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0 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
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120 | 122 | 124 | 127 | 129 | 132 | 134 | 136 | 139 | 144 |
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40 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 44 | 45 | 46 | 48 |
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20 | 20 | 20 | 20 | 20 | 20 | 20 | 20 | 20 | 20 |


正義、平和、真実を司る、バルドルとナンナの息子。右腕を失ったテュールの代わりに調停者を務めたため、立法者かつ調停者である。自らの館グリトニルで数多くの争いを調停し、その裁きは父バルドルよりも完璧であったため、人々は必ず納得したと言われている。


特技:運命の天秤(ゲージ:3)
敵味方全体のHPを平均値に統一する
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:絶対
敵味方全体のHPを平均値に統一する
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:絶対
攻撃範囲 |
■■■ |
■■■ |
■■■ |
前列:天秤の定め
味方全員の中からHPが一番高いキャラのHPをAT分減らし、HPが一番低いキャラのHPがAT分回復する
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:絶対
味方全員の中からHPが一番高いキャラのHPをAT分減らし、HPが一番低いキャラのHPがAT分回復する
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:絶対
攻撃範囲 | クリティカル率 | 効果係数 |
■■■ | 100% | ×1.0 |
■■■ | ||
■■■ |
効果2属性:無
効果2範囲:絶対
効果2範囲:絶対
攻撃範囲 | クリティカル率 | 効果係数 |
■■■ | 100% | ×1.0 |
■■■ | ||
■■■ |
中列:天秤の掟
範囲内の味方のHPを平均値に統一する
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:絶対
範囲内の味方のHPを平均値に統一する
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:絶対
攻撃範囲 | クリティカル率 | 効果係数 |
□□■ | 100% | ×1.0 |
□□□ | ||
□□■ |
後列:精神集中
自身の特技ゲージを2減らして特技の発動を早める
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:相対
自身の特技ゲージを2減らして特技の発動を早める
発動確率:100%
効果1属性:無
効果1範囲:相対
攻撃範囲 | クリティカル率 | 効果係数 |
□□□ | 100% | ×1.0 |
□●□ | ||
□□□ |
考察
5弾で新しく追加された範囲内のHPを平均化する能力の持ち主。
非常に特徴的なスキルだが、少々扱いづらくそれ以外にできることもあまり無いので使用率は低い。
非常に特徴的なスキルだが、少々扱いづらくそれ以外にできることもあまり無いので使用率は低い。
父バルドルとは違って手に持った剣で直接攻撃をしてくれないのが残念。
- 特技:敵味方全体のHP平均化
この能力を運用するにあたり、留意しておくべき事は「最大HPは超えない」ということ。
メリットにもデメリットにもなるため、これだけはきちんと把握した上で運用しよう。
メリットにもデメリットにもなるため、これだけはきちんと把握した上で運用しよう。
HP最大値を超えた回復に対して、相手のHP減少+自軍回復と劇的な効果がある。
また、各色の反撃を利用して自軍の負担を押し付ける方法も一応ある。
こちらの場合は両軍のHPが減るため、速やかに全体攻撃をばら撒かないと逆にやられかねないので注意が必要だ。
また、各色の反撃を利用して自軍の負担を押し付ける方法も一応ある。
こちらの場合は両軍のHPが減るため、速やかに全体攻撃をばら撒かないと逆にやられかねないので注意が必要だ。
最もHPの高い味方から、最もHPの低い味方へHPを分け与えるかのような効果。
基本的にHPに対してダメージの大きいゲームであるため、HPを減らすのは自殺行為かつ瀕死の味方を回復してもあまり意味は無い。
護神効果によってHP減少を無効化できるが、そうまでして使うスキルでもないだろう。
基本的にHPに対してダメージの大きいゲームであるため、HPを減らすのは自殺行為かつ瀕死の味方を回復してもあまり意味は無い。
護神効果によってHP減少を無効化できるが、そうまでして使うスキルでもないだろう。
- 中列:前列の両サイドの味方のHP平均化
特技の範囲縮小版。やはり最大HPを超えることは無いためこれによる耐久戦は難しいといえる。
Cヴァースキ等を配置して無理矢理運用することもできなくはない。
Cヴァースキ等を配置して無理矢理運用することもできなくはない。
- 後列:自身ゲージ減少
一気に2減るため、行動による分と合わせてターン内に3減らすことができる。
単色なら2T目に特技を発動できるが、AGが20と低い部類に入るため緑反撃と組み合わせる場合
AG19以下のアタッカーを配置しないとますますピンチに陥る可能性がある。
単色なら2T目に特技を発動できるが、AGが20と低い部類に入るため緑反撃と組み合わせる場合
AG19以下のアタッカーを配置しないとますますピンチに陥る可能性がある。