違法職質100番! 違法な職務質問を許さない市民の会
また×3職質ですよ~
最終更新:
shokushitsu
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記録者「何回も
(丁寧な言葉使いの警察官でした。)
記録者「お、任意と言いましたね。へ~、変わりましたね。
警察「だって職務質問任意でしょ。
記録者「所属はどちらですか?
警察「第一警ら隊
記録者「あ、第一警ら隊か。遊撃じゃないんだ?
警察「遊撃にやられたの?
記録者「ええ、遊撃に冤罪かけられそうになりましたから。7月くらいに。
そうですね。往来妨害罪になりますからね。
これあるじゃないですか?
警察「だって職務質問任意でしょ。
記録者「所属はどちらですか?
警察「第一警ら隊
記録者「あ、第一警ら隊か。遊撃じゃないんだ?
警察「遊撃にやられたの?
記録者「ええ、遊撃に冤罪かけられそうになりましたから。7月くらいに。
そうですね。往来妨害罪になりますからね。
これあるじゃないですか?
(キーホルダーに付けていた
ビクトリーノックス 58mm ライトを見せた
注:現在はペーパーナイフ部分は取り外し、
ハサミもリューターで先端を丸めています。)
ビクトリーノックス 58mm ライトを見せた
注:現在はペーパーナイフ部分は取り外し、
ハサミもリューターで先端を丸めています。)
で、これにペーパーナイフがあるんですけど、
はずしたんすよ、言われたから。
で、そのペーパーナイフが3センチくらいあったから、
これ軽犯罪だからって言われて、パトカーに乗せられたんですよ。
どう思いますか?
警察「その時の状況見てみないと分からない」
警察「まだ、お名前わかんないんだけど・・・」
記録者「言いません、まだ」
警察「じゃ、私も言わないんだけど、
その場にいないから答えようがないよね。
はずしたんすよ、言われたから。
で、そのペーパーナイフが3センチくらいあったから、
これ軽犯罪だからって言われて、パトカーに乗せられたんですよ。
どう思いますか?
警察「その時の状況見てみないと分からない」
警察「まだ、お名前わかんないんだけど・・・」
記録者「言いません、まだ」
警察「じゃ、私も言わないんだけど、
その場にいないから答えようがないよね。
記録者「こういうふうにしてて、じゃ職務質問だから、
荷物検査いいよねって言われて、そん時、私協力したんですよ。
で、それまでもずっと協力してて、これ見せて、で他の
私服の方に言われて、まぁ、どうぞってやったんですよ。
その特別遊撃警ら隊の隊員は、『これ軽犯罪だから』って言ったんですよ。
計りもしないで。
どう思いますか?
測って、刃渡り6.5以上だったら、銃刀法違反ですよね?
だけど、6.5以下だったら、軽犯罪法違反の疑いはありますよね、確かに。
でも、『軽犯罪だから』って言ったんですよ。
どう思いますか?」
荷物検査いいよねって言われて、そん時、私協力したんですよ。
で、それまでもずっと協力してて、これ見せて、で他の
私服の方に言われて、まぁ、どうぞってやったんですよ。
その特別遊撃警ら隊の隊員は、『これ軽犯罪だから』って言ったんですよ。
計りもしないで。
どう思いますか?
測って、刃渡り6.5以上だったら、銃刀法違反ですよね?
だけど、6.5以下だったら、軽犯罪法違反の疑いはありますよね、確かに。
でも、『軽犯罪だから』って言ったんですよ。
どう思いますか?」
警察「あなたの話からすりゃ、あなたのほうが正しいよね。」
記録者「私だって、この件で東京都公安委員会に、苦情申し立て中ですから。
しかもですよ。その連れて行かれた警察署で、
わざわざペーパーナイフを展開されて、こうやってやられたんですよ、
警官に。
(解説:刺す仕草をされた)
記録者「私だって、この件で東京都公安委員会に、苦情申し立て中ですから。
しかもですよ。その連れて行かれた警察署で、
わざわざペーパーナイフを展開されて、こうやってやられたんですよ、
警官に。
(解説:刺す仕草をされた)
どう思いますか、これ?」
警察「それは良くないな。」
記録者「だから、苦情申し立てしてます。」
警察「じゃあ、今そうやって争ってるところ?」
記録者「争ってます。」
警察「そういう中で、またこうやって職務質問に応じてくださって、
ありがとうございます。」
警察「なにやったの?・・・あー、」
記録者「だから、これだったりこれだったり」
警察「刃物についての認識は、むしろ我々以上に」
記録者「もちろん、逆に、そんなの持ったら犯罪なっちゃうの分かってますから。
で、刃渡り3センチくらいのペーパーナイフで、こうやって
目に刺されりゃアウトですけど、そんなの鉛筆だってやりゃおんなじ
じゃないですか?
