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abu2013訳

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ABUrobocon2013ルールブックPDF版,Theme-and-Rule-Robocon-2013-PDF-の訳です。


翻訳ミスなどがありましたらコメントを残していただけると幸いです。

対訳表

原文をそのまま用いています
Leaves Store
Leaf(ves)
Bud(s)
THE GREEN PLANET
Moon

翻訳して用いています
Southern Hemisphere = 南半球
Northern Hemisphere =北半球
North Pole Zone = 北極ゾーン
Earth Zone = 地球ゾーン
Space Zone = 宇宙ゾーン
Common Zone = 共通ゾーン
Limit Line 1 = 境界線1
Limit Line 2 = 境界線2
Manual Robot Area = 手動ロボットエリア
Manual Robot Starting Zone = 手動ロボットスタートゾーン
Automatic Robot Area = 自動ロボットエリア
Automatic RobotStarting Zone = 自動ロボットスタートゾーン


序文
安全性とはロボットコンテストを未来に続けるためにもっとも重要な問題である。
それゆえに、すべての参加者にロボットの安全性を発展させる義務がある。
倫理的な面に加え、仕事場を安全に保つことはロボットの発展を遅らせることを最小限にするだけでなく、
事故の場合でもスケジュール通り完成させることができるようになる。
(事故はロボット作りを停止させたり、作る人がけがをすることによって計画が遅れたり、
事故の調査をしたり、再発予防をはかることを実行することとなる。)
ABUロボコン2013に参加するすべての参加者はABUロボコン2013委員会により提供されたルール本
‘安全の重要性’に従わなければならないし、十分な安全対策をしてロボットを作らなければならない。

規則に従うこと
ロボットを作るロボコンの計画のあるすべての参加者は関連する法律、規則、
参加者の大学が定める‘安全と健康についてのガイドライン’またはそれ同等の規則に対して注意を向けなければならない。
参加者は大学の指導者の指導と監督のもとロボットの安全性を身につけ、向上させ、練習をしなければならない。
コンテストの日には、開催地のスタッフや観衆に対して十分な安全性が考慮されるべきである。

安全対策
ロボットの操縦者の操作ミスによる、または、コントロールシステムの暴走による、
または、一部の故障によりロボットが止まる、加速する、突然曲がることによってロボットのとがったところ
(物体の表面をカットしたところ)が操縦者と衝突したり、また、接触、動くところ(ギヤのような)に巻き込まれたり、
ロボットが周囲の環境をつぶしたりする。
それゆえ、追加して例を挙げるとすれば、必要な安全対策をしてください。


対策の提案(例)
☆構造物対策として、正面の眺めの確保、鋭利な部分を覆う、可動部分にカバーをつけることを考慮すべきである。
☆個人に関する保護対策として、ヘルメットや保護メガネを着用し、ロボットなどに簡単に引っかからないような手袋や服を着用することを考慮すべきである。
☆運用上の手段として、メンバーの誰かがアクシデントに対応できるようにするために、単独での競技実行をさけて、操縦者の他にロボットの緊急停止を行うことのできるスタッフ(メンバー)を配置し、さまざまなチェックを行い、練習環境を見直し、作業場をきれいにするなどを考慮すべきである。

ロボットの設計ミス、改造、過電流、回路のショートなどにより主要な事故が起きる
☆ロボットの構成として、ヒューズ検査、電流に対して適切な太さの配線、可燃物から分離することを考慮しなければならない。
☆運用手段として、同意しかねるような改造の禁止、不正なバッテリーの使用を禁止し、適切なバッテリー充電器を用いて充電しなければならない。

