過去問
Dropboxに過去問をUPしました(11/1 平川)
採点と書いてあるのは、竹下先生の採点基準が確認できます(問題としても使用可)
採点しかないものもあり、解答がないものもあります。
その辺は自分で作るなりして補完してください。
ちなみに11Mの中間の解答がありませんので、誰か作ってくださいm(_ _)m
あと、11Mの期末の問題を誰か入手してUPして頂けるとありがたいです。
03Mから06Mの問題をDropboxにUPしました。
07M以降の問題とは傾向が若干違いますが、参考にしてください。(11/24 平川)
シケプリ
4年生の先輩から頂いた資料をUPしました。
「感染症」ユニット講義第2回資料(選択肢問題の答えは竹下先生の模範解答だそうです)
ウィルスの選択肢問題(去年の問題と同じ)の参考にしてください。
(2/10 平川)
Dropboxに過去問シケプリ-多選択肢-菌名対応表をアップしました。
細菌名から特徴を答えさせる選択肢問題(08m~11m分)までをエクセルの表にまとめたものです。
一行目についているフィルターで表示を変えれば見やすくなります。どうぞ学習の助けにしてください。
(11/26)知久
Dropboxに11m細菌ウイルス中間解答をアップしました。(11/24 知久)
Dropboxに細菌一覧と抗生物質一覧をアップしました。どうぞ自己学習に役立ててください。Wordのものが見やすいと思うのでお勧めです。(11/7 知久)
以下、期末のシケプリ
12/8 04Mから実習内容が期末試験で問われてます。それへの過去のシケプリをドロップボックスにアップしました。肥沼
試験情報
10/30 昨日、竹下先生に試験についてのお話を伺ってきました。肥沼
テスト範囲について
講義ノートの結核菌(97ページ~)前後の区切りの良いとこまでになる
試験日に近くなったら講義中にアナウンスする
出題形式ついて
基本的に過去問と同様の形式
すなわち、記述が1ページ程度あり、他は穴埋め問題等が5ページ程度ある形式
出題内容について
出題は講義ノート・図表の資料・講義中の板書と説明した事項から出題
特別講義のレジュメからの出題はしないが、上記の範囲に入っている内容は出題する可能性あり
去年はカリキュラムの変更のために新作問題を作成する時間がなかったので過去問から半分出題したが、今年は例年通り3割程度にしたい。しかし、実際どうなるかはわからない
記述問題は特に講義中に何度も説明している内容から出題する可能性が高い
配点・採点等について
各問題の配点は、初めに6ページ程度の問題を作り、そのあと100点を分配するので、0.5点の問題も出ると思う。
細菌の学名をラテン語で書けたらボーナス点として元の配点の2倍程度の点数を加算する
すなわち、元が0.5点なら、ラテン語で解答すると1.5点もらえる。
よって、おおよそ満点は120点ほどになる
この時、一文字程度のスペルミスは〇にしている
例えば、lとrの間違い程度なら〇にしているので、できるだけラテン語を勉強して書いてほしい(将来どうせ使うので)
答案用紙の返却について
中間テストは1月頃の講義中に全員分を返却する
期末テストは希望者のみ4月上旬に取りに来るように
テストの点数・順位は講座の前に貼りだす
中間試験問題について
11/28 以下は本日、竹下先生に伺った情報です。肥沼
まだできてないんだよね(笑)
応用力をみる問題(症状等から病名・起炎菌・治療を答える問題)がまだできていない。
できるだけ多く作りたいんだけど(笑)
勉強のために新作を作りたいんだけどそれが難しい
できてるやつは難しくなっちゃった(笑)
(これは)問題文の一語一語をよく読んで。
この問題(応用問題全体のこと)で細かいところは問いませんよ。
細かいのは最後の穴埋め問題で問えるので。
過去問の返却答案をシケタイに載せていただいたことのデメリットについて
竹下先生の問題には解答が多数あるものがあります。
よってアップされている答え以外が先生の想定していた最適な答えなのに、そうでない答えで丸にした返却答案がウィキにあがっている場合があります。
また、先生が書き込んだ内容が誤っている返却答案もあがっています。
新生児封入体結膜炎の治療は、新生児の治療なのでテトラサイクリン系の抗生剤はふさわしくなく(点眼はOK)、マクロライド系の抗生剤を2剤併用しても問題無かったと仰ってました(11Mの過去問の話)
返却答案で疑問がある場合は、竹下先生に直接質問するのがいいと思いますが、土日はいらっしゃらないそうです。
続中間試験問題について
11/29 本日も抗菌薬の質問に伺ったら試験情報を頂けました。肥沼
試験問題は昨日作った。
応用問題(12Mの過去問の2)と同系統の問題のこと)は2ページ分作った。
(この中で)難しい問題が1題は、確実にある。
(この応用問題の問い方は、08Mと10Mの同系統の問題の中間的な問い方のようです。すなわち、08Mのように誘導になる問いなしで病名や抗生剤を2つ問うほど1つの症例に対する問題数は少なくないが、10Mほど1つの症例に対して多く問うわけではないようです。)
シケタイ方針・勉強方針
11/9 細菌・ウイルスの試験対策は、過去問で出題形式と問われる用語を把握し、講義ノートを覚えることだと思います。しかし講義ノートがそのまままとめノートの様になっているので、説明が少なく、これを読むだけでは理解しきれません。覚えるだけができる人ならいいのですが、理解して覚えるためには様々なことを調べる必要があり、かなり時間がかかると思われる。
中間試験のシケタイとしては、試験情報を聞きに行き、細菌・ウイルス・薬剤のまとめシケプリと過去問をドロップボックスにアップしていただきました。再現は返却答案をアップする予定。
期末試験のシケタイは、11Mの期末試験の返却答案をアップする人を割り振ります。12Mの再現も返却答案をアップする予定。それ以外の方針は未定。肥沼
11/14 書き込み済みの講義ノートは、11Mのウィキにあります。11M期末テストの返却答案はアップできる見込み。中間試験のシケプリ作成・シケタイはこれ以上行わないことにしました。細菌等のまとめ以外のシケプリは有志でアップをお願いします。肥沼
以下、期末試験について
12/8 期末も中間同様に過去問で問われる用語を把握し、講義ノートを覚えることが大事と思われる。中間と違う点は、04Mから実習内容が必ず出題されていることである。今年の中間試験の応用問題は、竹下先生の板書した内容からの出題がとても多かったのでこの点は考慮すべきと思われる。これらの点に注意して実習・講義を受けることは試験対策になりそうである。しかし、有効なシケタイは思いつきませんので、申し訳ありませんが期末対策のシケプリ等は有志でお願いします。肥沼
12/15 11Mの書き込み済みの講義ノートは、P82までしかアップされていないので、それ以降の講義ノートのアップをお願いしました。これは今年中にアップしていただく予定。また11Mの期末テストの解答を作成するシケタイを割り振りました。これは1月中旬にアップしていただく予定。12Mの中間・期末テストの再現は、成績優秀者の返却答案をアップしていただきたいと思っています。成績優秀者の方はご協力をお願いいたします。その解答作成をお願いすることはあるかもしれませんが、それ以外のシケタイはこれで終了にします。肥沼
最終更新:2014年02月11日 01:57