【表記】
【俗称】
【種族】
サーヴァント
【備考】
【切札】
【設定】
【ステータス】
筋力D 耐久D 敏捷C 魔力D 幸運A 宝具B
【スキル】
気配遮断:D
サーヴァントとしての気配を断つ。隠密行動に適している。
アサシンではあるが、サンソンに暗殺行為は不可能に近い。
処刑人:A++
悪を以て悪を断つ、究極の裁断行為。
属性、悪に対するダメージが向上する。
また、そのサーヴァントの行為が悪と見なされた場合も対象となる。
医術:A→A+
迷信が蔓延っていた当時の医療技術より数段優れた近代的医術。
なお、このスキルは現代の基準で比較するのではなく、サーヴァントの生きた時代の基準で判断するものとする。
人体研究:B
処刑技術、そして医術の「裏側」に位置する概念。
人体のどこを傷つければ死なずに済むのか、後遺症が残らないか、などの研究を怠らなかった。
翻って言えば、戦う際にはどこを傷つければいいのかが理解できるということ。
【宝具】
『死は明日への希望なり(ラモール・エスポワール)』
ランク:A 種別:対人宝具 レンジ:1~10 最大捕捉:1人
真の処刑道具、ギロチンの具現化。呪いや幸運ではなく、「いずれ死ぬという宿命に耐えられるかどうか」という概念によって、回避できるかどうかが決定される。
いわゆる「精神干渉」系の宝具であり、戦死ではなく「処刑された」という逸話がある英雄には不利な判定がつく。
中距離レンジ以内で真名を発動させると、ギロチンが顕現。
一秒後に落下し、判定が行われる。
標的が判定に失敗した場合はギロチンはそのまま落ち、首が刎ねられる。
【戦闘描写】
【能力概要】
【以上を踏まえた戦闘能力】
最終更新:2016年12月26日 00:04