【名前】エドガー・イージィス・アーパーク(Edgar Eases Ahperk)
※名前の由来=イージィス・アーパーク(Eases Ahperk)は、シェイクスピア(Shakespeare)のアナグラム。
【容姿】 地味めな男の子
【願い事】聖杯の回収/聖杯による奇跡を見ること
【バッドエンド】省略
【グッドエンド】省略
【令呪】2/3
【HP】10/10
【筋力】D:2
【耐久】D:2
【敏捷】E:1
【魔力】C:3
【幸運】D:2
【スキル1】結界魔術:自分のサーヴァントの最大HPを15増やす。
【スキル2】使い魔:任意のタイミングで英雄点5点の乗騎「五郎丸」を召喚できる。
【奥義】僕と君との契約(Deal with the Devil)
自身のサーヴァントの魔術攻撃のダイスの面数を1増やす。
【その他】混沌・中立 男性
【氏名】エドガー・イーズ・アーパークス(Edgar Ease Ahparks)
【性別】男性【年齢】24歳
【出身】アイルランド
【肌色】白【髪色】黒【瞳色】赤
【イメージカラー】グレー
【属性】混沌・善
【魔術属性】火
【起源】『加虐』
【特技】悪魔の召喚
【好きなもの】動物、悪魔、詩吟
【苦手なもの】異性の人間
魔術回路・質:A+ / 魔術回路・量:A+/ 魔術回路・編成:異常
略歴
英国の名のある詩人であり劇作家。
イングランド植民者の子孫として生を受け、幼少期はロンドンで育った。
その後、アイルランドへと移り、アイルランドの演劇運動に精を出しその後様々な戯曲を作成し様々な作品を執筆した。
魔術師となったのは、自身が奇跡に対する探究心が強く聖杯が起こす奇跡という者を知り、正規の魔術師を目指して黒魔術に手を染めている。
人物
やや暗く引っ込み気味な性格。シェイクスピアに憧れ、演劇作品を多数書いているが、自身には才能がないと思っている。
魔術師としては、元々一般的な価値観とは離れた人間性を持っていた為、適正はある。
しかし、完全な悪という訳でもない。
他人を殺すのは「ラスコーリニコフは苦悩した」という理由から人を殺めることには消極的である。
動物が好きで、特に犬が大好き。だが、使い魔として飼っているのはたぬきである。(黒魔術によって呼んだもの)
能力
魔術的な知識は乏しいが、黒魔術の本を元々収集していた為、その知識のみある。
彼の能力は、悪魔や妖精といった幻想を契約によってその力を一次的に借りることができ、その力をサーヴァントにも流すことができる。
『僕と君との契約(Deal with the Devil)』では、悪魔との契約によってサーヴァントの魔術攻撃を一時的に増強させる。
最終更新:2021年07月31日 03:02