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TBS DEAD or ALIVE (TBS問題のまとめ) |
TBSの華麗なる不祥事 |
「TBSの犯罪」2-1(H18.12.20) |
「TBSの犯罪」2-2(H18.12.20) |
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■TBS「報道テロ」全記録―反日放送局の事業免許取り消しを!(晋遊舎) 偏向・捏造報道、印象操作、やらせ・八百長疑惑、不適切取材、視聴者被害、カネ・下半身不祥事…。 「反日放送局」TBSの引き起こした全事件・疑惑を徹底追及。 放送内容だけでなく、関係者が起こした問題も網羅して紹介。 |
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■ネットvsマスコミ!大戦争の真実―不祥事続きのマスコミへNO!ネットの逆襲 西村 幸祐 (編さん) 秋山ヌルヌル事件について単行本で初めて取り上げた一冊。 「2ちゃんねる」などのネット住人が疑惑を追求していく経緯、グローブ細工疑惑やレフリー買収疑惑、秋山の前科などはもちろん、 「すっごい滑るよ!」まとめサイトについても取り上げている。 「なか見!検索」で秋山ヌルヌル事件のページを見ることができる。 その他HERO'S捏造掲示板や朝ズバ!不二家問題などTBSの不祥事やその他マスコミの不祥事、そして不祥事を暴くネット住人の模様などが描かれている。 |
| sm1790771 日中記者交換協定 & 日本解放第二期工作要綱 | 売国マスコミの真実(sm2755406) |
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■「反日マスコミ」の真実 西村幸祐 (編集) 日本の敵は日本人!今、最も危険な「反日マスコミ」の正体! 「反日マスコミ」の恐ろしい実態を、識者、ジャーナリストらが明らかに 朝日新聞を筆頭に、TBS、NHKなどの歪んだ偏向報道の全てを暴く。 宮崎正弘、山際澄夫、潮匡人、高森明勅、増元照明、野村旗守、中宮崇、宮島理らが徹底検証。 在日台湾人の林建良、在日中国人の石平も特別寄稿 中国の反体制紙、「大紀元」のインタビューも収録 日本人を偏向報道の洗脳から守るため、一家に一冊、全国民必読の書! |
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■反日マスコミの真実2 西村 幸祐 (編集) メディアの情報支配から逃れる方法。 日本が危機を迎えている。それは、いつも報道される政治と金、汚職、政局の混乱、といったものではなく、マスコミが決して報道しない情報の中に潜む、深刻な危機なのだ。 言論弾圧をめざす21世紀の治安維持法、「人権擁護法案」。日本を解体する「外国人参政権付与法案」。これら危険な法律も、沖縄集団自決の教科書検定も、慰安婦や歴史問題のカラクリも、そして、北朝鮮の拉致と核も、中国の東シナ海支配と海底資源の盗掘も、韓国の病的な反日も、国内反日勢力の破壊工作も、マスコミ報道では絶対に真実が伝えられることはない。 情報を統制・管理し、日本人を洗脳し続けるマスコミは、私たちをどこへ連れて行くのか。日本を弱体化し、解体する「反日マスコミ」に、私たちはどう対抗すればいいのか。 7年ぶりに座談会で合いまみえる、西尾幹二、西部邁の両巨匠。人権擁護法案成立阻止に死力を尽くすと宣言する、信念の政治家、平沼赳夫。さらに、第一線のジャーナリスト、評論家、学者たちが、その答えをここに出す。 忍び寄る報道ファシズムと反日全体主義を、私たちのマスコミを読み解く力で、防がなければならない。一家に一冊、全国民必読の「反日マスコミ」対策が、西村幸祐の編集で注目のリリース。 |
