舞-HIME
●5点
舞himeって中盤にかけてシアーズ財団が関ってくるが
何だかよく分からないパワーアップで倒したと思ったら
理由不明のワープで何事もなく主人公が帰ってきて
後半からはグリーアが切り札とかよく分からない発言があったり
himeだと判明したキャラのほとんどがパワーインフレで
序盤にいたキャラを倒していって(しかもほとんど一撃)
能力が何か分からぬままに主人公の圧倒的力に倒されていく
死人廃人乱発して最後はどうやって終わらせるのかと思ったら
何の脈絡もなく不思議力で全員復活
エバンゲリオンみたいなもんで脳内補完をしない人間には駄作
萌えアニメとして見ても主人公格も良い男を振り回すビッチと
相手の好意を利用して騙まし討ちをするようなレズビアンだし微妙
舞himeって中盤にかけてシアーズ財団が関ってくるが
何だかよく分からないパワーアップで倒したと思ったら
理由不明のワープで何事もなく主人公が帰ってきて
後半からはグリーアが切り札とかよく分からない発言があったり
himeだと判明したキャラのほとんどがパワーインフレで
序盤にいたキャラを倒していって(しかもほとんど一撃)
能力が何か分からぬままに主人公の圧倒的力に倒されていく
死人廃人乱発して最後はどうやって終わらせるのかと思ったら
何の脈絡もなく不思議力で全員復活
エバンゲリオンみたいなもんで脳内補完をしない人間には駄作
萌えアニメとして見ても主人公格も良い男を振り回すビッチと
相手の好意を利用して騙まし討ちをするようなレズビアンだし微妙
●10点
前作全部見ました、おもしろかった~~~
後半と前半のギャップがいいですよ、私は前半と後半どっちも好きですよ!!!
続編の乙HIMEはこっち見てからの方が楽しめますよ!キャラの関係が分かりやすくなります
これを期にまたアニオタに戻ろうかな?そう私に思わせたアニメです。
後半と前半のギャップがいいですよ、私は前半と後半どっちも好きですよ!!!
続編の乙HIMEはこっち見てからの方が楽しめますよ!キャラの関係が分かりやすくなります
これを期にまたアニオタに戻ろうかな?そう私に思わせたアニメです。
●8点
中だるみはあるものの萌えアニメとしてかなり楽しめる出来。
●7点
学園燃え萌えアニメ。
姫とされる女子高生らがチャイルドってのを使ってドンパチする話。
序盤は人物紹介+設定紹介、終盤欝展開、バトルアニメ。
サンライズが総力を結集して作った作品(らしい)なこともあって、
見応えあり。最終話の締め方に賛否両論あり。未消化の伏線、最終盤の
ややいい加減なバトルは減点。でも終わり方は嫌いじゃないんで。
バトルは派手、大勢いるキャラを活かしきっている点などで好評価。
学園燃え萌えアニメ。
姫とされる女子高生らがチャイルドってのを使ってドンパチする話。
序盤は人物紹介+設定紹介、終盤欝展開、バトルアニメ。
サンライズが総力を結集して作った作品(らしい)なこともあって、
見応えあり。最終話の締め方に賛否両論あり。未消化の伏線、最終盤の
ややいい加減なバトルは減点。でも終わり方は嫌いじゃないんで。
バトルは派手、大勢いるキャラを活かしきっている点などで好評価。
●8点
舞乙HIMEへの壮大な前フリ。
26話かけて各キャラの立ち位置を解説することで乙での余計な説明をする必要をなくした。
頻繁にキングクリムゾンが発生するもストーリーの主軸をバトルに傾けすぎないためと考えると納得できる。
散々鬱展開にしといてラストで全員復活ってのはどうかと思うが。
予告編のショートコント
26話かけて各キャラの立ち位置を解説することで乙での余計な説明をする必要をなくした。
頻繁にキングクリムゾンが発生するもストーリーの主軸をバトルに傾けすぎないためと考えると納得できる。
散々鬱展開にしといてラストで全員復活ってのはどうかと思うが。
予告編のショートコント
●6点
戦う乙女、恋物語
鬱展開があるのでつらい
戦う乙女、恋物語
鬱展開があるのでつらい
●6点
