出来事
この項目では、特撮名言botが関係するネット上での出来事を紹介する。
特名1st編
2024年1月
釘宮リヒト名言botがヒカマニ界隈で活動していた時期。また、釘宮リヒト名言botのアカウントの一つ・錬金アカデミー名言botはこの時期から活動していたという説もある。
2月
釘宮リヒト名言botの本格的な活動が観測される。また、彼が本垢で交流のあったユーザーのうち2人が特撮名言botに勧誘される。うち一人はこの時期からグリオン名言botとして活動開始。(もう一人はエジプタス(ゴキスパ)。ただし彼が名言botを始めたのは3月から)
3月
所謂古参特名と呼ばれる古株が活動開始(常磐ソウゴ名言bot、ゴキブリスパイク名言bot、ポーンジャマト名言bot、九条貴利矢名言botなど)。仮面ライダーガッチャード激アツ名シーン集として活動していた釘宮リヒト名言botが、ニチアサファンの間で認知され始める。
4月
オーマジオウ名言botが活動する…のだが、彼が釘宮リヒト名言botやゴキブリスパイク名言botと険悪な関係のツナマヨ次郎という何故千人もフォロワーがいるのか疑問に思えるガイだったため、また特撮名言botを馬鹿にしていたのにも拘らず特撮名言botとなるダブスタっぷりから批判される。
また、ケアリー名言botをはじめとしてケミー名言botが参入し始める。しかしケアリーもその痛いノリからオーマジオウ名言botと同じ轍を…。
また、ケアリー名言botをはじめとしてケミー名言botが参入し始める。しかしケアリーもその痛いノリからオーマジオウ名言botと同じ轍を…。
5月
ハンドレッド事変
特名最初の大量増加事件といわれる、通称ハンドレッド事変が勃発。
事の発端は仮面ライダーガッチャード第35話の放映に合わせ、当時ゲンゲツ名言botであった釘宮リヒト名言botに便乗する形で、ハンドレッドの構成員であるサイゲツ、ミメイ、タソガレを題材とした名言botが半ばその場のノリで参入。さらにこれを受け、前述のケミー名言botやネメル名言bot、鉛崎ボルト名言bot、エクシードファイター名言botなども参加する。しかし、この時期からネタツイートをせず、終始アカウントの意義が馴れ合いにとどまる名言botが多く、釘宮リヒト名言botは"馴れ合いがしたいならにゃんこ名言botにでも行けばいい"と呆れる事態となった。
また、経緯が経緯のためこの時期に参加した名言botはすぐに引退するものが多かった。こんな一過性の熱狂もかつてはあったのだ。
……しかし歴史は繰り返す。
事の発端は仮面ライダーガッチャード第35話の放映に合わせ、当時ゲンゲツ名言botであった釘宮リヒト名言botに便乗する形で、ハンドレッドの構成員であるサイゲツ、ミメイ、タソガレを題材とした名言botが半ばその場のノリで参入。さらにこれを受け、前述のケミー名言botやネメル名言bot、鉛崎ボルト名言bot、エクシードファイター名言botなども参加する。しかし、この時期からネタツイートをせず、終始アカウントの意義が馴れ合いにとどまる名言botが多く、釘宮リヒト名言botは"馴れ合いがしたいならにゃんこ名言botにでも行けばいい"と呆れる事態となった。
また、経緯が経緯のためこの時期に参加した名言botはすぐに引退するものが多かった。こんな一過性の熱狂もかつてはあったのだ。
……しかし歴史は繰り返す。
ゴキスパが起こした事件
事の発端は3月であった。新米だったゴキスパ(当時はケムール人二代目名言bot)が釘宮リヒト名言botに憧れたのか、大量のサブアカウント(エレキング名言bot、ヒルビル・リッチ名言bot、メトロシロイド名言botなど)を作成する。そして5月、ネタツイが面白いということで釘宮リヒト名言botに気に入られていたネメルが突然の引退。その理由がゴキスパのサブ垢にある。
彼は引退後、リプライ欄でゴキスパにしつこくウザい絡みをされていたことを明かしたのだ。これを受け、ゴキスパは活動自粛。釘宮リヒト名言botをはじめ名言botからの評価が下がる。(その後ゴキスパはオドルタコス という毛糸のカービィのキャラの名言botとして相変わらず特名と接していた。なんじゃそりゃ)