【郷原信郎(ごうはらのぶお)プロフィール】 桐蔭横浜大学法科大学院教授、同大コンプライアンス研究センター長。 1955年 島根県松江市生まれ。東京大学理学部卒業。 東京地検検事、広島地検特別刑事部長、法務省法務総合研究所研究官、 長崎地検次席検事などを経て2005年から桐蔭横浜大学法科大学院教授。 警察大学校専門講師、内閣府参与、公正入札調査会議委員(国土交通省、防衛施設庁)、 和歌山県公共調達検討委員会委員長などを務める。
【博士の独り言】 http://specialnotes.blog77.fc2.com/ 人気ブログランキング(政治部門)で、日本一の人気・支持を誇る、超有名ブログ (参考)政治ブログランキング ⇒ http://blog.with2.net/rank1510-0.html
某窓際放送局社員の独り言“ウチの局がこんなになってしまった経緯” (1)1960年代~ テレビ放送が始まってまもなくの頃、放送中のちょっとした言葉づかいの問題 (例えば「朝鮮民主人民共和国」を“北朝鮮”と呼んでしまった、など)に対して、 朝鮮総連から会社及び経営幹部の自宅に対して脅迫に近い抗議行動が繰り返される。 抗議行動に対する「手打ち」として、採用枠に“在日枠”が密かに設けられる。 総連幹部の子弟を中心に入社試験無し(カタチだけの面接)での採用が毎年続く。 在日枠の密約を所轄官庁に対して内密にしてもらうよう局側から総連に「お願い」をして さらに弱みを握られるなど、素人のような甘い対応で身動きがとれなくなっていく。 (2)1970年代~ 政府を叩きさえすれば世論が喝采する狂った時代。 在日社員の「反日番組」を「権力に対するペンの戦い」「調査報道」と勘違いした経営幹部が 社内で在日を積極登用。「日本人社員と在日社員に昇進の差別があってはならない」などと 理想論を述べたのは良かったが、結果を見れば昇進差別をしなかったのは甘い日本人幹部だで、 課長、部長と昇進した在日社員は、帰化した在日二世を理不尽なまでに優遇する逆差別人事を徹底。 異を唱えた日本人社員は徹底的にマークされ、営業や総務など番組制作の第一線から退けられる。 (3)1980年代~90年代 昇進した在日社員が主要な報道番組のプロデューサーや報道局長など、決定的なポストを占める。 某サヨク週刊誌の在日編集長(筑紫哲也)をキャスターに迎えたニュース23の番組が 学生時代に学生運動に没頭した団塊の世代の視聴者の支持により 高い視聴率を得る。 1989年の参議院議員選挙では「土井社会党」「マドンナブーム」を「消費税反対キャンペーン」 で徹底的に援護。 宇野総理のスキャンダルを連日報道し社会党党首を徹底して「おたかさん」と呼ぶなど、 あからさまな社会党支持。社会党が地すべり的な勝利。「山が動いた」と感動の報道。 (4)1990年代~2000年代 偏向報道、捏造報道、取材情報を特定の勢力に提供するなど、 報道機関として存在を否定されかねない不祥事が続発。 ウチと同様に「左翼的」と呼ばれる朝日新聞、系列のテレビ朝日が、 どちらかといえば「北京の意」を汲んだ報道が多く、その手法が良くも悪くも緻密で計算高いのに対して、 ウチの場合、この時期に発生した数多くのトラブルは、ほとんどすべてが 朝鮮半島絡み。 不祥事の内容も、テロを実行した朝鮮カルトの手伝いをしたオウム事件を筆頭に、粗雑で行き当たりばったり。 バブル崩壊以降の景気低迷で、ただでさえ厳しい広告収入が、「サラ金」と「パチンコ」に大きく依存。 まさに、在日朝鮮人の資金で在日朝鮮人が運営しているのがウチの放送局。 2005年以降は、もっと露骨なカタチで在日のスターを「作り上げる」ような番組制作が為されると思う。
質問1: TBSの放送免許についてどう思いますか?
質問2: 今後TBSを見ますか?
質問3: お知り合いにTBSを見ないように伝えますか?
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