あとがきじみたもの
このスレじゃやっぱシナリオよりロボ披露のがメインだろうと思ってそれを念頭において書いてたんですが
何をとち狂ったのか、前置きだけで15000字を超えるアホな量に、どうも自分は短くまとめるということが苦手らしい。
最低限の心情と背景描写にとどめてるつもりなんだけどなぁ。
むしろもうちょい間延びさせた方が臭さも減るだろうし・・・。(まあ、今回は王道すぎるぐらいの王道を目指したのですが)
長さには気を使ってるんですが、短くしすぎるとそれこそ何をいってるのかわからなくなるのが難点です。
実はもっと加筆したいところもあったりするのですが、ドラマ部分ですので今回はやめておきました。
国の動きは実の所かなりテキトーに動かしています。ここで二ヶ月ぐらい迷ったんですが、いい案が思い浮かばなかったのが敗因ですね。
シナリオは実は三度変えてます、そのたびに書き直してるんで、もう物凄い遅さになっていましました。
当初は荒れくれた無法の町に行き倒れの人間がやってくる。とかいう北斗的な物語を考えていたんですけど自分の中で面白くないと思い全消ししました。
その後、上の話をベ―スに今回の話に積みなおしたんですけど、またこれが途中で話が変わる、変わる。
そのせいでもしかしたら文章に矛盾があるかもしれません…orz
正直、反省点も結構あります。文体がどうしても一つの形で統一しきれなくて混ざってしまっているところとか…語彙力の無さが顕著に現れてしまいました。
ロボ戦闘は一話ってことで派手さをイメージ、最初は翼種と獣種の混合軍と戦わせようとしていたんですが地味なバトルになってしまうので
サイズとして巨大で威圧感のある泥種を選びました。
序章(現在、未公開どうしても見たい人はぼくロボスレの過去ログ探してみるといいかも)がアレだったせいでまたかよ!と思う人がいるかもしれないのは本当に申し訳ない。
う~ん、結局派手さに欠けたような気もする。
何をとち狂ったのか、前置きだけで15000字を超えるアホな量に、どうも自分は短くまとめるということが苦手らしい。
最低限の心情と背景描写にとどめてるつもりなんだけどなぁ。
むしろもうちょい間延びさせた方が臭さも減るだろうし・・・。(まあ、今回は王道すぎるぐらいの王道を目指したのですが)
長さには気を使ってるんですが、短くしすぎるとそれこそ何をいってるのかわからなくなるのが難点です。
実はもっと加筆したいところもあったりするのですが、ドラマ部分ですので今回はやめておきました。
国の動きは実の所かなりテキトーに動かしています。ここで二ヶ月ぐらい迷ったんですが、いい案が思い浮かばなかったのが敗因ですね。
シナリオは実は三度変えてます、そのたびに書き直してるんで、もう物凄い遅さになっていましました。
当初は荒れくれた無法の町に行き倒れの人間がやってくる。とかいう北斗的な物語を考えていたんですけど自分の中で面白くないと思い全消ししました。
その後、上の話をベ―スに今回の話に積みなおしたんですけど、またこれが途中で話が変わる、変わる。
そのせいでもしかしたら文章に矛盾があるかもしれません…orz
正直、反省点も結構あります。文体がどうしても一つの形で統一しきれなくて混ざってしまっているところとか…語彙力の無さが顕著に現れてしまいました。
ロボ戦闘は一話ってことで派手さをイメージ、最初は翼種と獣種の混合軍と戦わせようとしていたんですが地味なバトルになってしまうので
サイズとして巨大で威圧感のある泥種を選びました。
序章(現在、未公開どうしても見たい人はぼくロボスレの過去ログ探してみるといいかも)がアレだったせいでまたかよ!と思う人がいるかもしれないのは本当に申し訳ない。
う~ん、結局派手さに欠けたような気もする。