その他
☆上記に加え、各ロボットの独自の機能によりさまざまな危険な出来事が引き起こされるため、ロボットに応じて適切な安全対策を講じなければならない。


緑の惑星
銀河は広大で、何十億年間の衝突および重力を経験しました。
惑星はこのように形成され、生命が始まりました。
地球(THE EARTH)と呼ばれる惑星は、生命の種子を育てるために選ばれました。
起きるために動いた最初のリングは色にグリーン -生命の色- を選びました。
緑は古代の森の大地と土に広がり、魂に栄養を与え、柔軟で爽やかな空間を作り出しました。
経済発展に加え、人々や (人類の発展によりもたらされた)負の影響は地球上から緑を消していきました。
それは緑の地球と、その上の生命を脅かしており、流行病のように広がっています。
自然災害、洪水、気候変化... 自然は猛威をふるっています。
人々と個人の意識は、地球が苦しんでいる災害を防ぐ、最良のワクチンです。
ベトナムはABU Robocon 2013の大会テーマに、次のメッセージと共に「THE GREEN PLANET」を選びました:
「国家は世界を形成するパズルのピースの一つです。地球を保護する責任は、そこで生活する各人の肩の上にあります。
意識と行動 - それは、共通のホームである地球の生命を維持するために、私たちが必要とするものです。」


クイックガイド:
☆ ゲーム時間は3分間です。
☆ 各チームは2台のロボットを持っています。
 + 自動ロボット1台
 + 手動ロボット1台 
☆ 手動ロボットが "Leaves Store" から Leaves を拾って、南半球の3つのリングに配置します。
☆ その後、手動ロボットはLeaves Store から拾った Leaves を自動ロボットに積みます。

☆ 自動ロボットは、北半球では少なくとも3つのLeafを配置する必要があります。
  (own zone 内の2つのLeafと common zone 内に少なくとも1つのLeafを含む)
   その後、北半球の Bud(s) を触れることができます。
☆ 自動ロボットは北極ゾーンへ行き、Bud (チームによって作られた)を拾い上げて、手動のロボットにそれらをロードします。
☆ 境界線2 より下にいる手動ロボットが Bud(s) を Moon に投げます。
  Moon に Bud を着地させることができれば、そのチームは ”THE GREEN PLANET" が実現できたことになり、ゲームに勝ちます。

1. チームのメンバー

1.1 それぞれのチームは、同じ大学、理工科学校、または専門学校から3人の生徒と1人の指導員による4人のメンバーで構成される。しかし、3人の生徒のみがゲームフィールドへの進入を許される。
1.2 チームのメンバーは国際大会が行われるときに、その大学や理工科学校に所属していなければならない。例外として、国内大会の時に大学や理工科学校に所属していた者は認められる。
1.3 卒業生はいかなる場合があっても、チームのロボット製作に関わってはならない。

2. ゲームフィールドとオブジェクト

2.1 ゲームフィールドは頑丈な柵(高さ100㎜、厚さ50㎜)で囲まれ、エマルジョン塗料で塗られたベニヤ板で作られた13000㎜×13000㎜の大きさをもつエリアから成る。ゲームフィールドは本初子午線に沿って、頑丈な柵(高さ60㎜、厚さ30㎜)によって等しく分割される。
2.2 ゲームフィールドは下に書かれるように2つの部分に分かれている。
2.2.1 地球ゾーン(詳しくは図を参照)
 2.2.1.1  地球ゾーンは球体の形になっている。直径は8500㎜。30㎜の広さの(光らない)ラベルで作られた白いガイドラインは緯線と経線を表している。
 2.2.1.2  地球ゾーンの中に、緑の木の絵が描かれている。
 2.2.1.3  それぞれのチームの地球ゾーンにLeafを置くための(深緑で塗られた)7つの金属の輪がある。それぞれの輪は後に示す大きさから成る。高さ50㎜、厚さ25㎜、内部の直径が350㎜。共通ゾーンの輪が置かれているゲームフィールドの表面は黄色で塗られている。他の輪が置かれているゲームフィールドの表面は白色で塗られている。(詳しくは図を参照)
 2.2.1.4  北半球(詳しくは図を参照)は地球ゾーンの上半分である。北半球(詳しくは図を参照)の中央の4つのスペースを覆っているのは共通ゾーンである。また、ゲームスタート前にぞれぞれのチームがBudsを配置する最初の緯線によって、北極ゾーンが定義されている。(詳しくは図を参照)
 2.2.1.5  南半球は地球ゾーンの下半分である。
2.2.2 宇宙ゾーンは地球ゾーンを囲んである。(詳しくは図を参照)
 2.2.2.1 宇宙ゾーンにMoonがある。直立した円筒形の上に平らに横たった円形のプレートがMoonである。Moonの表面から大会のフィールドまでの高さは1500㎜あり、Moonは本初子午線にそって位置し、北極からMoonの中央までの距離は2700㎜ある。
 2.2.2.2  2つの境界線があり、すなわち、境界線1は赤道上に引かれており、境界線2は赤道から北へ2950㎜の位置に引かれている。(詳しくは図を参照)