巨大学園都市、風華に住むことになった女子高生、舞衣が様々な人々と出会い、過ごして行くうちに HiMEと呼ばれる能力から風華の地に関わる事件や運命に巻き込まれて行く作品。前半(1~15話)、7点。舞衣の学園生活や次々に登場する多彩な人物の登場や、学園の謎に介入しようとする勢力との戦いなど燃え+萌え重視の展開。世界観や物語に関わる重大な謎の明かし方やエピソードの繋ぎ方には少々疑問を抱くが、思わず見入ってしまうシーンや単体としては出来の良い話もあって個人的には評価高め。戦闘シーンのアクションもなかなか丁寧で見応えがあり、かなり燃えることが出来た。後半(16~26話)、5点。 HiMEの秘密が明かされ、悲惨な運命に巻き込まれて行く超鬱展開。前半で感情移入しちゃったキャラも容赦無く死亡したりして、結構鬱な気分に。それでも 生き残ったキャラの行く末が気になり、手に汗握って最終回まで辿り付くと…・・・何このご都合主義orz ただ、ラストは物語的にはダメだろうと思いつつも内心ではちょっとスカッとしたのも事実なので、減点は低めw 個人的には戦闘シーンの端折りや、設定の大味さの方が気になった。あと運命の犠牲になるHiME達の描写はまあまあだったんだが、黒幕の「黒曜の君」側の描写がかなり微妙だったため、最終戦がフーン(‘_ゝ')となってしまった。酷評も少なくないが作画、音楽は良質だと思うし、総合的には凡作以上の作品ではあるかと。ただ、魅力的な登場人物や設定を活かしきることが出来なかったという印象がある。個人的に非常に惜しい作品。
巨大学園都市、風華に住むことになった女子高生、舞衣が様々な人々と出会い、過ごして行くうちに HiMEと呼ばれる能力から風華の地に関わる事件や運命に巻き込まれて行く作品。前半(1~15話)、7点。舞衣の学園生活や次々に登場する多彩な人物の登場や、学園の謎に介入しようとする勢力との戦いなど燃え+萌え重視の展開。世界観や物語に関わる重大な謎の明かし方やエピソードの繋ぎ方には少々疑問を抱くが、思わず見入ってしまうシーンや単体としては出来の良い話もあって個人的には評価高め。戦闘シーンのアクションもなかなか丁寧で見応えがあり、かなり燃えることが出来た。後半(16~26話)、5点。 HiMEの秘密が明かされ、悲惨な運命に巻き込まれて行く超鬱展開。前半で感情移入しちゃったキャラも容赦無く死亡したりして、結構鬱な気分に。それでも 生き残ったキャラの行く末が気になり、手に汗握って最終回まで辿り付くと…・・・何このご都合主義orz ただ、ラストは物語的にはダメだろうと思いつつも内心ではちょっとスカッとしたのも事実なので、減点は低めw 個人的には戦闘シーンの端折りや、設定の大味さの方が気になった。あと運命の犠牲になるHiME達の描写はまあまあだったんだが、黒幕の「黒曜の君」側の描写がかなり微妙だったため、最終戦がフーン(‘_ゝ')となってしまった。酷評も少なくないが作画、音楽は良質だと思うし、総合的には凡作以上の作品ではあるかと。ただ、魅力的な登場人物や設定を活かしきることが出来なかったという印象がある。個人的に非常に惜しい作品。
●5点
前半は、萌えアニメ風。後半は、「極道の妻たち」みたいな感じになる。EDの歌がせつなくてよい。話が長すぎてだれてしまったので平均すると5点。 しかし、ところどころの見せ場は、7点くらい。
前半は、萌えアニメ風。後半は、「極道の妻たち」みたいな感じになる。EDの歌がせつなくてよい。話が長すぎてだれてしまったので平均すると5点。 しかし、ところどころの見せ場は、7点くらい。
●6点
キャラや音楽等、色々と魅力的な要素はあったし素材は非常に良かったと思うんだが調理の仕方はお世辞にも上手いとは言えなかったかな。人死にが出て、主人公達にもその危険を感じさせる話の後にお気楽な話をやったりと構成のチグハグ感や、設定的に辻褄が合わない展開が多かった。あとアクションシーンは魅力の一つだったはずだが、後半はそのほとんどが中途半端か、端折られるのも残念。とにかく風華市、そして風華学園という舞台に様々な登場人物や設定が詰め込まれているので、そのゴチャゴチャ感が好きという人なら少なくとも前半は楽しめると思う。後半のシリアス展開に引き込まれた人は、最終回でがっかりすること請け合い。まあ、何だかんだ言って毎回先が気になって見ていたので、この点数