追記
今見ると、やはり臭いなぁwと思ってしまいます。
いや、最初ぐらいは臭いぐらい王道にというコンセプトで作ったわけですし、これはこれで良いのですが
もうちょっとテキスト上手ければこの臭さは消せるんだろうなぁと色々文章力の無さに辟易することもちょっと…。
語彙力とテキスト力あげる訓練を一度したいなぁー(なんか良い方法は無いものか…)。
でもなんだかんだで初めて一つの物語として初めから尻まで書いた話でもあるので愛着は結構あります
今は臭くないのかよ!!といわれれば臭い話を書いてますので、なんとも言えないですし…(苦笑)。
いや、最初ぐらいは臭いぐらい王道にというコンセプトで作ったわけですし、これはこれで良いのですが
もうちょっとテキスト上手ければこの臭さは消せるんだろうなぁと色々文章力の無さに辟易することもちょっと…。
語彙力とテキスト力あげる訓練を一度したいなぁー(なんか良い方法は無いものか…)。
でもなんだかんだで初めて一つの物語として初めから尻まで書いた話でもあるので愛着は結構あります
今は臭くないのかよ!!といわれれば臭い話を書いてますので、なんとも言えないですし…(苦笑)。
お☆ま☆け
ここはある種の悪ノリの場です。
それが受け入れられない場合は見ずにファイルを閉じることを推奨します。
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男の子「やあ、こんばんわ。」
女の子「やあ、こんにちは。」
二人「ここまで読んでくださってありがとうございます。」
女の子「ここからは私、チィ・ヴィータと…」
男の子「このアル――」
チィ「あ、こいつ名前糞長いんでアトムでいいです。」
アトム「おい、チィそれはいくらなんでも酷いんじゃ――って、名前がアトムに…(´;ω;`)」
チィ「ではここでは何をするのかというと…」
アトム「いいさ、どうせオレの扱いなんてこんなもんさ…どうせ本編出たって…。」
チィ「おい、糞兄貴、真面目にやらんのなら大砲に詰めて因果地平の彼方にぶっ飛ばすぞ。」
アトム「ぐ…。・゚・(ノД`)・゚・。」
チィ「まあ、私がやりますね、上の一話を酒の肴にして色々な苦労話を語ってしまおうかというコーナです。」
アトム「たしかに苦労はしてたよな。」
チィ「そうですね~してましたね~。」
アトム「そもそも世界観から考え始めたころからもう一年近くたってるもんな…。」
チィ「最初はこの作品の設定のつもりじゃなかったらしいですけどね。」
アトム「いや、元々設定をウザイぐらい考えてしまう性質の人だったらしいから、逆に一つの世界を作ってしまって色々なことを出来るようにしたらしいよ。」
チィ「なるほど、このシャドウミラージュもその一つなわけですか。」
アトム「ああ、ちなみに閃刃のクーガが1クールもの、このシャドウミラージュが2クールもの、そして未だ明かしていない作品が4クールモノという感じにお話を想定していたらしい」
チィ「なるほど、それでこれはどんなつもりの作品だったの?」
アトム「メインの作品が、ああ、4クールのやつなんだけどそれは鋼獣ってこれには出てこない奴がメインになってる作品なんだよね。」
チィ「ふんふん。」
アトム「それでこの話はもう一つのロボット鋼機という奴をメインにおいてお話を作ってみることを考えたらしい。」
チィ「その4クールの奴を書くために文章を練習する為に作り上げたシナリオだって話も聞きましたが?」
アトム「ああ、その側面もあるらしい、なんでもその作品は作者も偉く気に入っててどうせ書くなら全力で取り組みたいと思っているらしいし。」
チィ「なるほど。ではこの作品の話に移りましょうか。」
アトム「シャドウミラージュ全般においてカッコイイ鋼機の活躍を書きたいらしい。」
