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鎧鍛冶
武将戦での動き方
鍛冶1か2かで微妙に変わりますが、あんまり変わりません(どっちだ)
極みを維持し、痛い相手を釣り続けて敵の攻撃を受け止めるのが基本です。
技能実装
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必須技能
絶対にいれておきたい技能は、鎧の極み・改、罵倒、守護術極意です。
移動技能であっても、この3つは入れておくのがいいです。
そうすれば、なんとかなる場合もあります。
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推奨技能
必須ほどではないですが、難攻不落、存命術極意、罵詈雑言、巧技、この4つもかなり有効な技能です。
巧技は敵が7体のときは確実にいれましょう。 -
その他技能
まだスロットに余裕があるのであれば、回避術入門、陽動、剛健法、破鎧撃・参、忍耐術あたりを入れてみましょう。
回避、剛健は多少の安定度UPしますし、陽動があれば対人に絡まれたときに便利で(しない可能性がほとんどですが・・・)、さらに緊急時のタゲとりにも使えますね。
破鎧撃は鍛冶2のとき限定ですが、余裕があるとき敵の盾にあてていくと効果があります。
忍耐術は攻撃を受けるごとに防御力が1ずつあがる技能です。
長期戦になればなるほど効果が出るので状況に応じて入れてみましょう(後沸き奪還など)
行動パターン
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極み改→1(or2)罵倒→極み改→罵倒
開幕直後や、確実に極みを維持したい時のパターンです。
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極み改→罵倒→罵詈雑言→極み改→罵倒→罵詈雑言
巧技の技能も入れると7体相手でも極みの間に二回の行動を挟めます。
罵倒で別の相手(特に飛び道具)を釣るか、罵詈雑言でヘイトを取るか、陽動で釣るか
どれがベストとは言いにくいので、スペック・状況により使い分けてみてください。
欲しいPスキル
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極み持続時間の把握
基本中の基本です。時間で極みが切れることがないように確実に重ねましょう。
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固定状況の判断
罵倒による釣れる確率、固定時間は魅力に依存します。
また、それとは別に2〜3ターンに一回の罵倒のヘイトによる固定も可能です。
痛い敵の攻撃をよそにそらさないように確実に固定しましょう。 -
極みが消されそうな時を読む能力
バーやアルゴリズムを読んで消されると思った時に極みを入れられると安定感が増します
とは言っても、はっきり言って今の武将戦でこれは完璧には無理です。
霧散、霧散霧消、全体看破・弐、水遁、防御呪霧、詠唱韻→吹雪
さらに相手により神力両断、紫電一閃など、極みを消してくる技すべては読めません。
鍛冶2の際は、両方同じターンで極みをせずにわざとずらして
どちらかの極みを維持するという手も考えられます。 -
全体的なヘイトを見る能力
特に7体の奪還戦の際は誰か1人にヘイトが集中することは危険です。
鍛冶だけではどうしようもないことですが、
罵詈雑言というヘイトをコントロールする技能がありますので、
これを用いて、ヘイト分散をさせるのも手です。 -
一刀流持ち相手の際の行動順調整
一刀流相手の場合は気合が削られてスムーズに極みを入れられないケースがあります。
常に一刀流持ち相手の前に行動が入るように調整するとやりやすくなります。
スペック・付与について
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生命付与
まずとにかく生命です。
極みを飛ばされた際、全体術を貰った際など死ぬか死なないかで全然違いますので
できる限り生命上げていきましょう。
付与できる6ヶ所すべてに生命200↑、できれば240〜255確保してしまいましょう。 -
気合
気合は極み改二回分の1600が目安になります。
1400ですと心もとないですが、1500でも一応は回ります。 -
耐久・防御
極みの性能に直接影響する重要なステータスです。
高いほど安定感が増します。
先陣程度なら400もあれば十分でしょうか。
500が本陣までこなせる一応の目安らしいです。 -
魅力
罵倒・陽動の性能に影響するやはり重要なステータスです。
これが低いと釣れたと思っても3秒で固定が解けたりしますし、
回復術の効果、気合回復速度も上がりますので、ぜひとも上げておきたいですね。
先陣ならば無付与の神仙丹飲みだけでもOKですが、
本陣での安定を考えるならば目標は300ほどになります。