<テスト範囲>
大問1「式の誘導」(類題:11M大問1(1)、←の答えに載っている10M追試大問1)
大問2「最大仕事、正味仕事」(類題:10M大問1)
大問3「キルヒホッフの法則」(類題:11M大問3)
大問4「反応熱と自由エネルギー」(類題:11M大問2?10M大問5?)
大問5「共鳴、オービタル関係」(類題:11M大問5)
大問6「酸・塩基度と構造」(類題:11M大問6、10M大問7)
※類題は過去問二年分から恐らく似た形式であるだろうものをピックアップしています。必ず同じ問題・形式で出るとは限らないので注意してください。
※大問6は二つの物質の酸・塩基度の違いを自分で考え、反応の方向を答えて理由を書かせる問題になるようなので類題とは考え方が一緒でも出題形式が異なると思われます。
※追試では上記より範囲を広く(教科書P178-191,P238-248,P254下半分-260上半分)するそうなので、何とか一回で試験に通れるよう頑張った方が良いそうです。
過去問
11M本試問題
11M本試問題解答
11M本試第2問別解→教科書のP.186の方法を使えば、一気に出せるみたいです。
ちなみに第1問(2)の答えは150.5ではなく1485.9、
第2問のΔSは15.4(Rを0.082→8.314として計算してしまっている)ではなく-11.046が正解です。
間違いが多々あるかもしれませんので、お気付きの方は訂正していただけるとうれしいです。
最終更新:2013年02月08日 18:15