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海良

普光院 海良 <Fukouin Kaira>


■リターナーで無くアルケミストを伸ばして命中精度を高めようか少し迷っています。
□が、海良の攻撃は添え物程度と思っているので恐らくこれで確定です。

クラス


Ovl:ドリームバスター サモナー リターナー アルケミスト
Lv.2 Lv.1 Lv.3 Lv.2
ツクヨミ ブラギ バルドル -

    • Exp.125

ライフパス等

種族:ヒト(夢幻郷生まれなので肉体は仮初)
外見:茶髪黒目で中肉中背。所謂、覇気のないタイプ。
   落ち着いた雰囲気なのに、妙に意匠に凝った腕輪(情報端末)をしてるのがやや不似合いかも。
出自:夢の住人/夢の身体;「ブルースフィアに合わせて作った身体なのです」
経験:昏睡/寝起きが悪い;「夢見が悪いものですから。でも深い眠りではあるようです。目が覚めてくれば快調ですから」
境遇:悪夢/奈落を刈る;「夢が穢されるのは困りモノです]
邂逅:いいひと;須賀川 太一「見た目以上に良い人ですよ? っと、これは失礼に当たるのか。あはははは(謝)」
初期クエスト:アスガルドの探求/奈落を刈る
ライフスタイル:工作員/サジッタ社協力(2)
住居:隠れ家+台所+幽家+神聖(25)

能力値


能力値 体力 反射 知覚 理知 意志 幸運
Basic 10 11 13 15 12 12
Bonus 3 3 4 5 4 4

戦闘 未装備 装備時
命中 6 7
回避 6 6
魔導 11 12
抗魔 9 10
行動 14 13
耐久 24 24
精神 35 35
攻撃 2 斬+9

防御 斬 刺 殴
通常 2 1 1

特技


Ovl:Dreambuster
Lv.1 ドリームグラウンド セット 対象の特技の効果値+2
Lv.1 夢幻の如く オート 自身の振り直し(1/R)
Lv.2 夢砕き メジャー 闇2Dダメージ、ダメージが通ると次の判定-2

Sumoner
Lv.1 サモンカード 常時 魔法は全てサモナー特技
Lv.1 スペルブック 常時 魔法ダメージ+2
Lv.1 子竜の突撃 メジャー 殴の3Dダメージ

Returner
Lv.1 マインドロック オート 出目+1(3/シナリオ)
Lv.1 空間断裂 Mj 斬+3Dの範囲攻撃
Lv.1 情報端末 オート 情報判定+3(3/シナリオ)
Lv.2 クロックシステム オート 振り直し(1/R)
Lv.3 グローリーアフター オート CT時ダメージに+2D(1/R)

Alchemist
Lv.1 チャンバーウェポン 常時 チャンバーブレード
Lv.1 フェザーリストラクチャー 常時 チャンバーブレードの必要体力-2
Lv.1 チャージショット Dm.ロール ダメージ+1D
Lv.2 マジックバースト セットアップ 魔法Dm.+武器攻撃

装備

  • 武器等
チャンバーブレード:兄の剣(特技)
マジックローブ(15)

  • 一般
Mpポーション(10)
結界子(3)
携帯電話(0)
魔法弾×5(30)
時空鞘(5)

設定

『ブルースフィアから奈落が来るようになった時、夢幻郷は滅びる』と言う夢見によって故郷に奈落が忍び寄っている現状を知った。
……その夢が未来視の結果だと知ったのは、郷が滅んだ日のことだった。
 夢幻郷は、そのとき、確かに滅んだ。郷の人たちのことを見届ける事もできなかった。
父が、母が、兄が、姉が、そして自分が……死んだ、筈。それだけは、分かっている。
 だが目を覚ます事ができた。父は『長くうなされていた』と声を震わせた。
母は看護疲れで頬がこけていた。兄は、ホット・パンチを持ってきてくれた。
姉は、いつもどおりに笑んでいた。

 長く眠っていた?
 ……そうかも知れない。
 でも、ここは夢幻郷。全ての世界に通じる此処ならば、少々の無理は利く。
 過去へと移動する程度には。

 僕の見たのは紛れもない真実。このままでは逃れられない、破滅。
 生憎はっきりと敵の姿は思い出せないけれど、もう一度見れば思い出せるさ。何せ一度会っているんだから。

 一度の失敗を取り戻せるんだ。気楽に気負って戦おう。

 そうやって、僕は、ブルースフィアにやってきた。


言い訳。

 まだ時間はあるからお気楽モードです。なので、こう、設定拾ったりする必要はないというか(笑)。
 とりあえず敵の姿が思い出せないのはマインドロックの影響ですね。

 さておき、ただブルースフィアに来ただけでは、奈落の影すら碌に踏めなかったわけだが、
町中で目についたサジッタ社の「サモニング・モンスター」のカードが魔術的な加工を施されている事に気づいたおかげで
魔術的な団体に接触する必要に気付き、サジッタ社に所属する形で奈落の情報を教えてもらえるようになった。

 そんなエピソードがあるくらいの馬鹿です。
 性格としては楽観癖過多(ルビ:いいかげん)な奴をやるつもり。え、背景? そんなもの飾りですよ(笑)
 まあそれは言いすぎですが、お気楽君が真面目に仕事に取り組むには、このくらい必要なんじゃないかと思ったわけです。
 なお、情報端末に自分の日記を始めとした断片的な記録が残っていた為に、自分の体験が夢じゃない、と信じています。
最終更新:2008年09月24日 00:24
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