チィ「その割には1話は前置きが長かったような…(^^;」
アトム「あれでも短く抑えたらしい、一応序盤はマッハで展開してて結構展開の移り変わりが速いし。」
チィ「というか読むほうも大変だったんじゃないでしょうか。」
アトム「だろうなぁ…なんせ文章書いてるのは素人だし。」
チィ「素人を逃げ道に使おうと思っていません?」
アトム「ちょっとぐらい言い訳したっていいじゃないか(´・ω・`)」
チィ「なるほど太陽に行きたいわけですね、いいですよ、お兄ちゃんに可愛い妹が太陽直通のミサイルをプレゼントします(#^ω^)」
アトム「わかったよ、言い訳しないよ(´;ω;`)」
チィ「それで一話ですがどんなこと考えて書いてたんですか?」
アトム「とりあえず王道のお話、たまたま立ち寄った村は今危機でそこにヒーローのごとく活躍し村を救う主人公ってのを書きたかったらしい。」
チィ「たった、それだけの内容に25948字。」
アトム「言わないでやってくれ、作者物凄く気にしてるらしいんだ。」
チィ「もっと気楽にノリで動ける話をかけばいいのに、そもそも前のプロローグで5000字で終るなんて言ってましたよね。」
アトム「それも言わないでくれ、物凄い気にしてる(´;ω;`)」
チィ「まあ、いいでしょう。ノリで動かすタイプの作品を書かないのはなんでですか?」
アトム「そもそも自分はそういうのは書けないと思っているらしい。どうも悪ノリをしだすととまらなくなるところがあるらしくて、寒いんじゃないとかといつも心配になるんだとか。」
チィ「ネガティブ思考ですからねぇ…あの人…。」
アトム「まあ、今回の話を書くに当たって前回のプロローグでの反省をいろいろ詰め込んだらしいよ。」
チィ「句読点とか?」
アトム「そ、それもそうだけど前回は3時間ぐらいで勢いだけで書いちゃってろくな見直しもせず投稿したらしい。そんで今回は結構しっかり見直しはしたらしい。」
チィ「それって当たり前の事なんじゃ……。」
アトム「言うな、妹よ、当たり前というくくりでくくられることをするのはそれはそれで大変なことなんだ…。」
チィ「さっき逃げ道を作ろうとしたら…。」
アトム「忘れてくれ(´;ω;`)」
チィ「そうですね話を変えましょうか、次回というのは一応どうするつもりなんですか。」
アトム「作者的にはどっちでもいいらしいよ、なんせ書くのもかなり大変らしいからねぇ。」
チィ「一週間丸々使いましたからね、他にやりたいことがあるとか言ってたのにも時間を使わえず。」
アトム「家族からはあいつ何やってんだと白い目で見られたらしいよ。」
チィ「(ノ∀`)」
アトム「まあ、そんなわけで次回希望の声がなければこのまま廃案にしてしまっても良いとも思っているらしい。」
チィ「それはつまり物語に自信が無いと?」
アトム「物語自体には自信はあるんだとか一話でも結構伏線貼ったし……やっぱり書き始めたからにはきちんと書きたいという心もあるらしい。」
チィ「じゃあ、なんで?」
アトム「大学の単位が危ないから、勉強に集中することになって、次が出るのが速くて10月、遅いと冬休みまで延びるかもしれないからなんだとか。」
チィ「まあ、次回は今作の出来の反応のみぞしるということですね。」
アトム「そういうことだな。」
チィ「それで次回はどういう話にするつもりなんですか?」
アトム「クーガがちょっと後ろに下がって、今回の話にちょっとだけ出てきたセイムがメインを貼るらしい、今回ほど話も複雑じゃないそうだから、もっと短くまとめられるだろうとのこと。」
チィ「字数の予定は言わなかったですね(^^;」
アトム「前にそれで痛い目を見てるからな。」
チィ「それで私たちの出番はあるのでしょうか。」
