基礎情報
臨床薬理学は11Mの時に薬理学から分離して新しくできた科目である。
11Mでは本試に17名が不合格となり、受験者全員が8/18に行われた本試と同じ形式の追試に合格した。
12Mでは本試に履修済みの学生以外の5名が不合格となり、追試が行われた。
12Mの臨床薬理学は全14コマの授業が4/22(水)に終わり、試験日は6/12(金)の予定。
試験情報
5/25 山添
【内容と範囲】全15コマの講義で配布したプリントからしか出さないよ
【試験の形式】5択
【問題数】20問か25問
【追試の有無】有。本試と同じ形式
【試験問題・公式解答の有無】 問題は回収し、解答も出さない
【その他・先生より】
落とすための試験じゃないよ
去年は100点満点もいたぐらい
レジュメを普通に復習すれば受かります
一発で受かってね!
過去問・シケプリ
3/14 肥沼
過去問は、11Mの過去問しかないが、薬理学の過去問から臨床薬理学の内容の過去問を抜き出した「10M-06M臨床薬理過去問_薬理学から抜出」がある。
シケプリは、11Mの授業シケプリが全15回分すべてある。
シケタイ割振り
以下、敬称略
石井:6/19(金)までに「12M臨床薬理本試再現問題」を作成してアップ。
井田:8/3(金)までに「12M臨床薬理本試再現問題」の解答解説を作成してアップ。
最終更新:2015年12月29日 09:39