兵器の回避
公式情報だと「兵器の固有値の回避」と呼ぶそうです。
高いほど撃ち落とされにくくなります。
例)回避50の兵器を100機で攻撃→50機だけ撃墜
例)回避80の兵器を100機で攻撃→20機だけ撃墜
ちなみに100になると全く落ちなくなります、がシステム上100には到達しないようになってます。
士官適正(S~F)について
士官適正
F -5%
E 0%
D 2%
C 4%
B 6%
A 8%
S 10%
兵器の回避に+されます。
例)
適正Sの士官に回避80の疾風γを持たせると
80*1.10=88 回避88になります。数字上小さく見えますが回避87と88の損害差は13:12。
撃墜数は率にして8%も違ってくるのです!
高い回避も
リカリッタ、神聖欧州帝国などの命中100%のスキルの前には、全く無力でバターのように溶けてしまいます。
強力なアタッカー相手には安価で生産しやすい兵器を使うのも必要かと。
結論は・・・
主力航空機はかならず回避80にして適正Sの士官を使いましょう。
最終更新:2015年04月19日 14:48