Α【共鳴人狼村】
①参加者の内、2組4名は、重複役職「共鳴者」が与えられる。
※組同士が同陣営とは限らない。
※相方が誰かは通知されない。
②共鳴者は、片方が死亡した時点でもう片方も死亡する。
③共鳴者は投票時間にRMに囁いた内容を夜時間に相方に送る事ができる。
※内容は3文字以内でなければならない。
※プレイヤー名は送れない。
④人狼は初日の夜、RMに囁きコマンドで自信が人狼だと伝えなければならない。
➄RMは欠け役も担当する、RMは毎ターンランダム投票をし、RMを噛んだり吊ったりする事はできない。
※RMは極力議論に参加しない。
※ランダム投票によって本来吊られることのない参加者が吊られる可能性がある場合はRMはランダム投票をしない。
Β【感染人狼村】
①参加者には、ランダムで一名、重複役職、「病核」が与えられる。
※いかなる役職と重複して与えられる。
※病核の勝利条件は、生存者全員を「感染者陣営」にする事である。
※生存者全員が感染者陣営になった時点で感染者陣営は勝利となる。
※参加者を感染者にする方法は、下記の【感染率の増加について】に記載されている通りとする。
※病核当人には病核になったと通知されるが、感染者には通知されない。
※病核と感染者は、「感染者陣営」とする。
※感染者陣営は常に共存勝利とする。人狼陣営の勝利や村人陣営の勝利と重複する。
②感染者となった参加者は、感染者となった日の翌日の夜時間開始時に死亡する。
※死亡した事は全体に通知される。
※感染者としての死亡は、村からの追放として処理される。
③RMは欠け役も担当する、RMは毎ターンランダム投票をする。
※ランダム投票によって不当に試合結果が分かれる場合はランダム投票はしない。
※RMが狩人の状態でGJが起こった場合、廃村する。
【感染率の増加について】
①感染者陣営に投票される、又は感染者陣営に投票した場合、+20%
②感染者陣営に名前を挙げられる、又は感染者陣営の名前を挙げた場合、+5%
※名前の連呼では感染率は増加しない。
※名指しでなくとも、対象が分かる文言なら感染率は増加する。
※既に死亡している感染者陣営の名前を挙げても感染率は増加しない。
③病核が処刑された時に、病核に投票した参加者に+20%
※①と重複して増加する。
④感染者が処刑された時に、感染者に投票した参加者に+10%
⑤感染者陣営が発言する度に、全参加者に+0.5%
※意図的に分割されたと判断された短文連投は、一つの発言とみなす。
※感染率が100%を超えた時点でその参加者は「感染者」となる。
※感染率は死亡された場合のみリセットされる。
※感染率は試合終了まで非公開とする。
※感染者も、病核と同じく重複役職である。
※病核は感染率が100%を超えても感染者にならない。
Γ【宿敵人狼村】
①参加者の内、2組4名には、重複役職「宿敵者」が与えられる。
※いかなる役職にも重複して与えられる。
※宿敵者だとCOしてはいけない。
※組内の相方は「宿敵」とする。
※宿敵者の勝利条件は、「宿敵」が自身より先に死亡した上で自陣営が勝利する事である。
※宿敵者には、相方も通知される。
※両宿敵者が生存した状態で試合が終了した場合、その組は両者敗北とする。
※宿敵者の勝利条件に、宿敵者自身の死亡は関係無い。
②RMは欠け役も担当する、RMは毎ターンランダム投票をする。
※RMを襲撃、RMに投票する行為はしてはいけない。
※ランダム投票によって不当に試合結果が分かれる場合はランダム投票はしない。
※RMが狩人の状態でGJが起こった場合、廃村する。
Ε【沈黙人狼村】
①人狼となった参加者は、「哑狼」となる。
※哑狼は、夜時間に一名の参加者を指定する事でその参加者を「沈黙状態」にする事ができる。
※沈黙状態となった参加者は、その日の昼時間、発言する事ができない。
