レッドホーク(Red Hōku)
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情報
- 登場作品:鳥人戦隊ジェットマン
- 定価:3,675円
- 発売日:2012年08月25日(土)
- 再販日:
- 商品全高:約140mm
付属品
- 手首:×8(右×4、左×4)
- 武器:バードブラスター、ジェットハンドカノン、ブリンガーソード、ウイングガントレット
- BONUS PARTS:ジェットウインガー
キャラクター概要
ジェットマンのリーダーでありスカイフォース隊員スカイフォーサーである天堂 竜(26歳)が変身した姿。ジェットマンになるべくしてなった唯一の人物。
作業ロボットの暴走事件をスカイフォーサーのパートナーにして恋人の藍リエと共に解決した功績からジェットマンに任命された。本来なら、リエと一緒にジェットマンになるはずだったが、バイラムの攻撃でリエを喪ってしまう。このため、彼にとって打倒バイラムは絶対のものになった。
プロ意識が強く、公私を混同しないことを己の信条とし、リーダーとしての責任感と平和を守る使命感は強い。しかし、その信念を他のメンバーたちにも求めるため、己の意志に反して戦士となった仲間たちと衝突することも多かったが、次第に和解し協力しあう。ただ一つ、殺された恋人・リエの件についてだけは激しい憎しみの心が渦巻いており、普段は正義感の下に隠していたが、リエが敵であるバイラム幹部のマリアになっていたことを知ったときは心を閉ざし、現実から逃避してしまうという弱さの一面も覗かせた。
正反対の性格である凱とは何度も衝突するが、三魔神との戦いを経て、無二の親友にして相棒になっていった。
ジェットマンのメンバーの一人鹿鳴館 香(ろくめいかん かおり)から好意を寄せられるが、戦士の生き方やリエへの想いから、香の想いを断るが、そのために凱と香の仲を発展させようと、お節介な行動をしてしまい、香も凱も傷つけてしまった。
マリアとなったリエを救うためにも戦うようになるが、リエをラディゲに殺されたことで、今度こそリエとの永遠の別れが訪れてしまう。この後ジェットマンを脱退して復讐の鬼となり、ラディゲと戦うが、香の説得により復讐心を乗り越えジェットマンに復帰し、仲間たちと共にバイラムとの戦いに終止符を打った。
作業ロボットの暴走事件をスカイフォーサーのパートナーにして恋人の藍リエと共に解決した功績からジェットマンに任命された。本来なら、リエと一緒にジェットマンになるはずだったが、バイラムの攻撃でリエを喪ってしまう。このため、彼にとって打倒バイラムは絶対のものになった。
プロ意識が強く、公私を混同しないことを己の信条とし、リーダーとしての責任感と平和を守る使命感は強い。しかし、その信念を他のメンバーたちにも求めるため、己の意志に反して戦士となった仲間たちと衝突することも多かったが、次第に和解し協力しあう。ただ一つ、殺された恋人・リエの件についてだけは激しい憎しみの心が渦巻いており、普段は正義感の下に隠していたが、リエが敵であるバイラム幹部のマリアになっていたことを知ったときは心を閉ざし、現実から逃避してしまうという弱さの一面も覗かせた。
正反対の性格である凱とは何度も衝突するが、三魔神との戦いを経て、無二の親友にして相棒になっていった。
ジェットマンのメンバーの一人鹿鳴館 香(ろくめいかん かおり)から好意を寄せられるが、戦士の生き方やリエへの想いから、香の想いを断るが、そのために凱と香の仲を発展させようと、お節介な行動をしてしまい、香も凱も傷つけてしまった。
マリアとなったリエを救うためにも戦うようになるが、リエをラディゲに殺されたことで、今度こそリエとの永遠の別れが訪れてしまう。この後ジェットマンを脱退して復讐の鬼となり、ラディゲと戦うが、香の説得により復讐心を乗り越えジェットマンに復帰し、仲間たちと共にバイラムとの戦いに終止符を打った。
バイラムが壊滅した3年後、凱たちや幻影のリエに祝福されながら香と結婚。1年後には男の子を授かり凱と名付けた。そう、ライバルであり、仲間の凱を受け継いだの様に…。
「非公認戦隊アキバレンジャー」第6話では妄想として登場し、アキバレッドに「大それた力」ジェットウインガーを授けた。
商品解説
“TAMASHII Feature's Vol.3~非公認戦隊アキバレンジャー秋葉原に現る!!~”に参考出品された試作品が一般発売決定。
ジェットマンシリーズ第1弾。
ジェットマンシリーズ第1弾。
良い点
- 手首の種類が豊富。
- 全体的に優秀な造形、可動。
悪い点
- 持ち手の保持力が低い。