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年齢:20 / 身長:195cm / 体重:64 kg
属性:混沌・中庸/ 性別:男性 / 血液型:A型
誕生日2月13日
起源:「鱗」
魔術属性:火
魔術系統:竜の呼び声(デュークワイバーン)
魔術系統:召喚術
魔術回路・質:A/魔術回路・量:D
未来の時計塔所属

合成竜獣「ブラック」
 自身の肋骨を利用し、魔獣と合成することで生まれた人工的な竜。
本来の竜ではない、それゆえに竜の因子を受け止めやすくなっており、あらゆる竜へ変化する可能性がある
ただし、現在では竜がほぼいないため、ブラック自身が成長はなかなかしない。
現在入試済み因子 モーディフォ―ドの竜

動物会話(竜)
 竜と話せるスキル。ただし、竜だけに限らず動物なら片言であるが離せることができる。
動物の方がコミュニケーションが取れる(byブラック談)
また、このスキルを元に知らない言語の人間でもギリギリコミュニケーションは取れる。

竜の呼び声(デュークワイバーン)
 自身の体液を飲ませることで竜に絶対命令権と絆を作ることができる。
ただしこの魔術は自身とドラゴンとに相互の承諾があることのみが条件である。
絶対命令権は令呪のようなものであり、聖杯戦争を参加したことにより参考にしている

起源「鱗」
 鱗の特性を持つものが祖となるものから生まれた物の証

略歴
 森の中で彼は生まれた
本来は誰にも目にとめられず人生を終えるはずだった。
だが、自称「魔女」の老婆に遊び心で拾われたため、生き延びしまった。
彼女と暮らしていく中で自身の魔術と特性を伸ばした技術を学んでいったが、それと同時に自身の興味というものを重視されて育っていった。
そのため、彼自身は自分の興味のあること以外はどうでもよく、1日前に出会って話した相手でもすぐに忘れて初対面のようにふるまう
ただし、興味がある場合はどんどん探っていく
興味はすごく移りやすいため本当に興味のあったことを突き詰めたことは無かったりする。
だが、ブラックの場合は別である自身の半身であり親友である彼については興味を失わないし、大事にしている。

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最終更新:2021年08月09日 10:49