| 技名 | ASIDEMATOI/かごや極意 |
| 演技者 | ASIDEMATOI/かごや極意 |
説明
けんの先端と中皿の面を指の腹で押さえて構えてすべり止め極意をする。
備考
けんの向きはどちらでもかまわないが使える指は左右一本ずつ。
玉が上がらない場合は最初手のひらで押さえて練習すると感覚がつかめてくる。
玉が上がらない場合は最初手のひらで押さえて練習すると感覚がつかめてくる。
| 技名 | ASIDEMATOI/かごや極意 |
| 演技者 | ASIDEMATOI/かごや極意 |
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