作成者:管理人
原作のキャラ達の出演について
- ここでは、シナリオが「50年後のバイアシオン」だったと仮定して考えます。
- 種族的に長寿であり、この時点でまだ生きている可能性のあるキャラを並べてみます。
本人画像で登場させる場合
- 本物の画像は使えないので、似せたキャラチップ+二次創作系の顔グラ(または全身グラ)をお借りする事になります。
登場の可能性のあるキャラ一覧
オルファウス
- やっぱり「自由な旅を!」と言えるのは彼しかいないと思う。あえて別の者が言うというのも良いかも知れないけど。
ケリュネイア
- 彼女がもし登場するなら、ネメアの話は必須になる。まあ、ネメアを外すつもりはないから問題ないけど。
ネメア・ランガスター・ディンガル
- どの様な形での登場が出来るか、全く分からないが、少なくともノータッチには出来ない。
- 原作同様、最強に近い存在である必要はあるが、彼を凌ぐものを登場させる事で時代の変化を表現するのもありかな。
ベルゼーヴァ・ベルライン
- 玉葱様なら、もしかしたらまだ生きているかも知れない。だがあの頭のせいで、登場が難しい。
- 二次創作グラがあれば確実に出演候補かな。
- まあ、子孫が次世代の国の宰相やってても良いとは思う。人類の革新への挑戦は子孫も続けて欲しいな。
バロル・ランガスター・ディンガル
- 復活!という可能性は十分ある。ただしトリニティが魔王を描くかも知れないので、その辺りを配慮するとおそらく登場は無理。
レムオン・リューガ
- 兄様!貴方は必ず登場させてみせます!!
- というわけで、まあ種族的にも長寿だろうし、顔グラさえ確保出来れば必ず登場させる。
闇の王女(どちらか一人?)
- う~ん、復活の可能性は無くもないけど…原作の時点で分岐する話なので、登場は難しい。
- あるいは、ゲーム開始時に一定条件で、過去の歴史が変化する…なんていう風にすれば良いかも。
- 例えば、男主でこのスタート地点だと、闇の王女はアトレイア、とか。
- 最悪、人外になってしまって区別が付かないとかww
壁の人
- 玉葱とセットで登場…かなぁ。しかしこの辺は難しい問題。今後の状況次第かな。
ガルドラン三世!
フェティ様
- ううう登場させたい…しかし、原作のキャラが確立している以上、本人出演は厳しいorz
- まあ、エルフ自体の登場は無理な話じゃないしね。エルフ族は登場させます。
システィーナの伝道師達
- う~ん、確かに復活は可能だと思うけど…同じ歴史をただ繰り返しても意味ないし…。
- もし登場させるなら、過去の再現で終わらない様に一味加えたいと思う。
ジャイアント達
- 世界観によっては登場は十分あり得る。
- もしくは、全員合体したやつが出てきたりとかもありかな。
三聖竜
- 出しません!(キッパリ
- なぜなら、原作の時点で神の時代が終わったという区切りを示したいから。
- 仮に出すとしても「竜王=神の代行者」なので、新時代を描くというテーマにそぐわないと思う。
- 神話の時代が終わった後の「人間の新時代」「闇の勢力の変化」を描きたいと思っています。
四邪竜
- こっちは出すかも知れない。過去とは別の人物・勢力による召還によって復活、とかそういう感じ。
ティラ
- 直接の登場は難しい…間接的に登場させるかも知れない。
ウルグ
- ウルグのソウルを宿して生まれた子(ウルグの生まれ変わり?)を主人公として登場させるかも知れない。
コメント
この案について、意見等あればコメントを頂けると参考になります。
- 明らかに”あの人”だけど名乗ってくれない。顔を出してくれない。
とやるだけで、結構色々やりやすくなったり・・しませんかね -- (名無し) 2009-09-07 12:59:18
- 管理人です、コメントありがとうございます。
>明らかに”あの人”だけど名乗ってくれない。顔を出してくれない。
そうですね、もちろんこういう演出は考えています。
(むしろ、多用する方針です。自分含め、ジル好きには受けそうですしね。)
-- (管理人) 2009-09-08 09:55:10
- 他にも長寿な種族の人は出してもいいかもしれませんね。
千年以上生きるような種族であれば
50年後でも性格が変わっているとは思えませんし。 -- (名無しさん) 2010-02-05 22:51:07
- 仲間になる/ならないは別としても、カミュ様の後継者となったフェティ様から「外の世界を見ていらっしゃい」と言われたエルフ、なんてのはいてほしいと思います。 -- (名無しさん) 2010-02-15 12:13:08
- 闇に閉ざされた塔の主人公&フレア
人造人間は「メンテナンス」さえよければ50年後もきっと変わらないと思われます。
「塔」の主人公は玉葱閣下の補佐官とかそんなんやってそうで。 -- (名無しさん) 2010-10-05 23:20:33
最終更新:2009年08月19日 05:19