※哑狼の能力の使用は、囁きコマンドを使用する。
※人狼になった参加者は、自身の役職及び相方をRMに囁きコマンドで伝えなくてはならない。
※初日は哑狼は能力を使用できない。
※同じ参加者を二連続で沈黙状態にする事はできない。
※生存している哑狼の数だけ参加者を沈黙状態にできる。
※誰が沈黙状態になったかは、RMが昼時間開始時に全体に通知する。
※沈黙状態となった参加者も投票は行う事ができる。
※沈黙状態となった参加者に投票する事もできる。
②RMは欠け役も担当する、RMは毎ターンランダム投票をする。
※ランダム投票によって不当に試合結果が分かれる場合はランダム投票はしない。
※RMが狩人になった場合、人狼を護衛し続ける。
※RM投票及びRMを噛む行為は禁止である。
Ζ【報復人狼村】
①村人陣営の内、一名は「報復者」となる。
※いかなる役職と重複して与えられる。
②報復者は夜時間に一度だけ「報復宣言」を行うことができる。
※宣言する場合、RMに見える形でなければならない。
③報復宣言が行われた次の投票時間に、報復者に投票した参加者は全員死亡する。
※報復者が最多得票者となった場合でも、報復者に投票した参加者は死亡する。
※ランダム投票が報復者に入った場合でも同様である。
④報復宣言をした報復者に、一票も入らなかった場合、報復者が死亡する。
※報復宣言をした次の投票でのみ有効である。
Η【裏民人狼村】
①村人の内、半数は「裏民」になる。
※村人となった参加者は初日夜にRMに囁きコマンドで自身の役職を伝える。
②裏民は、投票時間に生存者の1/3票かつ最低2票以上が入った場合、人狼陣営となる。
※その投票時間に処刑された場合は、陣営は変動しない。
※複数の裏民が同時に条件を満たした場合でも、その裏民はそれぞれ人狼陣営となる。
※誰が裏民なのか、裏民が人狼陣営になったかは当人にしか通知されない。
Θ【墜人人狼村】
①参加者の内、四名は「墜人」となる。
※墜人となった参加者は、本来の勝利条件に加え、「処刑によって死亡する事」が追加される。
※襲撃によって死亡した場合、その時点でその墜人は敗北となる。
※墜人はいかなる役職にも重複して与えられる。
※初日犠牲者も墜人となる場合もある。
※どの参加者が墜人となったかは、初日夜にRMが囁きコマンドで当人にのみ伝える。
※墜人は処刑されても、本来の勝利条件を満たせてなければ敗北となる。
②墜人が三名処刑された時点で、墜人以外の参加者は全員敗北となる。
※墜人を三名処刑しても、試合は終了しない。
※墜人が何名処刑されたかは、試合終了まで公開されない。
Ι【獣人人狼村】
①参加者の内、ものまねとなった参加者は、「獣人」になる。
②獣人は、特定の条件を満たすと「獣性ゲージ」が変動する。
※獣性ゲージが上昇する度、獣人は能力を得る。
※得れる能力が何かは、下記の【能力一覧】にある限りとする。
※獣性ゲージが上昇する条件は、下記の【獣性一覧】にある限りとする。
※獣性ゲージの初期値は0とする。上限値は100である。
③獣人の勝利条件は、【人狼陣営又は村人陣営どちらかの勝利が確定した時に生存しているかつ、獣性ゲージが90以上になっている】事である。
※乗っ取り勝利とする。
【能力一覧】
1.獣性ゲージが60~80:夜時間に参加者の一人を襲撃できる。
2;獣性ゲージが81~99:夜時間に参加者の二人を襲撃できる。
3.獣性ゲージが100:自身に投票してきた相手を死亡させれる。
【獣性一覧】
1.1票得票する:+15
2.参加者に名前を呼ばれる:+5
3.議論時間中に2回発言する:+1
4.参加者の誰かを死亡させた時:-10
Κ【暦狂人狼村】
①参加者の内、狂人となった参加者は「暦狂」となる。
