β+【精霊人狼村】
掟
【この村のルール】~点呼用~
①シスコピや利敵行為の禁止
②早噛み・身内噛みの禁止 噛みは@15程で実行
③最終日を除く村騙り禁止
④メタ推理の禁止
➄下界での途中落ち禁止
⑥スキップは基本無し
⑦廃村や蹴りはRMの基準で判断
【特殊ルール】
①参加者には、200枚のコインが与えられる。
②投票時間は、オークション時間と、能力発動時間、投票時間に分けられる。
※投票時間まで、投票を行ってはいけない
③参加者はオークション時間にコインを入札する事で、精霊を落札する事ができる
※入札できる精霊は一つである
※同じ精霊に複数人が入札した場合、一番入札額が多い参加者がその精霊を落札できる
※同じ精霊に一番入札した参加者が複数人いる場合、その精霊は誰も落札する事ができない
④落札できる精霊はこれらである
1.占い師:生存者の一名を対象として、その対象者が人狼か否か分かる
2.霊能者:死亡者の一名を対象として、その対象者が人狼か否か、その対象者が死亡した日に何を落札していたかが分かる
3.罠師:生存者の一名を対象とする。その対象者が襲撃によって死亡した場合、人狼一人を道連れする事ができる
4.結界師:生存者の二名を対象とする。対象者はその日、如何なる能力の効果を受けない。
5.処刑人:生存者の一名を対象とする。その対象者が発動者と別陣営の場合、対象者を死亡させる事ができる。同陣営の場合、発動者が死亡する
6.盗人:生存者の一名を対象とし、対象者のコインの半分を奪える
7.投資家:生存者の一名を対象とし、対象者にコインを投資する事ができる。投資したコインは、明日、対象者が入札する額に上乗せする事ができ、その対象者が落札した役職を発動者も使用する事ができる
8.役人:RMの投票を操作する事ができる
9.殺し屋:精霊の一つを対象とし、明日、その対象を誰かが落札した場合、その精霊を無効にした上で落札した参加者を死亡させる事ができる。対象を誰も落札しなかったり、同陣営の参加者が落札した場合、発動者も死亡する
10.兵士:生存者の一名を対象とし、その参加者に自身の所持しているコインの2倍の額を与える事ができる。発動者は死亡する
11.怪盗:生存者の一名を対象とし、明日、発動者と対象者の落札した役職を入れ替える事ができる
12.探偵:生存者の一名を対象とし、その日対象者がどの役職に何枚入札したのかが分かる
13.競売人:役職の一つを対象とし、明日、その精霊は誰も落札できなくなる。
14.刑事:全ての生存者が所持しているコインの枚数が分かる
15.詐欺師:生存者の一名を対象として、対象者の陣営を一日だけ反転させる事ができる。勝利条件は変動しない
16.病人:発動者は死亡する
※役職の能力の使用は全て能力発動時間に可能である
※オークションの参加は強制ではない
※能力の対象は発動者自身にしても良い
※落札者及び落札金額は公開されない
※落札した場合、その能力は絶対に使用しなくてはならない
※怪盗や投資家等、翌日に効果がある役職を落札した場合でも、翌日オークションに参加できる
⑤人狼はRMに囁きコマンドで自身の役職及び相方を伝える。
⑥昼時間、RMが「発言許可」と発言するまで、参加者は発言してはいけない
⑦RMは欠け役も担当する。役人の能力発動を除いてランダム投票をし、オークションには参加しない
※RMは極力議論には参加しない
※勝敗が分かれる場合、RMはランダム投票をしない
ゲーム詳細
テーマ:能力
村設定:自由
囁き:人狼のみ
死亡原因:噛み/吊り/道連れ/呪殺/ルール違反/処刑人が設定した対象者が同陣営(処刑人のみ)/処刑人が設定した対象者が別陣営(対象者のみ)/殺し屋が設定した対象を落札(落札した人のみ)/兵士になる/病人になる
作成者:
がどど
以下完走ログ:
最終更新:2025年11月16日 10:59