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おれが主役だ
最終更新:
匿名ユーザー
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#blognavi
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今度はこの必殺技はどういうときに使うことができるかを考えてみる。
他のTRPGでよく使われている魔法のように最初から持っているリソースを消費したときに使える、というのを考えてみた。
しかし、この場合、戦闘が始まってすぐに必殺技で片を付ける、ということになってしまう。
なので、あまり私の好みには合わない。
しかし、この場合、戦闘が始まってすぐに必殺技で片を付ける、ということになってしまう。
なので、あまり私の好みには合わない。
他には、こういうのが考えられる
リソースを貯めていって、一定値以上になったら使用可能
ダイスポーカーのように役作っていって、そろったら使用可能
ダイスポーカーのように役作っていって、そろったら使用可能
ここで、もう一つ考えてみた。
特撮で必殺技を使って怪人を倒すのは誰か、ということだ。
当然主役のヒーローである。
スーパー戦隊シリーズのように複数のヒーローがいる場合は、エピソードでの主役が必殺技を使うか、必殺技の中心となる。
言い方を変えれば、スポットライトが当たっているということだろうか。
怪人にスポットライトが当たっているときには必殺技は使えない。やられる一方だ
だから、PC達は何とかしてスポットライトを怪人からもぎ取らないといけないわけだ
特撮で必殺技を使って怪人を倒すのは誰か、ということだ。
当然主役のヒーローである。
スーパー戦隊シリーズのように複数のヒーローがいる場合は、エピソードでの主役が必殺技を使うか、必殺技の中心となる。
言い方を変えれば、スポットライトが当たっているということだろうか。
怪人にスポットライトが当たっているときには必殺技は使えない。やられる一方だ
だから、PC達は何とかしてスポットライトを怪人からもぎ取らないといけないわけだ
この考えはおもしろそうに思える。
なので、必殺技を使う条件で最も重要なものに「スポットライトが当たっている」というのを置くことにした
なので、必殺技を使う条件で最も重要なものに「スポットライトが当たっている」というのを置くことにした
カテゴリ: [特撮TRPG作成] - &trackback() - 2005年04月20日 21:57:07