基礎情報
11Mでは結果は個別に知らされたため、何人が不合格だったか不明。再試は行わず、不合格の人は
総合試験で合格点を取ることが進級要件となると発表された。
試験情報は11Mウィキに詳しい。
試験情報
6/16 山添
【範囲と内容】全5つのテーマに沿った問題
→詳細:①医療面接で患者から得るべき情報(主訴・既往歴など)に基づく判断に必要なレベルの知識問題10問程度
②身体所見で注意すべき点 ③鑑別診断と検査に関する知識 ④治療の基本点 で10問程度
という指定をして各教室に問題作成を依頼したようです。
この内容は先生がこっそり見せてくれた物なので、校内で話す時はご注意下さい。
【試験の形式】選択式。回答が複数の場合は数指定あり
【問題数】1テーマ20問×5=100問
【追試の有無】無。総合試験で判断!
【試験問題・公式解答の有無】回収する(…ということは、過去問からまんま出るかもね…by.清水先生)
【その他・先生より】
各テーマ担当の科の先生がそれぞれ作るが、
一定程度はミニテストから出題するように頼んでいる。
※総括的評価=出席点+小テスト+発表点+期末テスト
(点数配分は初回に配ったプリントに書いてます)
(11Mによると、毎回のミニテスト平均して2点、グループ点20点(全問正解したと仮定)、発表評価点毎回2点とすると、期末試験で50/100点取れば良い計算になるそうです。)
※採点基準を明らかにしている=ゲタははかせない、と思って下さいとの事です…
ただ心配しなくても小テスト・過去問・症例復習しておけば大丈夫!とのことでした!
過去問・シケプリ
3/15 肥沼
全ウィキから過去問・シケプリをダウンロードし、ドロップボックスにアップしました。
過去問はありません。
10Mの
TBLの小テスト2つと事前学習資料だけあります。
3/21 肥沼
10Mのドロップボックスにあったものを新たに12Mのドロップボックスにアップしました。
08Mの問題再現と09Mの小テストのまとめがあった。
シケタイ割り振り
以下、敬称略
始関:6/29(月)までに12Mの臨床TBL小テストと課題の解答を作成してアップ。
柚木:7/24(金)までに「12M臨床TBL再現問題」を作成してアップ。
最終更新:2015年06月19日 15:59