Packageの作成
- Draw-Pad を選択します
- 上ツールバーでパッドの設定をします
- Draw-Smd を選択します(表面実装用)
- 上ツールバーでパッドの設定をします
- Edit-Name を選択します
- パッドを選択し名前をつけます
- Draw-Wire を選択します
- 上ツールバーでワイヤの設定をします
- 部品の外形を描きます
- 大体で線を引いた後に線のプロパティから始点終点を選択することもできます
- Draw-Text を選択します
- ">NAME"と入力し、上ツールバーでレイヤーを変更します
- 21 tPlace を 25 tNames に変更
- ">VALUE"と入力し、上ツールバーでレイヤーを変更します
- 21 tPlace を 27 tValues に変更
- ">NAME"と入力し、上ツールバーでレイヤーを変更します
- これで、Packageの完成です
以上は、基本的な使い方です。
後は、使いながら慣れてください。