キング・ショコラータ3世
更新日:2022/09/20 Tue 23:54:47


創作注意事項
- ネタやパロディOKです!
- 各種創作に自由に使ってOKです!(むしろ使って頂けると嬉しいです)
- カラーや服装のアレンジ可となります
目次
概要

プロフィール
名前:キング・ショコラータ3世(通称ショコラータ)
種族:チョコレートデビル(リビング・スィーツ)
年齢:不明だが外見年齢は9歳くらい
一人称:余(よ)
他人称:貴様(名前は大抵呼び捨て)
好きなもの:甘いお菓子、自分を敬う者、可愛い女の子
嫌いなもの:自分に従わない者
趣味:ゲーム、世界征服の計画を練ること
種族:チョコレートデビル(リビング・スィーツ)
年齢:不明だが外見年齢は9歳くらい
一人称:余(よ)
他人称:貴様(名前は大抵呼び捨て)
好きなもの:甘いお菓子、自分を敬う者、可愛い女の子
嫌いなもの:自分に従わない者
趣味:ゲーム、世界征服の計画を練ること
人物像
自称「リビング・スィーツの王」。
無駄に偉そうだが極度のヘタレで、敵に挑んではよく返り討ちに遭う。
かつて強大な王国をリビングラビリンスに築いていたが、「黒き獣」と呼ばれる謎の存在(※のじゃロリ猫)に王国を滅ぼされた。
以来、王国再建に向けてリビングラビリンスを放浪し、現在はオウマがトキの一室を勝手に占拠し居候している。
現実と夢の間にあるオウマがトキを新たな拠点とし、いつかは王国を再建して現実世界に攻め込む……という妄想をしつつ、一日中ゲームをしながら食っちゃ寝する自堕落な生活をしている。
素敵なお嫁さんが欲しいとも思っている。
無駄に偉そうだが極度のヘタレで、敵に挑んではよく返り討ちに遭う。
かつて強大な王国をリビングラビリンスに築いていたが、「黒き獣」と呼ばれる謎の存在(※のじゃロリ猫)に王国を滅ぼされた。
以来、王国再建に向けてリビングラビリンスを放浪し、現在はオウマがトキの一室を勝手に占拠し居候している。
現実と夢の間にあるオウマがトキを新たな拠点とし、いつかは王国を再建して現実世界に攻め込む……という妄想をしつつ、一日中ゲームをしながら食っちゃ寝する自堕落な生活をしている。
素敵なお嫁さんが欲しいとも思っている。
容貌・服装
カカオ分がやや多めなチョコレート色の肌にパラソルチョコ型の角、収納可能な翼といった、悪魔のような容姿。
オウマがトキに居候している時は赤いジャージ姿で過ごしており、野望のため行動する際には王子様のような煌びやかな衣装に身を包む。
オウマがトキに居候している時は赤いジャージ姿で過ごしており、野望のため行動する際には王子様のような煌びやかな衣装に身を包む。
チョコレート・デビル
生きたお菓子「リビング・スィーツ」の上位種。
覚醒すれば、頭の角で他のリビングスィーツを操る能力に目覚めることができる、まさに支配者。
基本的に不老不死。
砂糖がエネルギー源で、体が欠損しても糖分を摂取することで回復する。
(糖分はリビング・スィーツ同士が口付けで体液を注入することでも補給できる)
体の中のコアが破壊されると、灰白色に染まって石化してしまう。
熱や冷気にも弱く、前者では体が溶けてしまい、後者では固まって動けなくなる。
覚醒すれば、頭の角で他のリビングスィーツを操る能力に目覚めることができる、まさに支配者。
基本的に不老不死。
砂糖がエネルギー源で、体が欠損しても糖分を摂取することで回復する。
(糖分はリビング・スィーツ同士が口付けで体液を注入することでも補給できる)
体の中のコアが破壊されると、灰白色に染まって石化してしまう。
熱や冷気にも弱く、前者では体が溶けてしまい、後者では固まって動けなくなる。
台詞集
「我が名はキング・ショコラータ! リビングスィーツの王だ!」
「くくく、面白い……余と手を組まぬか?」
「今こそ、この喫茶を新たな余の領土とする好機!(※このあと返り討ちにされます)」
「く、来るでない!! やめ……あぁあああああああっっっ」
「ひ、ひぃっ!! 黒き獣だあっっ」
「くくく、面白い……余と手を組まぬか?」
「今こそ、この喫茶を新たな余の領土とする好機!(※このあと返り討ちにされます)」
「く、来るでない!! やめ……あぁあああああああっっっ」
「ひ、ひぃっ!! 黒き獣だあっっ」
関連人物
部下達
- ミンティア:余の右腕にして、忠臣だ!
- マジェラート:幼いガキだから多少は大目に見てやるが……王に対し、まるで友人かなにかのように馴れ馴れしくないか?
- スナックル:武力面では頼りになるが、修行とかでふらふらいなくなりすぎだ!
- パンデメア:貴様も裏で、なにやらこそこそしすぎだ!
- フェリー>:余のペットだ。水系のラビリンスでは重宝するぞ。
同志達
我が敵達
- 黒き獣:ひ、ひぃ!? 余の側に近寄るなぁああああああああああ(ガタガタ)
- 雪の嬢:よ、余は食べ物てもおいしくな……あああああっっ(吸い込まれ)
- ガ・トー:貴様も余を見て舌なめずりをするんじゃ……―――アッッ
- アルタイル:余に従わないラビリンスの一派だ。余の苦手な炎を使用するのが厄介だが、いずれ屈服させてやる!