魔法語の授業


リカルドが担当する魔法語授業は、
魔法語の基本的な使い方を教えてくれる。


授業内容

授業 答え 説明
しゅるい おうよう まほう語は6種類にわかれていて、きほん だれ すること もの どこ いつ
ふえる だれ クラスメイトの名前は1回でも話せばクラスメイトの名前がだれのところにふえていく
あいさつ あいさつ あいさつともだちがあいさつ
きもち じぶん 気持ちの表し方じぶん にっこり=うれしい じぶん かなしみ=さみしい じぶん いかり=おこっている
じぶんをあなたに変更することであいての気持ちを聞くこともできる
あいてのきもち ! もっと強く気持ちを伝える友達 ?=あなたは友達ですか?ほしい キノコ !=とてもキノコを欲しがっている。
たのみかた ほしい 人へのたのみかたほしい さかなほしい キノコほしい ベリーなど、ほしいものの前にほしいをつける
きほん にっこり 誰かに挨拶をしたり自分の気持ちを伝えたり
おまじないやつえまほうを使う時に必ず必要になるまほう語ラブ はやい おおきい たくさんにっこり いかりなど
だれ ひとのなまえ だれとは、自分のことやその人を説明するもののほか
先生の名前やお店の人やクラスメイトの名前もあるみんな ともだち こいびと UMA こうちょう ビビ
すること こうどう することとは、行動をあらわすものいく はなす えんそう まなぶ
もの じょうろ もののまほう語は、することのまほう語と組み合わせることができるくさ とる=くさをぬく
どこ かめや どこのまほう語は、場所の名前を表すもの色々なまほう語がある
いつ ひる 時間帯を表す。あさ ひる よる日曜日など曜日を表すものがある
詳しい日時を表すにはきほんのまほう語の数字と組み合わせるとよい。
まちあわせ まちあわせ まちあわせをするには、まちあわせいつまちあわせどこを組み合わせよう
さそいかた とる さそいかた いっしょ つりざお=一緒に釣りをしたい いっしょ えんそう=一緒に曲を演奏したい
とる くさ=草取り とる キノコ=キノコ取り
またこんど あさ また会うためのやくそく。土曜日に遊びたいならどようび あそぶ
おうよう じぶん ともだち その他の使い方。まほう語ならはなせるというふしぎ生物もあるので彼らと出会ったときにはまほう語を使うとよい