議事録(’06年7月8日定例会議)
要約
各種報告・告知・募集
・北条外部板と私設会話の広報
北条家外部板⇒HTTP://DRAGONSCALE.DYNDNS.ORG
常設私設会話⇒「烈風北条」
・議長団員募集中
一緒にやろうよヽ(^o^)丿
議長団員の榊絵美さんが退団(お疲れ様でした)
外交について
◆同盟国合同会議報告
・今川家
状況次第で友好的同盟解除も視野に入れてるが基本は今まで通り同盟国のフォロー。
それ以外は今後煮詰めていく方針。
・武田家
雑賀衆同盟を解除し従来の三国同盟堅持。
・北条家
遠江奪取を目指しその後は上杉家へプレッシャーをかけたい。
敵対枠数の問題もあるが、情況を見据え今後議論していく。
・伊賀忍
足利家の敵対が埋まったことでまずはひと段落した感がある。
このような会議がある限り信頼してるので北条家武田家ともに敵対票を自由に使ってほしい。
伊賀忍議会としては武田家北条家に敵対票がほぼ自由になったこと議会等で知らせて欲しい。
◆献策議論
・遠江を奪取した後に上杉家に対し敵対枠を取りに行くのか、遠江奪取を取り止めすぐにでも上杉家に対し敵対を取りに行くのか、
上杉家への侵攻を諦め、徳川家に対しそのまま攻撃を続けるのかどうするのか?
・遠江攻略には、大義がある。諦めれば激しく士気が落ちる。
・遠江陥落後武蔵転進で武田家と連携しつつ、上杉家の属領奪取でよい。三河落としても復興戦かかえるだけ。
遠江陥落後徳川家との関係改善に努め、それでも改善されなけば遠江返上も視野に入れる。
・遠江より上杉家挟撃が重要。次回の武田家対上杉家はぜひとも勝って、今回の負けは「東西戦の後遺症」って事にしないと武田家
の人口が心配である上杉家挟撃は武田家だけのためではなく、北条家としても武蔵奪還のチャンスである。
・遠江を落とすことによって即時徳川家今川家開戦を回避できる。
・上杉家の現在の敵対枠が武田家と浅井家になっており、もし2ヶ国だった場合武田家から奪ってでも敵対枠を取りに行くのか?
・合戦のウエイトを大井川<川中島にするべき。徳川家と停戦し、敵対枠を今川家以外に持っていってもらうようにする。
・今やれることは足利家の敵対が埋まったが、遠江奪取の方針に転換はないか?の決取りくらいしか無い。
・足利家は敵対枠が埋まったが、現在外敵が居ない。徳川家−足利家敵対同盟が破綻すると、また北条家粘着の可能性もある。
取り合えず疎遠を支持する。
◆投票
遠江侵攻継続 24人 転進上杉家侵攻 5人
◆侵攻先について
徳川家(90%)伊賀忍(10%)決定
◆友好先について
足利家(40%以上)同盟国(武田家・今川家)(20%)に決定(海自三波氏の命をかけた提案)
●今回の会議時間は2時間43分でした。
●北条家限定検索による会議参加者は、45名まで確認できました。
会議ほぼ全文(多少の編集はしてあります)のログにつきましては
下の添付ファイルからどうぞ。