試験情報
11/14 試験について青山先生に伺ったことと、最初の講義で仰っていたことのまとめ。肥沼
出題範囲について
レジュメの赤字のみ
一つの問題が、およそ講義内容1回分を問うものになる
出題形式について
CBTを意識して五者択一形式
出題数は50問程度
出題内容について
各回の最後のまとめスライドから出やすい(中嶌先生)
一つの回で一問ぐらいしか出ないからと言って、あまり山を張らない方がいい
講義中重要と言ったことは出やすい。例えばその反応が起こる場所など
3割ぐらいしか落ちない問題にするから心配するな(青山先生)
試験の予定について
中間試験は行わない
期末試験+追加期末試験+口頭審問を行う
12/10
口頭審問は行わないことにした
追試日は人数次第で考える
シケタイ方針・勉強方針
11/14 試験に出るところを赤字にしてくれたことに感謝して、赤字を中心に覚えていくのが良いと思う。量は多いが試験勉強はこれ以外ないと思われる。
シケタイとしては、過去問が無いので各回に対応した五者択一のチェック・予想問題のシケプリを作成していただこうと思っています。肥沼
12/8 上記の予想問題作成のシケタイは割り振りました。具体的には、講義全50回の各回に対して3問ずつ計150問の五者択一予想問題を作成していただくことにしました。主にチェック問題として使えると思います。他には再現を頼んで生化のシケタイは終わりにします。肥沼
12/10 本試の試験問題をいただける話になりましたので、その解答作成と追試前までに発信するシケタイを割り振りました。肥沼
シケプリについて
1/9 ここで言いたいのは感謝の言葉です。生化のシケタイの方々、素晴らしい出来のシケプリを作成してくださってありがとうございました。肥沼
最終更新:2014年01月09日 23:32