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シャルル=アンリ・サンソン

【表記】
【俗称】
【種族】サーヴァント
【備考】
【切札】

【設定】

【ステータス】
 筋力D 耐久D 敏捷C 魔力D 幸運A 宝具B

【スキル】
気配遮断:D
 サーヴァントとしての気配を断つ。隠密行動に適している。
 アサシンではあるが、サンソンに暗殺行為は不可能に近い。

処刑人:A++
 悪を以て悪を断つ、究極の裁断行為。
 属性、悪に対するダメージが向上する。
 また、そのサーヴァントの行為が悪と見なされた場合も対象となる。

医術:A→A+
 迷信が蔓延っていた当時の医療技術より数段優れた近代的医術。
 なお、このスキルは現代の基準で比較するのではなく、サーヴァントの生きた時代の基準で判断するものとする。

人体研究:B
 処刑技術、そして医術の「裏側」に位置する概念。
 人体のどこを傷つければ死なずに済むのか、後遺症が残らないか、などの研究を怠らなかった。
 翻って言えば、戦う際にはどこを傷つければいいのかが理解できるということ。

【宝具】
『死は明日への希望なり(ラモール・エスポワール)』
ランク:A 種別:対人宝具 レンジ:1~10 最大捕捉:1人
 真の処刑道具、ギロチンの具現化。呪いや幸運ではなく、「いずれ死ぬという宿命に耐えられるかどうか」という概念によって、回避できるかどうかが決定される。
 いわゆる「精神干渉」系の宝具であり、戦死ではなく「処刑された」という逸話がある英雄には不利な判定がつく。

 中距離レンジ以内で真名を発動させると、ギロチンが顕現。
 一秒後に落下し、判定が行われる。
 標的が判定に失敗した場合はギロチンはそのまま落ち、首が刎ねられる。

【戦闘描写】

【能力概要】

【以上を踏まえた戦闘能力】

最終更新:2016年12月26日 00:04