②暦狂となった参加者は、日付が変わる度に陣営及び勝利条件が反転する。
※ゲームは、1d夜→2d昼→2d夜→3d昼...と進行する事とする。
※反転する勝利条件は、「人狼の全滅」と「村人陣営と人狼の数を同数にする」の二つを指す。
※反転する陣営は、「人狼陣営」と「村人陣営」の二つを指す。
※試合開始時は人狼陣営とする。
Λ【怨霊人狼村】
まぁ怨霊は怨霊で良いか。
①参加者の内、ものまねとなった参加者1名は「怨霊」となる。
※怨霊が死亡した場合、以下の【怨霊一覧】から一つ能力を使用できる。
②怨霊の勝利条件は「怨霊の能力によって試合を終了させる」事である。
【怨霊一覧】
1.生存者からランダムで(6-日数)名死亡させる。
2.自身に投票してきた参加者から指定した3名を死亡させる。
3.自身が投票した参加者から指定した2名を死亡させる。
4.指定した参加者1名を死亡させる。
Ν【噂耳人狼村】
①参加者の内、1名の参加者は重複役職「地獄耳」となる。
※あらゆる役職に重複して与えられる。
②地獄耳となった参加者は夜時間に噂を聞ける。
※噂は全てRMが議論を踏まえて決める。
※噂は全てRMの主観である。
※噂が正しいかは分からない。
Τ【契約人狼村】
①参加者の内、ランダムで一名は重複役職「契約者」となる。
※あらゆる役職に重複して与えられる。
②契約者は、毎夜時間に誰かと「契約」を交わす事ができる。
※交わす事のできる契約は「投票先を合わせる」のみとする。
※一夜に一人しか契約を交わしてはいけない。
※契約を交わす場合、RMに囁きコマンドで「誰と契約を交わすか」及び「投票先を誰に合わせるか」を伝えなければならない。
③契約者の勝利条件は「ゲーム終了まで生存している」かつ「2回契約を成立する」事である。
※ゲーム終了の直近に契約を成立できた参加者の陣営が勝利した際には追加勝利、そうでない場合は乗っ取り勝利とする。
④契約者は、契約を交わした相手と契約を成立できた際、その相手の陣営を知る事ができる。
※狂人は村人陣営だと通知されるが、③の※では人狼陣営として扱う。つまり、ゲーム終了の直近に契約を成立できたのが狂人の場合、村人陣営だと通知されるが、村人陣営が勝利した時点で勝利条件を満たしていれば乗っ取り勝利ができる。
⑤契約者は、契約を破った相手を死亡させる事ができる。
※死亡させる場合はその旨をRMに伝えなければならない。
※RMに死亡させる旨が伝わった時点で対象者は死亡する。
⑥人狼は、初日夜にRMに囁きコマンドで自身の役職及び相方を伝えなければならない。
Π【浮恋人狼村】
①参加者の内、乱数で一名は「浮気者」となる。
※浮気者となった参加者は、最大3名の参加者と「交際」が可能である。
※交際できるのは1日2人までである。
※交際する場合は、夜時間にRMに「交際したい参加者」を伝えなければならない。
※交際する参加者の合意は必要無い。
②交際している参加者とは、自由に別れる事ができる。
※別れる事ができるのは1日1人である。
③交際している浮気者以外の参加者は、浮気者が自分以外とも交際していると思った時、1度だけ「尋問」が可能である。
※尋問した際に、浮気者と交際している参加者が2名以上の場合、浮気者は死亡する。
※尋問した際に、浮気者と交際している参加者が1名のみの場合、自身が死亡する。
※尋問する場合は、RMに尋問する旨を伝えなければならない。
④浮気者が死亡した際、その時点で交際している参加者は全て死亡する。
※既に別れた場合は死亡しない。
⑤浮気者の勝利条件は「生存者の全員と交際した事がある状態で試合が終了する」かつ、「試合中1日以上2人以上と交際している」事である。
※乗っ取り勝利とする。
※交際していた他の参加者は勝利にならない。
最終更新:2025年09月25日 14:44