11月24日(月)~現在の召喚状況
■召喚獣の能力の調整
戦争における召喚獣の重要性を高めるために能力値の変更を行います。
以下、変更能力値および各召喚獣の調整方針を記載いたします。
戦争における召喚獣の重要性を高めるために能力値の変更を行います。
以下、変更能力値および各召喚獣の調整方針を記載いたします。
○ナイト
各召喚獣のHP増加に併せ、消費Pow、召喚コストの軽減によって間接的に強化し
対召喚ユニットとしての役割を明確にします。
各召喚獣のHP増加に併せ、消費Pow、召喚コストの軽減によって間接的に強化し
対召喚ユニットとしての役割を明確にします。
・必要クリスタルが減少します:40 ⇒ 30
・HPが増加します:3200 ⇒ 4200
・ディバインピアッシングの消費Powが減少します:消費Pow8
・ディバインスラストの消費Powが減少します:消費Pow24
・HPが増加します:3200 ⇒ 4200
・ディバインピアッシングの消費Powが減少します:消費Pow8
・ディバインスラストの消費Powが減少します:消費Pow24
○ジャイアント
ジャイアントの特徴である対建築物に対しての攻撃能力を高めるとともに
HPを増加し強化を行います。
ジャイアントの特徴である対建築物に対しての攻撃能力を高めるとともに
HPを増加し強化を行います。
・HPが増加します:5400 ⇒ 7000
・ストロングキャノンの射程距離を増加させます。
・ストロングキャノンの消費Powが減少します:消費Pow30→連続で3発打てる
・ストロングキャノンの射程距離を増加させます。
・ストロングキャノンの消費Powが減少します:消費Pow30→連続で3発打てる
○レイス
レイスのHPを増加し強化を行います。
レイスのHPを増加し強化を行います。
・HPが増加します:3600 ⇒ 4800
○キマイラ
ライトニングブレスの強化を行います。
ライトニングブレスの強化を行います。
・ライトニングブレスの効果範囲・ダメージを調整します。
○ドラゴン
逆転要素としての位置付けから、大きなゲージ差を生まないようにする要素として調整いたします。
逆転要素としての位置付けから、大きなゲージ差を生まないようにする要素として調整いたします。
・出現条件:1ゲージ終了後、ゲージの10%の差がつけられている側に1体目20%で2体目、30%で3体目が出現するように調整します。
・HPが減少します:8000 ⇒ 6000
・ファイアボールの対人・対建築ダメージを調整します。
・ファイアボールの消費Powが減少します:消費Pow25
・ファイアボールの射程距離が減少します。
・HPが減少します:8000 ⇒ 6000
・ファイアボールの対人・対建築ダメージを調整します。
・ファイアボールの消費Powが減少します:消費Pow25
・ファイアボールの射程距離が減少します。