#blognavi
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オークションを使ってもう一回ざっとシステムを見直してみる。
次に背景フェイズにはいる。
背景フェイズでは3d6の結果を見た上で背景フェイズに参加するかどうかを決める。
背景フェイズに参加するキャラクターは次のメインフェイズには参加できないのだ。
背景フェイズ参加者が決まったらまず、怪人側が背景フェイズ参加者の達成値合計を出す。
つぎに、PC側が達成値合計を出す。
達成値合計がPC側が多ければ、メインフェイズで怪人側に達成値の差に応じたペナルティを受ける。あるいは、PCがボーナスを得る。
達成値合計が怪人側が多ければ、メインフェイズでPC側に達成値の差に応じたペナルティを受ける。あるいは、怪人側がボーナスを得る。
背景フェイズでは3d6の結果を見た上で背景フェイズに参加するかどうかを決める。
背景フェイズに参加するキャラクターは次のメインフェイズには参加できないのだ。
背景フェイズ参加者が決まったらまず、怪人側が背景フェイズ参加者の達成値合計を出す。
つぎに、PC側が達成値合計を出す。
達成値合計がPC側が多ければ、メインフェイズで怪人側に達成値の差に応じたペナルティを受ける。あるいは、PCがボーナスを得る。
達成値合計が怪人側が多ければ、メインフェイズでPC側に達成値の差に応じたペナルティを受ける。あるいは、怪人側がボーナスを得る。
PC,怪人にかかるペナルティ、ボーナスが決まったらメインフェイズに入る
メインフェイズでは行動権とターン最初で振ったダイス目を競りにかける。
この際のリソースを仮に「活力」としておこう。
全員が行動権とダイス目が欲しいときにはより多くの活力が必要となるだろうし、1人しか欲しくないときには安く手にはいるだろう。
メインフェイズでは行動権とターン最初で振ったダイス目を競りにかける。
この際のリソースを仮に「活力」としておこう。
全員が行動権とダイス目が欲しいときにはより多くの活力が必要となるだろうし、1人しか欲しくないときには安く手にはいるだろう。
競りが終わって、オークションの勝利者が決まったキャラクターはターン最初で振ったダイス目を使って行動をする。
ダイス目から出した達成値の範囲内で行動をしたりするのだ。
普通は達成値分のダメージを目標にした怪人やNPCに与える、ということになるだろうか。
また、ダイス目によっては特殊能力が使えたりしてもいいだろう。
1の目が出ていたら特殊能力が使える、というような感じだ。
ダイス目から出した達成値の範囲内で行動をしたりするのだ。
普通は達成値分のダメージを目標にした怪人やNPCに与える、ということになるだろうか。
また、ダイス目によっては特殊能力が使えたりしてもいいだろう。
1の目が出ていたら特殊能力が使える、というような感じだ。
最初に「場の状況」といったのはこのためだ、自分のPCの力がより出せるダイス目=状況の時に、オークションに勝つ=場の主導権を握れば効率よく、より強くなるわけだ。
この時点では、なかなかいい考えのように思えるのだがやはり問題点も出てくる。
それは明日のネタにしよう。
一回で一気に書くとネタ切れになる。
それは明日のネタにしよう。
一回で一気に書くとネタ切れになる。
カテゴリ: [特撮TRPG作成] - &trackback() - 2005年05月06日 15:31:59