議事録(’06年10月1日三国会議)
要約
各国会議報告
・武田家
武田家の献策方針は、このようになりました。
友好 北条30斉藤30浅井40
敵対 伊賀忍100
現状、斉藤家の議会が統一されていないことから、
正式に同盟を持ち込むにしろお断りを入れるにしろ、伝えに行く先がいないということと
近々開催が見込まれる全国市の際に近江の通行を安全なものにする目的で、このような友好票になった次第です。
敵対:伊賀忍100%については、合戦の侵攻判定週以外は敵対同盟の維持をするためです。
あと、来週については合戦の侵攻判定週であるため、敵対上杉家100%とすることを決定しております。
・北条家
北条家今週の推奨献策は
友好 武田家50徳川家50
敵対 雑賀衆50残り伊賀忍
となりました。
徳川家今川家同盟締結なったことから、徳川家に友好封じ票を投ずることになりました。
敵対票は、三好家の敵対枠が空いたことで、雑賀衆>三好家の票が多くなる事を予想して
雑賀衆多めの票になってます。
とりあえず今週は敵対同盟固めという形になりました。
あと簡単な座談会で、三国会議の内容が一般PCに伝わりきれてない気がする。
という意見がありました。
もう一つ、上杉家挟撃向けて敵対票を投じてるが、武田家には相談済みなのか? 北条が敵対を取れ
た場合に備えて確認して欲しい。という意見もありましたので後ほど話し合わせてください。
・伊賀忍
雑賀様から一時同盟凍結と連絡を受けまして、実際内政で手一杯なので現状維持。
が最良の手と考えております。
伊賀安定まで確実に時間がかかるので、しばらくは動けないのが現状です。
暫く、内政に努めます。 以上です
質疑応答
Q.武田家から伊賀忍への質問
内政に務めるということですが、これは、敵対同盟2カ国(武田北条)の
維持という認識で良いのでしょうか?
A.伊賀忍回答
敵対2カ国維持の方向の認識で進めております〜
Q.武田家から北条家への質問
北条家様としては、今後しばらくは伊賀忍様との敵対同盟を維持したまま、
上杉家との関係悪化を図るという方針と認識しているのですが
その認識でよろしいでしょうか?
A.北条家回答
はい。今のところ上杉家にプレッシャーをかける意味でも上杉家関係悪化を進めています。
しかし、明確な挟撃プランが決まってないので
その先の動きは情勢次第になるかと思います。
Q.武田家から北条家へ確認
とりあえず、北条家様の方針についてです。
北条家としては、今後、挟撃のプレッシャーを与える意味でも上杉家に敵対を振っていく。
ただし、具体的な挟撃のプランは検討中であり、具体案は今のところない。
ただ、その場合でも下手に敵対枠を空けてしまうと徳川家の遠征が滑り込んでくる可能性が高いので、
少なくとも、徳川家が武田家−上杉家合戦にあわせて北条家に遠征を仕掛けられるような状況にはしない、と。
こんなところで、ニュアンス等間違いはないでしょうか?
A.北条家回答
事故的に何か発生することがあったときは申し訳ないですが
方針としてはその通りです。
北条家方針と状況の確認
改めて、三国間で意見交換したもののまとめです。
・現在、北条家の敵対同盟先である伊賀忍、雑賀衆ともに敵対同盟を必要としている。
・また、北条家としても上杉家挟撃の具体的プランは今のところない。
・徳川今川間での同盟が成立し、徳川家が敵対票を自由に動かせる状況になったため、
北条家の敵対枠を長期間空けたままにしておくわけにはいかない。
・以上のことから、北条家では敵対同盟2枠を埋めたまま上杉家との関係悪化をはかって、
上杉家にプレッシャーをかけ、足場を固めた上で挟撃の方法を模索していく。
・したがって、北条家上杉家間の即時開戦の可能性はそう高くはない。
・なお、武田上杉の敵対が外れ、北条上杉の敵対が発生したとしても、
伊賀忍雑賀衆ともに敵対同盟の間柄であるので、現状への復旧は可能である。
・今後、状況が動く時(伊賀忍の国内安定、浅井家の滅亡、徳川家の方針転換、何らかの突発的変動等)
または積極的外交を行う場合は、敵対同盟会議により随時方向を修正していく。
その他
・翌各国会議で、三国会議の内容報告をする。
三国会議議事録は、認識のずれを無くすため共通にする。
・来週、北条家妖魔陣が発生する可能性がある。
土曜会議後と日曜20時から達成イベントを行う予定。
武田家と交流会みたいのをしたいという声も挙がってましたので
とりあえずは妖魔陣に是非参加していただいて、一緒に遊びましょう。
達成イベント以外は、遠慮なく強NPCなど挑戦したりして暴れまわりましょう。
妖魔陣が無かったら泣きましょう;;
以上、要約になります。