しかも、警察の取調べ最中に、こうやってこういうことするって
どうですか?
警官としてあるまじきだと思いません?」
記録者「そうですよ。こうやって、俺に向かってやるんですよ?
私は、・・・・ってやっても、こうやってやれば倒せるんで」
記録者「だから、苦情申し立てしてます。」
警察「じゃあ、今そうやって争ってるところ?」
記録者「争ってます。」
警察「そういう中で、またこうやって職務質問に応じてくださって、
ありがとうございます。」
警察「なにやったの?・・・あー、」
記録者「だから、これだったりこれだったり」
警察「刃物についての認識は、むしろ我々以上に」
記録者「もちろん、逆に、そんなの持ったら犯罪なっちゃうの分かってますから。
で、刃渡り3センチくらいのペーパーナイフで、こうやって
目に刺されりゃアウトですけど、そんなの鉛筆だってやりゃおんなじ
じゃないですか?
しかも、警察の取調べ最中に、こうやってこういうことするって
どうですか?
警官としてあるまじきだと思いません?」
記録者「そうですよ。こうやって、俺に向かってやるんですよ?
私は、・・・・ってやっても、こうやってやれば倒せるんで」
警察「おまわりさん、攻撃されてるように見えると110番されちゃうから。」
警察「そりゃね、人対人ですから。」
記録者「人対人。私は、個人です。でも、警察は組織じゃないですか。
人対人ではないです。
で、今職務質問されたじゃないですか?
不審点なんですか?」
記録者「人対人。私は、個人です。でも、警察は組織じゃないですか。
人対人ではないです。
で、今職務質問されたじゃないですか?
不審点なんですか?」
警察「我々からすると、サングラスかけてるからね。
いわゆる指名手配という観点からも入っていきますから。
顔が見えなけりゃね」
警察「やっぱりね、犯罪者心理から言うとね、
やっぱりサングラスかけたり、帽子かぶったりするのは、
やっぱり自分が見られたくないからやるわけです。
たとえば、まぁヤクザもんでもそうだしね。
それからクスリやってる奴もそうだし。
夜でもかける人いるでしょ?」
いわゆる指名手配という観点からも入っていきますから。
顔が見えなけりゃね」
警察「やっぱりね、犯罪者心理から言うとね、
やっぱりサングラスかけたり、帽子かぶったりするのは、
やっぱり自分が見られたくないからやるわけです。
たとえば、まぁヤクザもんでもそうだしね。
それからクスリやってる奴もそうだし。
夜でもかける人いるでしょ?」
記録者「で、私そんとき受けた時は、これが怪しいって言われたんですよ。
(迷彩柄のレッグポーチのこと)
ミリタリー悪いの?みたいな。」
(迷彩柄のレッグポーチのこと)
ミリタリー悪いの?みたいな。」
警察「これだけでしないけど。」
記録者「されましたよ、三回もされましたよ。
- だと、所轄の・・・てんで、」
警察「地元のね」
記録者「だからもう、なんにもされません。」
警察「分かってる・・・しないからね。
話してみて矛盾点がありゃ、そっから入ってみるだけなんだけど。」
記録者「だからもう、なんにもされません。」
警察「分かってる・・・しないからね。
話してみて矛盾点がありゃ、そっから入ってみるだけなんだけど。」
記録者「階級は、どれくらいですか?」
警察「階級、警部補です。」
警察「階級、警部補です。」