昨年度について
本試不合格者は9名で、2名が面談、7名が本試の解答を作成して面談という形になった。
試験情報
形式
天野先生、鷲塚先生、本田先生がつくりまふ
先生毎にA4二枚 計六枚書いてねとのことでした
問題は回収あり
追試はあり
天野先生はいつもどおり基本を出すと仰っていました
全体的に特に例年と変わるということはないらしいです
以上、杉村代理
過去問・シケプリ
9/7 全ウィキを見て過去問・シケプリを持ってきました。過去問は再現されたものが04Mから存在する。問題数はおおよそ大門7つで、大門の中で小門が問われる場合がある。「~を述べよ。~を説明せよ。」という形式の記述がメインであると言える。しかし、精神科の試験は毎年変わる傾向があり、08Mには選択問題4つを含む大門が1つ出現し、09Mでは大門が3つが穴埋め問題になり、10Mでは大門2つが選択問題で別の大門2つが記述の症例問題であり、11Mでは大門2つが症例問題で全問記述形式に戻っている。シケプリは10Mのものがあるが、数・方針ともに揃っていない。肥沼
シケタイ方針
9/7 過去問を見る限り「~を説明せよ。」という形式の記述問題がメインであると言える。なので、過去問・レジュメを調べて主な精神疾患が説明できるようになるためのポイント一覧表があると便利だと考えたのでシケタイとしてお願いしました。他に要望があれば連絡ください。なければ再現して精神科のシケタイは終了にします。肥沼
シケタイ割振り
石田 12/15(月)までに、主な精神疾患のポイント一覧表を作成してアップ
田中(誠) 12/31(水)までに、精神科の再現問題をワードで作成してアップ。
宮崎 3/31(火)までに、再現問題の解答を作成してアップ。
最終更新:2015年03月03日 18:38