アトム「聞いてみたら即答されたよ、無いってさ…。」
チィ「あのネガティブ野郎、今すぐ首絞めて殺してやろうか(#^ω^)」
アトム「許可するといいたいところだが、奴を殺すとオレたちが出られなくなる。やめておけ・・・」
チィ「ですね、ではここまで読んでくださったあなた…本当にお疲れ様でした、私たち二人や役者そして作者の分も含めてお礼を申し上げます。」
アトム「次回があればまた会いましょう。」
二人「さようなら~。」
女の子「やあ、こんにちは。」
二人「ここまで読んでくださってありがとうございます。」
女の子「ここからは私、チィ・ヴィータと…」
男の子「このアル――」
チィ「あ、こいつ名前糞長いんでアトムでいいです。」
アトム「おい、チィそれはいくらなんでも酷いんじゃ――って、名前がアトムに…(´;ω;`)」
チィ「ではここでは何をするのかというと…」
アトム「いいさ、どうせオレの扱いなんてこんなもんさ…どうせ本編出たって…。」
チィ「おい、糞兄貴、真面目にやらんのなら大砲に詰めて因果地平の彼方にぶっ飛ばすぞ。」
アトム「ぐ…。・゚・(ノД`)・゚・。」
チィ「まあ、私がやりますね、上の一話を酒の肴にして色々な苦労話を語ってしまおうかというコーナです。」
アトム「たしかに苦労はしてたよな。」
チィ「そうですね~してましたね~。」
アトム「そもそも世界観から考え始めたころからもう一年近くたってるもんな…。」
チィ「最初はこの作品の設定のつもりじゃなかったらしいですけどね。」
アトム「いや、元々設定をウザイぐらい考えてしまう性質の人だったらしいから、逆に一つの世界を作ってしまって色々なことを出来るようにしたらしいよ。」
チィ「なるほど、このシャドウミラージュもその一つなわけですか。」
アトム「ああ、ちなみに閃刃のクーガが1クールもの、このシャドウミラージュが2クールもの、そして未だ明かしていない作品が4クールモノという感じにお話を想定していたらしい」
チィ「なるほど、それでこれはどんなつもりの作品だったの?」
アトム「メインの作品が、ああ、4クールのやつなんだけどそれは鋼獣ってこれには出てこない奴がメインになってる作品なんだよね。」
チィ「ふんふん。」
アトム「それでこの話はもう一つのロボット鋼機という奴をメインにおいてお話を作ってみることを考えたらしい。」
チィ「その4クールの奴を書くために文章を練習する為に作り上げたシナリオだって話も聞きましたが?」
アトム「ああ、その側面もあるらしい、なんでもその作品は作者も偉く気に入っててどうせ書くなら全力で取り組みたいと思っているらしいし。」
チィ「なるほど。ではこの作品の話に移りましょうか。」
アトム「シャドウミラージュ全般においてカッコイイ鋼機の活躍を書きたいらしい。」
チィ「その割には1話は前置きが長かったような…(^^;」
アトム「あれでも短く抑えたらしい、一応序盤はマッハで展開してて結構展開の移り変わりが速いし。」
チィ「というか読むほうも大変だったんじゃないでしょうか。」
アトム「だろうなぁ…なんせ文章書いてるのは素人だし。」
チィ「素人を逃げ道に使おうと思っていません?」
アトム「ちょっとぐらい言い訳したっていいじゃないか(´・ω・`)」
チィ「なるほど太陽に行きたいわけですね、いいですよ、お兄ちゃんに可愛い妹が太陽直通のミサイルをプレゼントします(#^ω^)」
アトム「わかったよ、言い訳しないよ(´;ω;`)」
チィ「それで一話ですがどんなこと考えて書いてたんですか?」
アトム「とりあえず王道のお話、たまたま立ち寄った村は今危機でそこにヒーローのごとく活躍し村を救う主人公ってのを書きたかったらしい。」
チィ「たった、それだけの内容に25948字。」
