議事録(’06年1月8日定例会議)
要約
各種報告・告知・募集
・1月7日(土)武田家会議に、議長団暗黒幻魔が復興戦援軍お礼に伺いました。
・1月7日(土)伊賀忍会議に、議長団仁科光延が北条家と伊賀忍との敵対同盟締結に向けて挨拶に伺いました。
伊賀忍との敵対同盟について
昨年より、度々会議に挙がっていた伊賀忍との敵対同盟についてですが、
議長団仁科光延が伊賀忍議長団と接触し、1月7日(日)に行われた伊賀忍会議にて
ご挨拶させていただきました。
その結果、伊賀忍会議の決定は、 友好>本願寺家 侵攻>北条家 という形で終了いたしました。
上記、伊賀忍との敵対同盟の承認も含め、意見が交わされました。
まず、伊賀忍との敵対同盟についてですが、
伊賀忍との敵対同盟承認>26票 否認>2票
ということで、伊賀忍との敵対同盟は承認されました。
また、情勢の変化により伊賀忍敵対同盟に支障が出た場合は、
朝倉家敵対という案がでました。
詳細については、添付の会議議事録にてご確認くださいませ。
伊賀への城攻め&開戦した場合について
現在伊賀忍の敵対同盟国は、武田家と本願寺家です。
ですが、本願寺家からは雑賀衆を通して遠征され、
武田家からも頻繁に城攻めがあるという状況です。
北条家と敵対同盟を結ぶ際にも、
伊賀忍議長団の方も城攻めのことに関して危惧していらっしゃいました。
伊賀への城攻めについては「攻め込まない」を会議決定とし、
伊賀忍議長団と協議していきます。
けれども、敵対同盟締結の為に今週両家から敵対票を入れた場合、
票数によっては遠征が発生してしまう可能性があります。
#現在伊賀忍と北条家の関係は「敵視」。 次のメンテ明けに「敵対」まで関係が落ちる可能性があります。 この時、北条家と伊賀忍のお互いの敵対票の多いほうが侵攻側となって判定が下されるため、 「伊賀忍の対北条敵対票率」よりも「北条家の対伊賀忍敵対票率」を低くしないと攻め込んでしまう可能性があります。
万が一雑賀衆を通して遠征が発生してしまった場合は、
北条家は「伊賀忍との合戦を放棄する」ということで了承を得ました。
外交敵策について
敵対票>伊賀忍
これは、伊賀忍との敵対同盟を結ぶためです。
友好票については、今週は同盟強化ということになりました。
よって、今週は武田家・雑賀衆・今川家へお願いします。
援軍先については、雑賀衆>武田家>援軍なし(0%が望ましい)になるよう投票をお願いします。
来週斎藤家は浅井家の援軍に行くことで一致しているため、
武田家の合戦は起きないだろうということ。
また三好家の復興戦が1月中旬ごろ起きるという情報があるため、
万が一復興戦が発生した場合その援軍に行ける様にとの配慮から上記のような敵策になります。
●今回の会議時間は2時間21分でした
●北条家限定検索による会議参加者は、41名まで確認できました。
会議ほぼ全文(多少の編集はしてあります)のログにつきましては
下の添付ファイルからどうぞ。