2.3 手動ロボットエリア

手動ロボットエリアは宇宙ゾーンであり、シアン(赤緑)で塗られている。
2.3.1 手動ロボットスタートゾーン
手動ロボットスタートゾーンの範囲は700㎜×700㎜であり、赤のチームには赤色で、青のチームには青色で塗られている。
2.3.2 Leaves Store
それぞれのチームのLeaves Storeはゲームフィールドの一番下に位置している。ゲームが始まる前に、12個のLeavesはそれぞれのLeaves Storeに配置される。(詳しくは図を参照)


2.4 自動ロボットエリア
自動ロボットエリアは、地球ゾーン及びその周辺地帯である。自動ロボットスタートゾーンは700mm×700mmの大きさで、赤のチームには赤、青のチームには青とそれぞれ割り振られる。

2.5 Leaf
Leafの形状は円柱形(直径250mm、厚さ200mm、重さ200g)。Leafは高密度ポリスチレンをエマルジョン塗料でコーティングしたものを用い、赤のチームは赤を、青のチームは青と塗り分けられる。Leafの上面及び底面は、緑で色づけされる。

2.6 Bud

2.6.1 それぞれのチームが3つの木の形状をしたBudを製作すること。
2.6.2 Budの高さは500mmを超えること。
2.6.3 Budの横幅の最大直径は300mmを超えること。
2.6.4 Budの底面の直径は150mmを超えること。
2.6.5 最大重量は300gを超えないこと。
2.6.6 Budは各々のチームの試合開始前に設置しておくこと。Budはチームの北極ゾーンに収まる限りであれば、いかようにも改作できる。
2.6.7 ロボットにはいかなる状況下においても、Budを投げた際のロボットからの投擲距離が8m以内に収まるように設計しなければならない。投擲距離はBudからロボットの接地するゲームフィールド面までとし、投擲後に計測を行われる。
2.6.8 一度投擲されたBudは、同試合において再使用することができない。

3. ロボット
コンテスト内競技において、各チームが自ら自動・手動ロボットの設計及び組み立てをすること。各チーム、各試合において、手動、完全自動ロボットを一機ずつ所持することを認める。

3.1 手動ロボット

3.1.1 手動ロボットの操作は、ケーブルコネクタ、赤外線、可視光線、音波を用いた遠隔操作によって行うこと。電波による操作は禁止とする。操縦士が手動ロボットに乗ることは禁止である。
3.1.2 ケーブルを用いて捜査を行う場合、ロボットへの接続ポイントは、地面からの距離が少なくとも1000mmであること。しかし、手動ロボットからコントローラーまでのケーブルの長さは3000mmを超えないこと。
3.1.3 手動ロボットには、試合開始の際の手動ロボットスタート地点において、サイズの制限がある(700mm L×700mm W and 1200mm H)。
3.1.4 試合開始後に、手動ロボットのサイズや形状が変化すると予測される。しかし、上からのチェックを行う際、拡張部分の直径が3m以内の制限を課す。
(上から見て直径3mに収まらなくてはならない)
3.1.5 手動ロボットが試合最中に分離することは禁止とする。
3.1.6 メンバーの一人のみが、ゲームフィールド内で手動ロボットを操作することを認められる。

