議事録(’05年10月29日定例会議
要約
各種報告・告知・募集
・三国市委員主催で、「合同職座談会」の企画。
⇒詳細については、11月5日の会議にて草薙ゆえさまが発表なさるそうです。
・10月30日(日)22時より雑賀郷にて開催される「雑賀衆座談会」に
議長団で同盟のご挨拶に伺います。
武田家使者様 御来訪
武田家より、寄り合い委員の樋口清彌さまが使者としていらっしゃいました。
内容は、先週行われた木曽川合戦での援軍お礼でした。
客将の会議参加について
10月22日(土)の定例会議にて、
「仕様変更により、客将になった方の会議参加について、議長団はどう考えているのか」
というご質問がございました。
この質問に対する議長団の返答は、
北条家から客将として同盟国に所属している場合、 ・北条家定例会議への出席は認める。 ・投票権と発言権の行使は控えていただく。
【理由】
・票決をする際に、北条家の者であるかどうかの判断が家紋によってしか出来ない。
・客将として同盟国の家紋をつけているのか、推挙されて家紋が変わっているのかどうかは、
本人の自己申告に頼る以外にないため、客観性がない。
敵対先について
10月23日(日)の定例会議にて、敵対国1枠目が徳川家に決定しておりました。
今週は残る1枠を決める話し合いがなされました。
敵対候補として、浅井家・足利家・本願寺家・伊賀家があがりました。
また以下のようなデメリットが挙げられました。
・浅井家敵対
⇒浅井家と斎藤家が同盟国であるため、斎藤家との関係が悪化しやすい。
現在北条家との関係が友好であるため、敵対まで落とすのに時間がかかる。
・足利家敵対
⇒上杉家の同盟国であるため、上杉友好の足かせとなる。
挟撃の可能性と上杉家と連携で攻め込まれる可能性がある。
・本願寺家敵対
⇒上杉家の同盟国であるため、上杉友好の足かせとなる。
・伊賀家敵対
⇒武田家の敵対同盟であるため、武田家の敵対枠を脅かすことになる。
上記を勘案いたしまして、
浅井家敵対・足利家敵対・伊賀家敵対で決を採ったところ、
浅井10票、足利15票、伊賀9票となりました。
敵対先は、足利家に決定いたしました。
敵策票について
敵対:足利家と徳川家半々 友好:上杉家>雑賀衆/武田家
復興戦について
復興戦に関しては、「静観」が異議なく了承されました。
援軍先について
援軍先に関して、
29日(土)現在では、雑賀衆69%、武田家19%となっておりました。
11月2日(水)のメンテナンス以降、雑賀衆の合戦が決定しているようです。
また武田家の合戦も予想されるとのことでしたが、北条家としてどちらの援軍を
優先させるべきか意見が交わされました。
既に雑賀衆に多くの票が入っていることと、雑賀衆の援軍目標で北条家が1位になっていたことから 今週の援軍先は、雑賀衆に決定しました。
【意見】
合戦で苦しいのは、雑賀衆よりも武田家の木曽川ではないのか。
北条家所属のキャラを二つ持っている人は、客将制度を利用して、
1キャラは雑賀衆の援軍に、もう1キャラは客将として
武田家に援軍に行くということが可能なのではないか。
議長団入れ替え
【議長団の仕事内容】
? 定例会議での司会進行
? 上記に付随する任務の遂行
(援軍のお願いやお礼・季節ごとの挨拶など)
【議長団の方針】
北条家議長団は中立を守るために、
? 投票権はなし。
⇒有効票数に対して、議長団が持つ票数(定数7名で7票)が多いため。
? 発言権も原則自粛。
⇒中立性を守るため。
けれども意見が出ないとき、また乱立した意見で議題が見えにくくなったか
という判断が出来る場合については、議長団で発言させていただく場合もあります。
ただ、これはある一つの方向に意見を導くということではなく、あくまで潤滑油的な
発言だけに絞りたい。
※ 議長団の方針については、外部掲示板2005年5月14日の会議要約でご確認ください。
10月29日現在で、立候補者は1名。
僧の「暗黒幻魔」さんが立候補なさっています。
けれども会議中にログインを確認できなかったため、暗黒幻魔さんの挨拶&信任投票は
11月5日(土)の定例会議まで延期となりました。
今回任期を終えられたのは、紅葉鹿之助さん、天宮鈴香さんの2名です。
紅葉さん、天宮さんお疲れ様でしたm(_ _)m
今回議長団より2名が退団となりましたので、11月5日までは5名で運営いたします。
議長団は、原則として2ヶ月に2名の入れ替えで現在に至ります。
今週まで立候補者は1名ですが、あと最低1枠残っております。
やる気のある方、是非とも立候補を表明いただければと思います。
●今回の会議時間は3時間56分でした
●北条家限定検索による会議参加者は、50名まで確認できました。
会議ほぼ全文(多少の編集はしてあります)のログにつきましては
下の添付ファイルからどうぞ。
※なお、今回は10月30日(日)22時より雑賀郷にて開催されました 雑賀衆様の座談会での口上も添付してあります。 内容については、各自ご確認くださいませ。