東方シリーズ
名前だけなら知らない人はいないんじゃないかと思われるほどの有名同人STG。
折角なので軽く普及させてみることにする。
折角なので軽く普及させてみることにする。
簡易ゲーム紹介
今では珍しくない、いわゆる縦向き弾幕シューティングゲーム。
ショット、ボム、低速(移動速度が遅くなる)ボタンの3ボタン操作。
ショット、ボム、低速(移動速度が遅くなる)ボタンの3ボタン操作。
弾幕STGと言うだけで敬遠してしまう人もいるかもしれないが、
アーケードと違って難易度設定により弾密度が変わるので、初心者でも安心。
音楽がどれもかっこよく、正直これを聞くためだけにやっても損はありません。
アーケードと違って難易度設定により弾密度が変わるので、初心者でも安心。
音楽がどれもかっこよく、正直これを聞くためだけにやっても損はありません。
以下、作品ごと個人的解説。
かなり贔屓入ってます。
かなり贔屓入ってます。
★東方紅魔郷
windows版東方の初作品。
2キャラx2武器の計4キャラから選択。
時代の流れの問題なのか、全体的に弾速が速く、気合避け要素が高い弾幕が多い。
逆にそのお陰で、元々STG経験がある人やパターンを組むのが苦手な人なら、一番クリアは簡単かもしれない。
最終残機も他と比べて少なめなので、その点では難易度は高め。
windows版東方の初作品。
2キャラx2武器の計4キャラから選択。
時代の流れの問題なのか、全体的に弾速が速く、気合避け要素が高い弾幕が多い。
逆にそのお陰で、元々STG経験がある人やパターンを組むのが苦手な人なら、一番クリアは簡単かもしれない。
最終残機も他と比べて少なめなので、その点では難易度は高め。
★東方妖々夢
2作目。
個人的には一番オススメの作品である。
3キャラx2武器の6キャラから選択。
気合避けとパターン弾幕が絶妙なバランスで混じっている上に、高速弾幕も少なくて避けていて楽しい。
最終残機が全作品で一番多く、独自の結界システムのお陰でボムの節約も可能なので、
全作品で一番クリアが簡単…のはず。
2作目。
個人的には一番オススメの作品である。
3キャラx2武器の6キャラから選択。
気合避けとパターン弾幕が絶妙なバランスで混じっている上に、高速弾幕も少なくて避けていて楽しい。
最終残機が全作品で一番多く、独自の結界システムのお陰でボムの節約も可能なので、
全作品で一番クリアが簡単…のはず。
★東方永夜抄
この次の普通の弾幕STGが出るまでが長かったので、ここまでで東方3部作と言われていた。
2キャラ一組x4の4チームから選択。
気合避けとパターン弾幕のバランスは相変わらず見事なのだが、
妖々夢と比べると精密動作が必要な弾幕が多い。
ただし全作品で一番ボム数が多く、更に喰らいボムの受付時間がやたらと長いため、
先の面に進むだけなら一番安定しやすい。
この次の普通の弾幕STGが出るまでが長かったので、ここまでで東方3部作と言われていた。
2キャラ一組x4の4チームから選択。
気合避けとパターン弾幕のバランスは相変わらず見事なのだが、
妖々夢と比べると精密動作が必要な弾幕が多い。
ただし全作品で一番ボム数が多く、更に喰らいボムの受付時間がやたらと長いため、
先の面に進むだけなら一番安定しやすい。