アットウィキロゴ

朱鷺の崎物語・歴史設定




江戸時代

  • 神社が建立される。


戦前

  • 八弥が生まれる
  • マリーの母はイギリスに移住。


戦中

  • マリー、イギリスで生まれる。
  • 楠、時計台のオーケストリオンのための楽譜を編集する。
  • 空襲によって街が壊滅する。
  • 逃げ出した人々が時計台の音を耳にする。駅前の時計台だけが破壊されなかったという伝説がある。
  • 八弥が死亡する
  • 光弥、海から燃え上がる街を見る。


復興期

  • マリーの父、イギリスから家族を連れて渡航。妻の実家がある朱鷺の崎に居を構え、長崎の音大で戦後音楽の復興に携わる。
  • 隣町へのトンネルが開通する。
  • 異国通りとして港付近が計画開発されるようになる。
  • クロエベーカリーが開店。
  • 聖ルドビコ教会が建設される。
  • ケースケが生まれる


成長期

  • 商店街にアーケードがつく。
  • ケーブルカーが運行開始。
  • ケースケとマリーが再会を約束する。
  • 映画館が営業開始。
  • 光弥(光)が父母と共に街を見に来る。海は公害で汚いらしい。
  • ケースケ、ロンドンでマリーと再会する。彼は東京に暮らしている。

バブル期


  • 光、礁太と付き合いはじめる。


平成

  • 光、朱鷺の崎の海岸で人間との接触を試みる。
  • 駅の近くに郊外型ショッピングセンターが開店、商店街に打撃を与える。
  • 浅村、結婚。
  • 地域振興のために行われた朱鷺の崎五番勝負で東京チームに敗北。



未来

  • 美術館に鼠小僧が現れる。

関連ページ

+ タグ編集
  • タグ:
  • 一覧
  • 朱鷺の崎物語
  • なないろ・かれいど
  • 設定
最終更新:2015年07月29日 20:02