彼は引退後、リプライ欄でゴキスパにしつこくウザい絡みをされていたことを明かしたのだ。これを受け、ゴキスパは活動自粛。釘宮リヒト名言botをはじめ名言botからの評価が下がる。(その後ゴキスパはオドルタコス という毛糸のカービィのキャラの名言botとして相変わらず特名と接していた。なんじゃそりゃ)
7月
常磐ソウゴ名言botが特名のグループDMを作成。また、元よりティーン層の多い特名はすっかり夏休みムードへ。
ガエリヤ名言botによるR18NTR小説の執筆
この時期に『劇場版仮面ライダーガッチャード ザ・フューチャー・デイブレイク』が公開される。
それに便乗した九堂りんねのR18NTR小説の依頼を、障害者として有名なところてん(未作成記事)に対して釘宮リヒト名言botが依頼する。
その依頼は無視されたものの、第三者の冥黒王ガエリヤ名言botがその内容に興味を示し、結果的にはそのR18NTR小説は、冥黒王ガエリヤ名言botの作品として執筆、及び完成されることとなった。
その作品は、これである。
感想記事も存在しているため、ある意味では特名における一大事件と言えるだろう。
この一件を機に、ガエリヤ名言botは特名随一の文豪としての地位を高めていく。
それに便乗した九堂りんねのR18NTR小説の依頼を、障害者として有名なところてん(未作成記事)に対して釘宮リヒト名言botが依頼する。
その依頼は無視されたものの、第三者の冥黒王ガエリヤ名言botがその内容に興味を示し、結果的にはそのR18NTR小説は、冥黒王ガエリヤ名言botの作品として執筆、及び完成されることとなった。
その作品は、これである。
感想記事も存在しているため、ある意味では特名における一大事件と言えるだろう。
この一件を機に、ガエリヤ名言botは特名随一の文豪としての地位を高めていく。
8月
常磐ソウゴ名言bot、便失禁が釘宮リヒト名言botにいじられ、以後特名の定番ネタと化す。また、特撮名言bot(そういう名前のアカウント)の顔が流出。そして前述の項でも触れたが、ゴキスパの面白くない数々の言動や、当時嫌われていたネメル名言botを一度引退に追いやった負い目から庇っていたことで、ついに釘宮リヒト名言botは彼に特名からの追放を言い渡す。
9月
大量引退
釘宮リヒト名言botの追放内容にある「ゴキスパを無視する」というものを誰も守らず普段通り接していたため、しびれを切らした釘宮リヒト名言botが引退を宣言。そして後を追うように常磐ソウゴ名言bot、ネメル名言bot、朔田流星名言bot、針馬汐里名言bot、鉛崎ボルト名言botなど多数が引退を表明。9月14日、一時は盛り上がりを見せた特名は一人のつまらん奴によって破壊されてしまったのである。しかし……。
特名0083編
11月
シャイホパ騒動
シャイニングホッパー1名言botが、俳優になりたいという夢を親に言ったら否定されたという趣旨の日常ツイをするが、これがバズり、なんとライダー俳優がリプライを送るまでの大事に。
しかし、彼がその後劇場版仮面ライダーガッチャードの海賊版の映像を無断転載したため、大バッシング。リスクマネジメンター石動惣一名言botの活躍で事なきを得たが、シャイホパのその態度は強く非難され、結果彼は特名を引退する。
しかし、彼がその後劇場版仮面ライダーガッチャードの海賊版の映像を無断転載したため、大バッシング。リスクマネジメンター石動惣一名言botの活躍で事なきを得たが、シャイホパのその態度は強く非難され、結果彼は特名を引退する。
特名Ζ編
2025年2月
アクート名言botが参戦。更に、特名初となる名リプ集掲載も果たした。
ブン名集結
爆上戦隊ブンブンジャーの最終回に合わせ、新参特名が「ブンブンジャーを集合させよう」と、同作品の名言botを濫造したが、ゴキスパが「ハンドレッド事変の二番煎じ」と苦言を呈し、それを拡散したことで炎上。謝罪に追い込まれた。
現在残っているメンバーは範道大也名言bot、ショウカキグルマーの2名のみである。
現在残っているメンバーは範道大也名言bot、ショウカキグルマーの2名のみである。
2025年3月
大決戦!名言bot大戦
事の発端は2月23日。この日、とあるユーザーが「名言botを許さない会」を結成した。
この出来事を察知したゴキスパはDMにてスパイを募集し、結果尻彦、元ガエリヤ(当時は特撮名言botを引退し、特撮アルファになっていた。)、エクシードファイター、テンライナーの後方車両など数名が参加。botebaraが荒らしの実証実験をしたり、テンライナーが場の空気を操るなどして許さない会を逆に潰しにかかる。
