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【種別】
フレイムヘイズ、称号

【初出】
III巻

【解説】
強大な“紅世の王”である“夢幻の冠帯”ティアマトーのフレイムヘイズ。名前はヴィルヘルミナ・カルメル。


【コメント】
☆ヴィルヘルミナ・カルメルと重複する内容を削除した。
☆アニメ版から登場していたが、坂井悠二にしてみれば『儀装の駆り手』カムシン並みにたちの悪いやつだったな。
☆初代『極光の射手』カール・ベルワルドや『理法の裁ち手』ヤマベや『輝爍の撒き手』レベッカ・リードとも面識があった。
☆[宝石の一味]の“瓊樹の万葉”コヨーテやフックスやトンサーイやイナンナや[マカベアの兄弟]のダーインやカルンや[轍]のギータやケレブスや[狂気の城]や『色盗人』のバロメッツや、無所属のソラトやティリエルやカシャやニティカやオオナムチとも絡んでいたら面白そうだったのにな。

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最終更新:2026年08月21日 18:51