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警察庁の『漫画・アニメ・ゲーム表現規制法』検討会問題まとめ @Wik
ホットラインセンター問題
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このHPはトラバ、リンク共にフリーです。
●開設2006/04/12
●08/07/08 児ポ法最新動向と、署名活動や各イベントのお知らせ
・以前のニュース・情報
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■関連情報
・
『インターネットホットラインセンター』問題
・
『バーチャル社会の弊害から子ども守る研究会』問題
■表現規制問題、速報blog
冬枯の街
オタク趣味の自由を守護するページ
チラシの裏(3週目)
■この問題を扱うHP
Virtual-NPA
警察庁・バーチャル弊害研究会関連
日テレを中心とした2次元ゲームのまとめ
4/10の日テレの報道について考える
■表現規制反対HP
GT
連絡網AMI
同人情報&表現規制反抗Web
■メディア規制情報HP
有害規制監視隊
北の系2005
反ヲタク国会議員リスト雑記帳
表現規制まとめwiki
■掲示板
捨てるには惜しいチラシの裏
■
VIP板テンプレ集転載
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(3)
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『ホットラインセンター』って何?
警察庁と総務省はネットに蔓延する違法・有害情報を規制するために、『ホットラインセンター』という通報機関を設立しました。
これは一般から通報を受けてプロバイダや管理者に、違法・有害情報の削除を促す一種の検閲機関です。
違法・有害情報の判断はガイドラインを元にホットラインが行います。
●『ホットラインセンター』運用ガイドライン、テキスト版
06年6月から稼動開始です。
HP:
インターネットホットライン
しかしこのホットラインセンターには、いくつもの大きな問題点があります。
●『ホットラインセンター』に対する異議申し立てはできません。
『ホットラインセンター』のガイドラインには、インターネット利用者からの苦情・異議申し立てを受ける制度がありません。
またホットライン側からの削除要請もプロバイダを経由するために、削除されたHP管理者が、何故削除されたのか判断が出来ない仕掛けになっています。
プロバイダ側の何らかの理由による削除なのか、『ホットラインセンター』の通告による削除なのか。
さらに削除理由の報告を利用者にする義務も、プロバイダにはありません。
一方的に削除して、あとは無視という事が出来るのです。
●情報公開の義務がない。
『ホットラインセンター』は建前上、民間団体なのでその運用実態を国民に対して、公開する義務を持ちません。
にも関わらず、運営費は税金で賄われ、警察庁と総務省が深く関与しているという有様です。
したがって恣意的な運用がされていても、私達国民は知る事もできないのです。
●一部の恣意的な判断をする恐れがある団体が審査に加わっている。
ソース:
インターネットホットライン連絡協議会、参加団体一覧
一例を紹介しましょう。
(1)エクパット東京(ECPAT/ストップ子ども買春の会)
…この団体はプロテスタント原理主義団体「キリスト教矯風会」が偽装するNPOで、その禁欲的な教義から、性表現の規制を団体主張に掲げています。特に二次元の性的表現に関しては、児童ポルノ禁止法などで全面規制せよ、と強く主張しています。
エクパット東京に関する参考リンク:
誰のための法律か?『児童ポルノ禁止法』に関する基礎知識
(前編)
、
(後編 )
(本文は2002年に作成されたものです)
日本キリスト教婦人矯風会とは?(1)
日本キリスト教婦人矯風会とは?(2)
(2)
ガーディアンエンジェルス
…たびたび統一教会などの関係が疑問視される団体です。ここもその実態が不透明です。
(3)
(社)韓国サイバー監視団
…何ですか?これは?
このように運用次第によっては違法なものだけでなく、参加団体の忌避する表現・言論が大きく規制される恐れがあるのです。
参考リンク:
ホットラインセンターへの電凸報告
ネット規制『ホットラインセンター』資料一覧
●『ホットラインセンター』運用ガイドライン、テキスト版
●平成17年度総合セキュリティ対策会議報告書、インターネット上の違法・有害情報への対応における官民の連携の在り方について
●ネット規制『ホットラインセンター』運用形態
●北の系2005より『インターネット有害情報規制に着手:「有害サイトは閉鎖させるべきだ」 by公明党
●財団法人インターネット協会HP