3.2 自動ロボット

3.2.1 自動ロボットは完全に自動であること。
3.2.2 自動ロボットのスタート後、チームメンバーがロボットに触れることは認められない。
3.2.3 自動ロボットはスタートの前に、スタート地点において700mm L×700mm W and 1000mm Hのサイズに収まること。
3.2.4 スタート後、自動ロボットのサイズと形は変形することができるが、伸直時の制限は上から見て直径2.0(m)以内。

3.3 再スタート
審判に再スタートの要請が認められた後、チームメンバーは所定のスタートゾーンまでロボットを運び、なるべく早くスタートさせなければならない。

3.4 電源

3.4.1 ロボットに搭載する電源は24VDCまでとする。
3.4.2 圧縮空気の圧力は6.0(bar)までとする。
3.4.3 大会の委員会が危険又は不適当と判断した電源は使用してはならない。

3.5 重量
手動・自動ロボットの重量(電源,ケーブル,リモートコントローラー,その他の部品などを各々に含む)は競技前に測定される。
各チームの自動・手動ロボットの合計重量の制限は40(kg)とする。

4 試合

4.1 試合の時間

4.1.1 試合開始前のロボットの配置は、配置の合図の後1分以内に完了しなければならない。
4.1.2 各試合は3分間。
4.1.3 しかし"THE GREEN PLANET"を先に達成したチームは相手の得点に関わらず勝利となる。試合は"THE GREEN PLANET"を達成した時点で終了する。

4.2 試合のルール

4.2.1 手動ロボットはLeaves StoreからLeafを持ち上げ南半球の3つのリングの中に置く。
4.2.2 Leafを南半球の3つのリングに置いたら、手動ロボットはスタートゾーンの自動ロボットにLeafを積むことができる。また、Leafを境界線1まで運びフィールド上に置くことができる。ただしフィールドに接触している手動ロボットのどの部分も境界線1を越えてはならない。
4.2.3 4.2.2が達成された後、自動ロボットはスタートを許される。
4.2.4 自動ロボットはLeafを置くために、北半球の自陣のフィールドと共通ゾーンに行くことができる。
4.2.5 自動ロボットは北半球と共通ゾーンに最大で5個のLeafを置くことができる。しかし、相手側の共通ゾーンには1つしかLeafは置くことができない。
4.2.6 自動ロボットが北半球にLeafを3つ(内2つは共通ゾーン外の自陣フィールドのリング)置いたあとに
 4.2.6.1 自動ロボットは北極ゾーンにあるBudを持ち上げることができる。(複数可)
 4.2.6.2 一度自動ロボットがBudを持ち上げたら、それ以降 LeafをRingに置くことはできない。
 4.2.6.3. 手動ロボットは自動ロボットからBudを受け取るために境界線1を越えることができ、そしてMoonにBudを投げることができる。しかし、MoonにBudを投げたときに、手動ロボットは境界線2の後ろに立っていなければならない。
 4.2.6.4. 手動ロボットによって投げられたBudがしっかりとMoonに立ったら、 "THE GREEN PLANET"が達成され、試合はただちに終了します。どちらのチームも3分以内に "THE GREEN PLANET"を実現しなかった場合、より得点の高いチームが試合に勝利します。

4.3 得点について

4.3.1. それぞれのチームのロボットがうまく地球ゾーンの輪にそれぞれのLeafを置いたときチームがポイントを獲得する。
4.3.2. 得点:
 4.3.2.1 earthzoneにLeafを配置する。:10点/Leaf
 4.3.2.2 手動ロボットが自動ロボットからBudを受け取る。:10点/Bud

