【今回予告】
どれだけ遠くても繋がるキズナと
想いを胸に宿して、今輝く
迷いと痛みと引き替えに
あなたが見えない怖れを超えて、無くした欠片に今気づく
――触れたい。
この手を伸ばし、剥きだしの心に届くとき
未来は拓かれる。
異界戦記カオスフレアSC キャンペーン
最終話 「最輝 のスピカと間もなき天使」
侵略を待つ未来へ、私たちは進化する
【ハンドアウト】
PC共通ハンドアウト
パス:スピカへの(「ネガティブな」任意)
※このパスは特殊なDパスとして扱う
後に第二次フレア溜まり防衛戦と呼ばれる戦いに召集された
UCチームのメンバー、それがキミである。
今日はそのチームの結成の日、リーダーであるスピカは、
遅れてきた青の世界の住人の集合を待った後号令をかける。
先に控えたEXRとの模擬戦、そしてこれからへの意気込み。
それらへ「頑張る!」と熱意を燃やす彼女の気持ちに、
キミは感化され促されるまま決意を新たにした。
一方で彼女の「欠点」に気づきつつも、それを無視してしまう。
いつか、向き合う時が来るのかもしれない。
侵略すべき未来で、真価が問われる時が来るのかもしれない。
STORY
凍結されたスピカを見舞うUCチームの前に、闇堕ちした臥雲が現れる。「EXRは伊達ではない!」と強気の臥雲の力の前に、UCたち5人は手も足も出ない。
一方、時を同じくして、星爛楽園に超巨大ダスクフレアの影が迫っていた。闇堕ちカオスフレアにリンクする凍結Aドライバーたちのフレアを利用した「ダスクフレア・アビス・ウロボロス」の起動。それこそが真の目的だったのだと、かいちょーの協力もあり辛くも臥雲を退けた彼女たちは知ることになる。
果たして、三千世界とAドライバーたちを救うことは出来るのか。スピカとの絆を取り戻すため、真珠たちは「アビス・ウロボロス」、そした蘇った最強闇堕ちカオスフレアへ最後の決戦を挑む。
【何かありましたら】
- 獲得予定。真珠chang→根源を諸々修正後倍化、ファの字→sin1を2に、ミーナ→技術を修正後倍に、つーちゃんさん→肉体を倍に。希望要望はここにお願いします。 -- ペンギも (2018-02-10 22:21:56)
最終更新:2018年02月10日 22:21