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【種別】
フレイムヘイズ、称号

【初出】
XI巻

【解説】
“絢の羂挂”ギゾーのフレイムヘイズの称号。名前はサーレ・ハビヒツブルグ。

参照→サーレ

【補足】

【コメント】
☆サーレと重複する内容を削除した。
☆『万条の仕手』ヴィルヘルミナ・カルメルや『輝爍の撒き手』レベッカ・リードや『儀装の駆り手』カムシンや初代『極光の射手』カール・ベルワルドや『理法の裁ち手』ヤマベとは違った性格の討ち手だな。
☆XXI巻でサーレとぶつかった女フレイムヘイズはアルマなのかな。
☆[巌楹院]のゴグマゴーグや[とむらいの鐘]の“棺の織手”アシズや『九垓天秤』フワワやニヌルタやソカルやウルリクムミやモレクやチェルノボーグやジャリや『両翼』や[宝石の一味]のコヨーテとも絡んでいたら面白そうだったのにな。
☆アニメ第3期で登場した。

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最終更新:2026年08月17日 23:21