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仮面ライダーW サイクロンジョーカー

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仮面ライダーW サイクロンジョーカー(Kamen Rider Double Cyclone Joker)

「さあ、お前の罪を数えろ!」

商品画像

情報

  • 登場作品:仮面ライダーW
  • 価格:2,625円
  • 発売日:2010年02月27日(土)
  • 再販日:1次:2010年07月03日(土)、2次:2011年01月15日(土)、3次:2012年11月10日(土)、4次:2013年06月15日(土)
  • 商品全高:約140mm

付属品

  • 手首:×8(握り手×2、開き手×2、構え手×2、ポーズ手×2)
  • 武器:なし
  • その他:交換用マフラー

キャラクター概要

左翔太郎フィリップが、ダブルドライバーを通して二つのガイアメモリを装着し、変身したドーパント。
風都では都市伝説『仮面ライダー』として語り継がれている。
サイクロンメモリとジョーカーメモリの組み合わせは汎用性が高く、素早い打撃を次々と打ち込むことが出来る。
必殺技は『ジョーカーエクストリーム』。

商品解説

2009年秋の魂ネイション展示会にて他の基本2フォームと同時に発表。
発表時には、顔が全体的に真ん中へ寄っていたり(主に目)、角が大きく位置が低すぎるなどのアレンジがされていたため、評価は低かった。
その後改良がなされたが、製品版では角に後方への角度がついておらず、横顔の造形が劇中と大きく異なるなど、顔の造形には節々で惜しい点が残る。
股関節は引き出し式。可動的にはフィギュアーツの基本的なものと考えていい。
マフラーは垂れた状態と、なびいた状態の2種が付属。後に発売するサイクロンセットの長マフラーも装着可能。
一部の試作写真ではサイクロンサイドの関節に色がついていたが、製品版では黒いものとなってしまっている。
これについては、原型、コストの都合など様々な憶測を呼んでいるが、ソースが無いため真相は不明である。その後の派生フォームの関節も、一部の試作を除き、黒で統一されている。
ベルトバックルとマキシマムスロットは脱着可能。これを利用してアーツ内外の人間キャラクターに持たせて変身遊びさせることも可能。

良い点

  • 値段に反して豊富に付属する手首。
  • サイクロンサイドの塗装が綺麗。
  • 一部を除きストレスの少なめな可動範囲。

悪い点

  • サイクロンサイドの関節が緑色の関節ではなく、黒いものとなっている。
  • 角に後方への角度がついていないため、横から見た際に劇中の顔と異なる。
  • 腰の可動範囲が狭い。

不具合情報

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コメント

  • 個体差かもしれませんが、角は破損注意です。 -- 名無しさん (2011-06-14 07:14:33)
  • ↑個体差言いたいだけだろ -- 名無しさん (2011-06-14 16:47:40)
  • マフラーのボールジョイントが簡単に折れてしまいました‥ -- 名無しさん (2011-10-30 16:08:09)
  • ヤベ、角折っちまった -- 名無しさん (2012-05-27 18:00:27)
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