サーヴァント
【クラス】
キャスター
【真名】 サッポー
【容姿】 文学的な印象を受ける女性
【英雄点】40点(ステ22点・スキル18点):令呪2画消費
【HP】 35/35(25+10)
【筋力】C:3
【耐久】A:5
【敏捷】B:4
【魔力】A:5
【幸運】A:5
【スキル1】恋なる詞は禁忌を超えて EX
消費点数5:効果 同性サーヴァントに対して物理攻撃と魔術攻撃時、補正値5を得る。
【スキル2】陣地作成 B++
消費点数10; 移動フェイズに陣地を作成出来る。
陣地内では魔術攻撃と物理防御と魔術防御と奇襲防御時、補正値5を得る。
また、遠距離攻撃フェイズで受けるダメージを無効にする
【スキル3】迫害されし志 D
消費点数3; 奇襲防御時判定時、補正値3と 最大HPを10増やす。
【宝具】 万華鏡は遥彼方理想を詩へ ( カレイド・アヴァロン)
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【ランク・種別】C++ (EX)・擬似権能宝具
【効果】
効果①味方陣営の防御判定時、味方前衛全てに補正値5を与える。
②味方陣営(自身の陣営を除く)に女性にのみ
物理攻撃と魔術攻撃時、補正値5を1回だけ得る状態を付与する。
【その他】
世界最初の女流詩人
彼女の文学は多くの女性への学校などを作り出した
古代ローマなどに迫害されたこともあった
彼女は英霊として召喚される際3種類の宝具のどれかを選べる
1つ目は万華鏡は遥彼方理想を詩へ(カレイド・アヴァロン)
擬似的な結界宝具であり
魔法の域でもある時間跳躍により攻撃を避けるというもの
女性がその中にいた場合スキル 恋なる詞は禁忌を超えてを付与できる効果も持つ
2つ目 その禁忌は名も無き書物の元で(
ネームレスカルト)
効果は不明 よっぽどがない限りこれを使用したらグランドクラスの英霊もしくは星を破壊することのできる宝具か星によって作られた宝具でなければ突破は難しい
3つ目 灰色の楽園(レスボス・グリザイア)
かつて彼女が作った学園を固有結界として呼び出すこの学園内では女性はあらゆる行為をこのサーヴァントの命令通りに動いてしまう
男性は固有結界にいる間常にステータスが下がり性別が変化する
もちろん女性になれば女性の効果を受ける
彼女を召喚できるのは女性でありかつ若く魔術回路合計70以上ある物しか呼べない
生前の彼女とはかなり異質なものになっているらしい
女性 中立・中庸 非処女
最終更新:2018年12月23日 23:37