2005年冬旅行
良かった点
- 旅行の栞に加えてスノボのマニュアル書を製作した。が、副作用も発生。詳しくは反省点へ。
反省点
- 宿の確保が遅かった。そのため、第1希望の宿を確保するのに失敗した。
- 参加人数が明らかに少なかった。特に3年生以上。
- ゲレンデに入ってしまうと携帯電話を使っての連絡がかなり困難になる。何か変わりの連絡ツールなり、あらかじめゲレンデインする前に決め事をしておかないと簡単にはぐれる。
- スノボマニュアルを作ったことで旅行の栞が雑な仕上がりになった。両立できる手段はあるのか。
コメント一覧
- 第一回スノボ合宿の時は、人数:21人、値段:21,500円、でした。特徴は、1.貸し切りバスでない。2.宿がどこになるか直前まで分からない激安パック。3.飲みは近くのコンビにで調達。代金もその場回収(つまり合宿代とは別。)日程は、2/15日曜夜~2/18水曜夜でした。良かったこと。バスの集合場所は、それぞれ近い所にできた。大宮、東京、津田沼、千葉です。結果的に、お宿が綺麗だった。しかも温泉が良かった!初日はチーム制にしたが、学校みたいで楽しかった&初心者もとりあえず上から降りてこられるようになった。悪かったこと。上級者にとってコースが不十分だった。宿は運が良かったとしか言えないけどね。私の企画係の仕事。大祭直後に始まる。初めてのお仕事でドキドキ!まずは日にちを決めた。先に告知して予定を空けて貰うため。次に場所。早めにやらないと満室の可能性大きい。実際、宿指定プランは、満室が多かった。留意点は、1.金額。2.レンタルできるものは何か。3.リフト券はどのタイプか。など。11/17時点でトラセンで予約。しかしそれまでに何度トラセンを訪ねたか分からない。しかし、11月には決着をつけていたので、冬休みは潰れない。とゆーか、冬休みに行動では遅いけんね。で、人数を増やすには、値段が一番大きいと思う。(値段を下げるのもまた人数の問題ではあるが。)この例を考えれば、値段の見直しは、1.宿のプラン(指定かどうかなど)。2.バスプラン(貸切かどうか)。が、大きなポイントではないかな?人数の問題だが、当時、参加者は声をかけて募ったと思う。練習に来る人には練習時に。来ない人にはメールや掲示板。出欠は一人一人やった気がする。参考までにということで。 -- 第1回幹事オチアイ(オチアイさんの意見をこちらに移させていただきました -- オクヤマ(2006-05-05 17:24:47)