(2013/1/29)DAN
試験お疲れ様でした。
後輩用に再現アップしときます。答えは気が向いたら作ります。
あと後輩用に情報を掲載しておくと
今津先生はあまりに授業の出席人数が少ないと今回のように半分だけ過去問であとは新しいのにしてくるそうです。
参考までに。
【期末試験】
1/29(火) 1限(9:00)から
教室:いつものところ
試験時間:50分
試験範囲:全範囲
※持ち込み不可
先生から:授業でやったところしか出題しないので、大事なところを理解するように。
とのことです。がんばりませう!
(やまざき)
石田のノートをアップします。「2012日付」のpdfファイルです。
10/10 まぁ上からパクってきた過去問うpしました。Dannn
(2012.10.29)いまづ生物シケタイのみなさまへ
しけたい長のやまざきです。
以下の通り、役割分担しましたのでよろしくおねがいします。
いちおう、公平に分けたつもりですが、何かありましたらご連絡をば。
それぞれ、小テストや期末試験に間に合うように各自でupしてくださいませ。
- 過去問あつめ&過去問研究(よく出るところまとめてup)
熊谷、的山
- 授業内容まとめ(1回の授業をword1枚くらいでまとめればよいかと。形式おまかせ→up)
1から5(10/30の授業分まで):山崎
6(原核生物の系統と分類)と11(植物の生態):中村(純)
7(真核生物の分類と系統1)と12(動物の行動と社会):田中(誠)
8(真核生物の系統と分類2)と13(生物群集):関森
9(生物と環境)と14(生態系の構造と機能):庄司
10(個体群の性質)と15(地球生態系と人間):四ノ宮
※小テストのある日の授業は短いと思いますが、どこなのかよくわからないので……
そのへんは当たった方はラッキーだったということでご勘弁を。
(2012.10.29)
先日、いまづさんに、小テストっていつなんでしょうと聞いてみたら、
ほんとは抜き打ちでやりたいくらいだから言えないけど、1週間前には連絡します
とのことでした。
「大まかな分野の切れ目」がヒントのようです。
前期いまづさん生物だった方でご存知の方はぜひ教えてください。
(やまざき)
(2012.10.31)
熊谷です。来週は小テストです。頑張って下さい。(俺も)
10の中間(小テスト)の過去問の解答をアップしました。
間違っている点、補足が必要な項目などありましたらご指摘願います
10中間解答
~以下過去問レビュー~
過去問はそんなに数がありませんでした。最低限やっといた方が良いでしょう。
数が少ないのでこれといった傾向はつかめません
ちなみに09の中間は前期のものです。すみません。(後期のがありませんでした。)
プリントも一応、読んどいた方が良いと思います。
(2012.11.3 7:50)
前述のとおり、来週11/5に小テストがあります。
いまのところ分かっている情報は、
- 授業で配っているレジュメは持込み可(ほんとかいな……でも先生がそう言ってました)
- 「テストというか簡単なレポートみたいなもん」(原文ママ)
- 範囲は1~5回までの分(種分化と系統進化まで)
という感じです。
過去問も見ましたが、授業のレジュメを持っていれば何も困らない気がします……
レジュメ解説をいま書いて徐々にupしているところなのでもうちょっとお待ちください。
(やまざき)
(2012.11.3 11:30)
遅くなってしまって本当にすみませんでした、今回の小テスト範囲(1~5回)のまとめをupしました。
まとめと言うよりは、授業のレジュメ解説なので、レジュメを見ながら読んでください。
(レジュメはeALPSにあります)
授業で先生がしゃべったことを書いただけですので、授業中に自分でメモをした方は不要かとおもいます……
第1回
第2回
第3回
第4回
第5回
間違いや説明不足な点がありましたら、このページに書き込んでください(連絡等は要りません)
大風邪ひいて意識朦朧としながら書いたので、説明がおかしいところがたくさんあると思います。
ばんばん直しちゃってくださいませ。
ではではがんばりませう!
(やまざき)
(2012/11/6)
熊谷です。ミニレポートお疲れ様でした。
過去問が役に立たなくて申し訳ないです。
前期組からの情報ですが今回の形式のテストが期末を除いてあと2、3回あるようです。(情報が遅れてすみませぬ。)
期末試験はここにアップしたような問題だったそうです。
10の中間試験の解答ですが一部訂正です。大問4の問5のパン酵母はEではなくCでした。申し訳ないでふ。
一応、今日の問題を書いておきます
「分子進化の中立説を裏付ける根拠となる具体的な例を挙げて説明せよ」(レジュメ持込可)
完全な記述式でした。
(2012.12.11)
四ノ宮です。
本日は生物の小テストですが、前回の授業プリントについてのポイントと思われる所を少し書いておきます。
- 個体群(同一種)と生物群集(個体群の集合)の言葉の意味の違いを把握する。
- 最後のページまで個体群の個体数の変化(N)と時間のグラフが扱われているが、個体数を、内的自然増加率(r)と環境収容力(K)の2つの要素を扱って考えている。最後のr選択とK選択は、動物の生活史戦略についてである。
(2012/12/19)
熊谷です。小レポートお疲れ様でした。今回のもアップしておきます。
「植物上のハダニのN-tグラフがジグザグになる理由をロジスティック成長曲線の式にもとづいて説明せよ」
さてもう期末試験がせまっっていることですしそろそろ重めの科目の勉強は始めた方がよろしいかと思います。
なんて書く必要ないか。
(・ω・)ふう
(2013/1/26)
人体お疲れ様でした。さて今週からはサブ科目のテストが始まるので頑張りましょう。
今津さんのテストですが一応、「期末」ですが中間試験の過去問からも出たりするそうなのでどちらも手を付けといて下さい。
以上です。
最終更新:2013年01月29日 15:40