アットウィキロゴ

後輩の4年生へ

4年前期の基礎情報のまとめ

神経

11Mでは、3名が不合格だった。
12Mの神経は全28コマの授業が4/28(火)に終わり、試験日は2015年5/11(月)の予定。
12Mの本試験では8名が不合格となり、追試が行われた。その他に1名は再履修となった。
10Mの過去問の解答訂正が11Mウィキに載ってます。
10Mでは32コマ、11Mでは30コマ、12Mでは28コマと授業数が減らされている。

臨床遺伝

11Mでは本試に6名が不合格だった。不合格者および欠席者は、課題提出をもって総合的に合否判定をすると発表された。課題の内容に関しては、補習講義の際に説明し、補習講義の欠席者は不合格とすると発表された。補習講義は8/4(月)の14時から行われた。
12Mでは本試に4名が不合格だった。この4名の不合格者の最終的な合否は総合試験の結果をもって総合的に判断し、問い合わせや追試を希望する場合は連絡することと発表された。追試が行われ上記の4名が合格した。また欠席者2名は面談を行うので連絡することと発表された。
12Mの臨床遺伝学は全7コマが5/15(金)に終わり、試験日は2015年6/8(月)の予定。

臨床薬理

臨床薬理学は11Mの時に薬理学から分離して新しくできた科目である。
11Mでは本試に17名が不合格となり、受験者全員が8/18に行われた本試と同じ形式の追試に合格した。
12Mでは本試に履修済みの学生以外の5名が不合格となり、追試が行われた。
12Mの臨床薬理学は全14コマの授業が4/22(水)に終わり、試験日は6/12(金)の予定。

麻酔科

11Mでは9名が本試に不合格になった。
11Mウィキに過去問訂正が載ってます。
12Mの本試の不合格種は10名だった。

呼吸器

11Mでは本試に22名が不合格となり、追試には4名が不合格、1名が欠席した。
11Mのウィキに本試の解答訂正が出ている。
12Mの本試では26名が不合格となり、このうち追試で合格となったのは19名だった。

感染症

11Mでは9名が本試に不合格となり、5名が追試不合格だった。
10Mでも9名が本試で不合格となり、追試は行われなかった。その経緯が10Mウィキに載っています。
12Mでは13名が本試で不合格となり、3名が追試不合格だった。

免疫・アレルギー

11Mでは4名が不合格だった。7/29に行われた追試は口頭試問であった。1人15分~20分の個別面接を行い、試験内容(リウマチ・膠原病の臨床)について質問し、本試の中から抜粋した問題を解いていただき、理解度をチェックしますと発表された。
10Mと11Mのウィキに載っている試験情報が参考になる。
12Mでは6名が不合格だった。。7/21に1人15分~20分の個別面接を行い、リウマチ・膠原病の臨床について質問および本試験を用いて、理解度をチェックしますと発表された。

運動器

11Mでは10名が追試となり7/30に行われた。
10Mウィキに試験情報、11Mウィキに過去問訂正が載っている。
12Mの本試験では2名が合格し、7/29の本試で全員が合格した。

成長発達

11Mでは本試に6名が不合格となり、5名が医局に連絡を取ることとされた。追試に受験者全員が合格した。
12Mの本試では16名が不合格となり、7/22に追試が行われた。

病態解析

11Mでは16名が本試に不合格になり、1名が受験しなかった。
追試では事前に本試と同じ大問2問の形式で行うと発表され、5名が不合格だった。
12Mでの本試では25名が不合格となり、3名が試験を受けなかった。追試は7/22に行われた。

皮膚科

11Mでは31名が不合格となり、8/27に行われた追試に6名が不合格だった。
12Mの本試では8名が不合格で、5名が履修済みで、最終判定は臨床総合試験にて判断されますと発表された。

救急集中治療医学

11Mでは6名が本試に不合格となり、追試は7/28に行われた。
また本試の公式解答が配られた。
11Mから教授が変わった。
12Mの本試では5名が不合格と発表され、7/27に追試が行われ、欠席した1名以外の4名が合格した。
また12Mでも本試の公式解答が配られた

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2015年12月29日 12:57
|新しいページ |検索 |ページ一覧 |RSS |@ウィキご利用ガイド |管理者にお問合せ
|ログイン|