4.4 違反と減点

次の行動が違反とみなされ、各違反に対して10点ずつ減点される。:
4.4.1. ロボットが相手のゾーン(共通ゾーンを除く)に入るかまたがる。
4.4.2. 手動ロボットが地球ゾーンに入る。
4.4.3. 4.2.2に基づき許可されている行動をする前に、自動ロボットが発進する。
4.4.4. 自動ロボットがBudを拾った後もLeafを配置するのを続ける。
4.4.5. BudsをMoonに立てたり、ゲームフィールド内のオブジェクトを拾うために接着剤を使用し 、任意のオブジェクト、コンテストの道具やゲームフィールド上に
接着剤を残すという行為は固く禁じられている。
4.4.6. ロボットが、ゲームフィールドの外に移動する。
4.4.7. 審判の笛や信号の前に発進する。

5 勝者を決める

5.1 "THE GREEN PLANET"を先に達成したチームが勝者となる。2チームが"THE GREEN PLANET"を同時に達成する、または、2チームが3分以内に
"THE GREEN PLANET"を達成しない場合、勝者は以下の優先順位で決定される:
5.2.1. その試合におけるポイント減点後の総得点(もしあれば)。
5.2.2. チームの手動ロボットによって受け取られた最初のBudまでの時間。
5.2.3. 4.2.1を先に達成したチーム。

6 失格

次の行動をすると審判によってそのチームは失格となる。

6.1 チームがゲーム·フィールド、施設、機器や相手のロボットを意図的に損傷させる、または損傷させようとする。
6.2 チームのメンバーが、意図的に、自分のロボットに触れる。
6.3 ロボットが相手のゲームのフィールドに入る。
6.4 相手のLeafを取り除く。
6.5 相手のロボットの操作に干渉する電波を(3.1.1を参照)を使用する。
6.6 フェアプレーの精神に反して何らかの行為を行う。


7.安全の重要性
7.1.すべてのロボットはチームメンバー、レフェリー、マッチオフィシャル、観客、機器、ゲームフィールドを傷つけないように組まれなければならない。
7.2.安全のためレーザービームを使うときはClass2以下のレーザーを使用し、オペレーター、レフェリー、マッチオフィシャル、観客を傷つけないようにすること。
7.3.Budは柔らかい素材でオペレーター、レフェリー、マッチオフィシャル、観客に対して安全でなければならない。
7.4.Budsを放つメカニズムのための安全な指針
7.5.ロボットは審判がロボット確認用ビデオやテストランの間に安全性を確認しやすいような構造をしていなければならない。
7.6.可燃性燃料により動くエンジン、爆発、高圧のタイヤ、電気を生み出す化学薬品(power-generating chemicals)はロボットの推進、運動においてすべて使用禁止です。

8.その他
8.1.ルールにより規定されていない他の振る舞いについてレフェリーは決定する十分な権限を与えられます。論争においてはレフェリーの決定に従います。
8.2.ゲームフィールドや道具の寸法についての誤差は±5%です。
8.3.ルールの修正があった場合競技委員会により告知されウェブサイトのFAQがアップデートされます。(aburobocom2013.vtv.gov.vn)
8.4.すべてのチームはこのルールブックの規定内において自分たちの思うように2台のロボットを飾り付けることがすすめられる。

8.5.競技委員会に求められたとき、それぞれの参加している国はロボットの出場に先立ち、構造や機構の説明をするビデオ撮影を含め、チームのロボットの情報を提供することを依頼される。
8.6.国際的な競技会のため、ロボットの包装する箱の最大寸法は「縦1m、横1.6m、高さ1.4m」を超えないことが望ましい。

9.テーマやルールに関する質問
テーマやルールに関する質問は英語での電子メールを委員会まで送ってください。
アドレス:[email protected]

10.よくある質問(FAQ)
よくある質問はaburobocon2013.vtv.gov.vn にアップされます。


2012/9/10更新

  • とりあえず、対訳表とかを使って言葉の統一はするんですよね? -- michie (2012-09-06 22:25:13)
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