キャラや音楽等、色々と魅力的な要素はあったし素材は非常に良かったと思うんだが調理の仕方はお世辞にも上手いとは言えなかったかな。人死にが出て、主人公達にもその危険を感じさせる話の後にお気楽な話をやったりと構成のチグハグ感や、設定的に辻褄が合わない展開が多かった。あとアクションシーンは魅力の一つだったはずだが、後半はそのほとんどが中途半端か、端折られるのも残念。とにかく風華市、そして風華学園という舞台に様々な登場人物や設定が詰め込まれているので、そのゴチャゴチャ感が好きという人なら少なくとも前半は楽しめると思う。後半のシリアス展開に引き込まれた人は、最終回でがっかりすること請け合い。まあ、何だかんだ言って毎回先が気になって見ていたので、この点数
●4点
やはり失敗作だろう。その原因を考えると、1、萌えアニメのはずが萌えない 2、ストーリーの方向性が定まらない 3、戦闘に迫力がない 4、伏線を張りまくっても回収しない(俺が気づかないだけ?)。5、ラヴコメとして成立しとらん。サンライズの萌えアニメはこれが最初で最後だろうから、一見の価値ありということで4点。(HiMEってSMiLEのぱくりだろ!)たてはあだ名じゃなくて本名なんだね。
やはり失敗作だろう。その原因を考えると、1、萌えアニメのはずが萌えない 2、ストーリーの方向性が定まらない 3、戦闘に迫力がない 4、伏線を張りまくっても回収しない(俺が気づかないだけ?)。5、ラヴコメとして成立しとらん。サンライズの萌えアニメはこれが最初で最後だろうから、一見の価値ありということで4点。(HiMEってSMiLEのぱくりだろ!)たてはあだ名じゃなくて本名なんだね。
●4点
萌え・燃えの融合を目指したアニメらしいが、どちらも中途半端。面白い回もそこそこあるのだが、途中、陳腐な演出・超展開により、面白い回のエピソードを台無しにしてしまう。最終回がその最たるものか。素材は良かったものの、旨く生かせなかった惜しいアニメ。劇中音楽は、なかなか聴き応えがある。
萌え・燃えの融合を目指したアニメらしいが、どちらも中途半端。面白い回もそこそこあるのだが、途中、陳腐な演出・超展開により、面白い回のエピソードを台無しにしてしまう。最終回がその最たるものか。素材は良かったものの、旨く生かせなかった惜しいアニメ。劇中音楽は、なかなか聴き応えがある。
●?点
アニメを見て漫画を見た。ただの美少女アニメかと思ったけど結構面白いぞ
アニメを見て漫画を見た。ただの美少女アニメかと思ったけど結構面白いぞ
●6点
サンライズもついに萌えアニメに進出。しかし萌えない。そこで燃えるかどうかがポイントとなるが、これもいまいち。しかしストーリーはこれから急展開のようなので、期待が高まる。
サンライズもついに萌えアニメに進出。しかし萌えない。そこで燃えるかどうかがポイントとなるが、これもいまいち。しかしストーリーはこれから急展開のようなので、期待が高まる。
●放送中につき採点不能
キャッチーな要素をこれでもかと盛り込んだお祭り贅沢アニメ。ただし盛り込んだ要素は使い捨て。殆ど生かされない。むしろ受けが良い要素を次々と消費していく事に意義がある。それが舞-HiMEクオリティ。
キャッチーな要素をこれでもかと盛り込んだお祭り贅沢アニメ。ただし盛り込んだ要素は使い捨て。殆ど生かされない。むしろ受けが良い要素を次々と消費していく事に意義がある。それが舞-HiMEクオリティ。
●7点(今後の期待も含め)
色々と詰め込みまくった学園アニメだが、それほど違和感は感じないかな。作画も良く、見ていて苦痛にはないならいが個々の話のつなぎ方に疑問を感じる。特にチャイルドと呼ばれる能力に関する設定の説明はちょっとタイミング間違ったかな、と。でもこの設定、今後ストーリーにかなり深みを持たせる可能性もあるので、期待はしている。このままのレベルで終われば6点、てところか。
色々と詰め込みまくった学園アニメだが、それほど違和感は感じないかな。作画も良く、見ていて苦痛にはないならいが個々の話のつなぎ方に疑問を感じる。特にチャイルドと呼ばれる能力に関する設定の説明はちょっとタイミング間違ったかな、と。でもこの設定、今後ストーリーにかなり深みを持たせる可能性もあるので、期待はしている。このままのレベルで終われば6点、てところか。