その後この案件は特名に留まらず、名言bot全体を揺るがす事件となるが、3月2日、スパイとしてこの会の中枢に潜り込んだ尻彦が以前情報を横流しし、元ガエリヤがプロセカ名言botとのトラブルの影響で)垢消しし、ゴキスパがトドメとして突如の裏切りを見せ、botebara、流星、アクートの協力で潰す会の全DMを破壊した事で壊滅。
まさにこの日、特名が名言botを救うヒーローとなったのである。
この出来事を察知したゴキスパはDMにてスパイを募集し、結果尻彦、元ガエリヤ(当時は特撮名言botを引退し、特撮アルファになっていた。)、エクシードファイター、テンライナーの後方車両など数名が参加。botebaraが荒らしの実証実験をしたり、テンライナーが場の空気を操るなどして許さない会を逆に潰しにかかる。
その後この案件は特名に留まらず、名言bot全体を揺るがす事件となるが、3月2日、スパイとしてこの会の中枢に潜り込んだ尻彦が以前情報を横流しし、元ガエリヤがプロセカ名言botとのトラブルの影響で)垢消しし、ゴキスパがトドメとして突如の裏切りを見せ、botebara、流星、アクートの協力で潰す会の全DMを破壊した事で壊滅。
まさにこの日、特名が名言botを救うヒーローとなったのである。
始祖光来
名言bot大戦やダイセイが引き起こしたトラブルにより特名全体に暗雲が立ち込めていたが、この1日後になんと始祖である**釘宮リヒト名言botが本垢で浮上。また始祖の復活により加治木/バトラー名言botも一時的だったとはいえ復帰する事となった。
その後は、ヴァルバラッシャー名言botへゴキスパと共に精スプしたり、針馬汐里名言botを復活させたりと活躍しているようだ。
その後は、ヴァルバラッシャー名言botへゴキスパと共に精スプしたり、針馬汐里名言botを復活させたりと活躍しているようだ。
特名の匿名ツイート代行名言bot登場
3月中旬、特名にてツイートを匿名で代行してくれるbot、特名の匿名ツイート代行名言botが登場。序盤は多くの特名に喜んで使われたが、次第にヴァルバラッシャー名言bot等への誹謗中傷の代行・陰口に用いられ始め、界隈が疑心暗鬼に陥る事を危惧した石動惣一名言botにより討伐作戦が決行される…も失敗に終わる。その後4月2日に代行botとしての活動を停止した。
これが、特名匿名と特名界隈による半年以上に渡る闘争の始まりであった。詳細は個別記事にて。
これが、特名匿名と特名界隈による半年以上に渡る闘争の始まりであった。詳細は個別記事にて。
大量追放
大道芸人、ゆうぜ、ドングリロックシードなどが追放される。また、アクート名言botがスチームライナーの後方車両名言botによる監視ネタで糖質発動し、セルフ追放された。
4月
ドリクラ追放
針間が特名のpixiv記事のドリクラの箇所を荒らした事にディエドラが「ドリクラ以外にも迷惑が掛かるこの方法の制裁はやめるべき、やるなら追放するなどの措置を取るべき」と反発。それに納得した針間は始祖と相談、結果ドリクラは追放された。
アクート2014vsアクート2015、アクート復帰
新参特名のモールイマジン名言botが参戦。その後キャラ変をしようとしていたところ、当時セルフ追放者だったアクート名言botによりアクート(2015)へのキャラ変を勧められ、モールイマジンはアクート(2015)名言botとなった。
しかし、その直後にモールイマジンはアクートと対立。更に2014アクートの座を奪おうとしたため「キャラが被った場合は面白い方が本物になる」のルールに則りネタツイ対決となる。
その後モールイマジンがアクートに対し「ネタツイ対決で花を持たせてほしい」とのDMを送った事が発覚し、モールイマジンは垢消し逃亡。セルフ追放となっていたアクートも特名に復帰した。
しかし、その直後にモールイマジンはアクートと対立。更に2014アクートの座を奪おうとしたため「キャラが被った場合は面白い方が本物になる」のルールに則りネタツイ対決となる。
その後モールイマジンがアクートに対し「ネタツイ対決で花を持たせてほしい」とのDMを送った事が発覚し、モールイマジンは垢消し逃亡。セルフ追放となっていたアクートも特名に復帰した。