名前:監察官 B
ロール:スペシャリスト HP:‐ MS:‐
技能:心理学
特殊技能:『尋問召喚物』
フィールド上に移動するコマを設置。毎ターン1d4動かせる。相手がこのコマに攻撃が的中、又は特殊技能の効果を受けた時、コマは『戦闘ログ』を1枚得る。『戦闘ログ』は自身のターンに1度使用可能。使用後、1d8にて1で自身はもう一度行動できる。
その相手の能力をダイスでランダムで指定し、その能力を攻撃能力なら攻撃値をその能力の一番大きい攻撃ダイスだけ減少し、効果付与なら効果値半減など、劣化したものを発動する。特殊技能の場合、自身に対する代償は働かない(能力解放の場合は解放できない)。
また、『戦闘ログ』を使う際は自身の攻撃値-1の代償が必要。これは重複する。
能力の場合、使用後、全相手に的中しなかったのならこの代償の効果が上昇し、-2される。
また、ログが一定数溜まっていた場合(4つ以上)、能力的中時に貫通攻撃と次の自身のターン終了時まで続く持続ダメージ1の効果を加える。
また、『監察徽章』の効果によりHP・MSが表示されている場合、自身は毎ターンに2回攻撃(能力か『戦闘ログ』による)を行うことができる。
フィールド上に移動するコマを設置。毎ターン1d4動かせる。相手がこのコマに攻撃が的中、又は特殊技能の効果を受けた時、コマは『戦闘ログ』を1枚得る。『戦闘ログ』は自身のターンに1度使用可能。使用後、1d8にて1で自身はもう一度行動できる。
その相手の能力をダイスでランダムで指定し、その能力を攻撃能力なら攻撃値をその能力の一番大きい攻撃ダイスだけ減少し、効果付与なら効果値半減など、劣化したものを発動する。特殊技能の場合、自身に対する代償は働かない(能力解放の場合は解放できない)。
また、『戦闘ログ』を使う際は自身の攻撃値-1の代償が必要。これは重複する。
能力の場合、使用後、全相手に的中しなかったのならこの代償の効果が上昇し、-2される。
また、ログが一定数溜まっていた場合(4つ以上)、能力的中時に貫通攻撃と次の自身のターン終了時まで続く持続ダメージ1の効果を加える。
また、『監察徽章』の効果によりHP・MSが表示されている場合、自身は毎ターンに2回攻撃(能力か『戦闘ログ』による)を行うことができる。
『監察徽章』
常時発動、HPとMSの数値を無とする。事実上ダメージを与えることが不可能だが、相手はゲーム開始時から3回自身に攻撃的中したあと1d4を振り、1が出れば自身が相手を1体倒すまでHPとMSをそれぞれ15・15を表示する。また、ログシリーズの技カードとアイテムカードを開始時に3枚指定して入手できる。
常時発動、HPとMSの数値を無とする。事実上ダメージを与えることが不可能だが、相手はゲーム開始時から3回自身に攻撃的中したあと1d4を振り、1が出れば自身が相手を1体倒すまでHPとMSをそれぞれ15・15を表示する。また、ログシリーズの技カードとアイテムカードを開始時に3枚指定して入手できる。
能力
「質問です」
相手に一つ『質問』を行う。自身が気に入る答えだった場合は相手のHPとMSを5回復する。気に入らなかった場合、相手の控えも含めたキャラに回避不可の1d8ダメージ。
「質問です」
相手に一つ『質問』を行う。自身が気に入る答えだった場合は相手のHPとMSを5回復する。気に入らなかった場合、相手の控えも含めたキャラに回避不可の1d8ダメージ。
「素晴らしい出来です」
指定角度6マスの相手に『良思』を1付与。(良思:付与されてから2回目の自身のターン終了時に除去。この効果が付与されてから1回目の自身のターン終了時、自身の体力or精神力を1d6回復。2回目の自身のターン終了時、前ターン回復した量+1d6+4だけ体力or精神力ダメージ。)
指定角度6マスの相手に『良思』を1付与。(良思:付与されてから2回目の自身のターン終了時に除去。この効果が付与されてから1回目の自身のターン終了時、自身の体力or精神力を1d6回復。2回目の自身のターン終了時、前ターン回復した量+1d6+4だけ体力or精神力ダメージ。)
「ふむ、個人としての能力は十分ですね」
指定角度4マスに『評価対象』を付与。(評価対象:この効果の表記は「監察官B」目線のものとする。次の自身のターン終了時相手キャラの能力についてS〜Fの評価をつけるか、承認か不備指示を与える。この評価や承認、不備指示により、相手に効果が与えられる)
指定角度4マスに『評価対象』を付与。(評価対象:この効果の表記は「監察官B」目線のものとする。次の自身のターン終了時相手キャラの能力についてS〜Fの評価をつけるか、承認か不備指示を与える。この評価や承認、不備指示により、相手に効果が与えられる)
| + | 評価表 |
監察官 B「はぁ…また実験対象が…」
監察官 B「仕方ない、回収するか…」