β【能力人狼村】
掟
【この村のルール】~点呼用~
1 シスコピや利敵行為(無意味な村塩やスライドCOを含む)の禁止
2 早噛み・身内噛みの禁止(早噛未遂が起きても触れない)噛みは@15程で実行
3 村騙り禁止(最終日はオッケイ)最終日=生存者が3or4人の日
4 霊界CO・狂狩ギドラCO・メタ推理の禁止
5 占い 霊能は初日朝にrco
6 下界での途中落ち・凸死による真証明の禁止
7 廃村及び暴言やマナー違反は《RMの基準で判断》
【特殊人狼村のルール①】
①参加者は、自身が使う能力を設定する事ができる。
※人狼村のルール及び特殊人狼村のルール①に矛盾するような能力は使う事ができない。
※ゲームの進行が不可能になるような能力は使う事ができない。
※人狼ゲームに関係のない能力は使う事ができない。
※システム上不可能な能力は使う事ができない。
※一度使った能力を再度使う事はできない。
※一人が複数の能力を使う事はできない。
※一つの能力で複数の効果があるような能力は使用する事ができない。
※能力の対象を役職にする事はできない。
※能力によって干渉できる最大人数は二人までとする。
※能力によって干渉できる最大日数は一日までとする。
※能力によって参加者を死亡させる能力の場合は干渉できる最大人数を一人までとし、能力発動の条件が必ず必要である。
※自身の死亡を代償とする能力なら、参加者を死亡させる能力を除いて干渉人数又は干渉日数を無視できる。
②能力が決まり次第、RMに囁きコマンドで自身の役職と使いたい能力をRMに伝える。
※能力が決まってない場合でも、1d夜に役職は伝えなければいけない。
※ゲーム開始前に伝えてはいけない。
※RMに伝えずに能力を使用してはいけない。
③能力の使用が有効になるのはRMに能力の概要を伝え、許諾された時点からとする。
※許諾されたかどうかはRMに囁きコマンドで伝えられる。
※能力の変更及び修正はできない。
④参加者は能力をRMに許諾された時点で、昼時間に能力を使用できる。
※能力によって参加者の誰かが死亡する場合、その参加者は村から追放となる。
※能力の発動は時間を問わない。
※他の参加者を対象にした能力を使用する場合、その効果と対象は対象者に囁きで通知される。
※他の参加者の能力を妨害及び無効化する能力を使用する場合、その対象の能力が既に発動済みの場合は無効となる。
⑤能力の内容が被ってしまった場合、RMに能力の内容を早く伝えた参加者が有効となり、遅かった参加者は無効となる。
※配役に設定されている役職を能力として使用する場合はこのルールを無視する事ができる。
※能力の内容に対象人数は含まれない。
⑥RMは欠け役職も担当する。RMは毎ターンランダム投票をし、狩人の場合は人狼を護衛する。
※RMは議論に極力参加しない。
※RMが本来欠けない役職になった場合は廃村する。
※RMは人数としてカウントしない。
※RMのランダム投票によって試合結果が分かれる場合のみRMはランダム投票をしない。
※RMは能力によって死亡しない。
【特殊人狼村のルール②】
①能力の使用はRMに伝わりさえすれば良い。
②能力が使用された場合、RMは当人に能力の結果を囁きコマンドで伝える。
③能力が使われたかどうかは、RMからは公表しない。
④RMは参加者では無い。
ゲーム詳細
テーマ:能力
村設定:自由
囁き:全員必要
死亡原因:噛み/吊り/道連れ/呪殺/ルール違反/能力
作成者:
がどど
以下完走ログ:
最終更新:2025年11月16日 10:55