アトム「言わないでやってくれ、作者物凄く気にしてるらしいんだ。」
チィ「もっと気楽にノリで動ける話をかけばいいのに、そもそも前のプロローグで5000字で終るなんて言ってましたよね。」
アトム「それも言わないでくれ、物凄い気にしてる(´;ω;`)」
チィ「まあ、いいでしょう。ノリで動かすタイプの作品を書かないのはなんでですか?」
アトム「そもそも自分はそういうのは書けないと思っているらしい。どうも悪ノリをしだすととまらなくなるところがあるらしくて、寒いんじゃないとかといつも心配になるんだとか。」
チィ「ネガティブ思考ですからねぇ…あの人…。」
アトム「まあ、今回の話を書くに当たって前回のプロローグでの反省をいろいろ詰め込んだらしいよ。」
チィ「句読点とか?」
アトム「そ、それもそうだけど前回は3時間ぐらいで勢いだけで書いちゃってろくな見直しもせず投稿したらしい。そんで今回は結構しっかり見直しはしたらしい。」
チィ「それって当たり前の事なんじゃ……。」
アトム「言うな、妹よ、当たり前というくくりでくくられることをするのはそれはそれで大変なことなんだ…。」
チィ「さっき逃げ道を作ろうとしたら…。」
アトム「忘れてくれ(´;ω;`)」
チィ「そうですね話を変えましょうか、次回というのは一応どうするつもりなんですか。」
アトム「作者的にはどっちでもいいらしいよ、なんせ書くのもかなり大変らしいからねぇ。」
チィ「一週間丸々使いましたからね、他にやりたいことがあるとか言ってたのにも時間を使わえず。」
アトム「家族からはあいつ何やってんだと白い目で見られたらしいよ。」
チィ「(ノ∀`)」
アトム「まあ、そんなわけで次回希望の声がなければこのまま廃案にしてしまっても良いとも思っているらしい。」
チィ「それはつまり物語に自信が無いと?」
アトム「物語自体には自信はあるんだとか一話でも結構伏線貼ったし……やっぱり書き始めたからにはきちんと書きたいという心もあるらしい。」
チィ「じゃあ、なんで?」
アトム「大学の単位が危ないから、勉強に集中することになって、次が出るのが速くて10月、遅いと冬休みまで延びるかもしれないからなんだとか。」
チィ「まあ、次回は今作の出来の反応のみぞしるということですね。」
アトム「そういうことだな。」
チィ「それで次回はどういう話にするつもりなんですか?」
アトム「クーガがちょっと後ろに下がって、今回の話にちょっとだけ出てきたセイムがメインを貼るらしい、今回ほど話も複雑じゃないそうだから、もっと短くまとめられるだろうとのこと。」
チィ「字数の予定は言わなかったですね(^^;」
アトム「前にそれで痛い目を見てるからな。」
チィ「それで私たちの出番はあるのでしょうか。」
アトム「聞いてみたら即答されたよ、無いってさ…。」
チィ「あのネガティブ野郎、今すぐ首絞めて殺してやろうか(#^ω^)」
アトム「許可するといいたいところだが、奴を殺すとオレたちが出られなくなる。やめておけ・・・」
チィ「ですね、ではここまで読んでくださったあなた…本当にお疲れ様でした、私たち二人や役者そして作者の分も含めてお礼を申し上げます。」
アトム「次回があればまた会いましょう。」
二人「さようなら~。」
お☆ま☆け 完
アトム「ところでミムのキャラってあんまり固定されて――」
チィ『メガグラビトロンウェーブ!!!!!!!』
アトム「ぶべらばっ!!!」
チィ『メガグラビトロンウェーブ!!!!!!!』
アトム「ぶべらばっ!!!」
現在三話まで執筆済みですが、現在別作品に注力中ですのでとりあえずこれ以上アップする予定は無いかな…。
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