「痛いのが好きなんじゃない、生きてる証が欲しいの」
「そんなに嫌いなモノばかりだったら…」
「私たちって、こういうの、平気だったのね」
「ご飯が食べたいのも、生きてる証じゃないかな」
Story
- 女の子らしい内装の部屋で目覚めたよ!
- 『おはよう、四人とも。お泊り会は楽しかったかい?起きたら、支度をして、遅刻しないように学校に行くんだよ。朝ご飯は、(これ以降がぐしゃぐしゃに消されている)』(この手紙を入手)
- 階下のリビング?で何色化に塗り分けられた世界地図、製菓用器具の入った箱を入手
- 外に出る→重厚な音でドアが開く。学校へ。
- 通学路にて、景色がひび割れているのを見かける。そこから土気色の腕が。(この現象はESPではない?)
- 学校着。同時に『朝の運動の時間まで、あと五分です。全校生徒は体育館に集合してください。特別クラスの生徒は、校庭に集合してく ださい。繰り返します…』という放送。
- どこからともなく校庭にアンデッドが!
”過去にも同じ場所で、同じ音楽の流れる中で同じように戦った記憶がある。
怖くて、おかしくなりそうで……それでも、戦わなければ、ここにはいられなかったのだ。
どうして?――答えは、この校舎の中にある。”
- 以下次回! -- さいれんす@NC (2014-07-11 01:11:14)
最終更新:2014年07月11日 01:11