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【人変皇龍】

名前 ブロンズ
性別
年齢 ……さぁ、忘れたな
能力分類 【特殊系】
能力属性
身長 キチンと大人に見える程度はある
体重 軽い、意外と軽い
趣味 全てを知る事、見る事
好き 努力している人々 諦めない人々 森羅万象 戦い
嫌い たぎらぬ戦い
大切 俺様、つまり自分自身
トラウマ ……俺様にそんな事を聞くか?有るわけもない



【人変皇龍】
属性-龍 分類-【特殊系】
破壊力-A(B) スピード-D(C) 射程距離C(C)
持続力-B(C) 精密操作性-C(C) 成長性-D(D)
全長5mほどの西洋龍
高い知能と戦闘のセンスを有しており、生身でもそれなりに戦える

口に魔法陣を展開することで炎に関する魔法を使うことができる
大規模なものや高威力のものは使えず、戦闘のスパイスになる程度

人間世界に適応するために、人間な擬態する魔法を習得している
その完成度は非常に高く、唯一の欠点たる目が爬虫類っぽいという部分も、近づいて注視しなければ分からないほど
擬態中の魔法使用は非常に制限され、ライター程度の炎をだすことしか出来ない
「ただし身体能力は所謂達人と云われる方々と同レベル。中でも腕力はかなり高い」→ 身体能力一般人レベル、腕力のみが達人と一般人の間
身体能力:木をへし折れるほどのパワーと銃弾1~2発食らっても戦闘不能にならないほどのタフネス、人間の作った刃と渡り合えるほどの鋭さをもった爪がある。翼もあり、魔法により補助を施すことで飛べる。ただし飛行中は他の魔法は使えない

鱗は決して硬くなく、せいぜい人間の肌よりちょっとだけ靱性がある程度。期待できないレベル
動きもやや遅めである

人間態ではタフさもなくなる
(()内は人間時)




概要

高い知能と戦闘のセンスを持った、龍の一族のたった一人の生き残り
なんらかの理由で滅びたその一族の生き残りである彼は、番を作ることもできず。
なんとか龍の血を絶やさぬために、人に擬態するすべを覚えた
目が細くて少々体温が低めな以外はほぼ完ぺきである
とはいえ、それだけにせっせと励むという人生もつまらぬので、人の世界を渡り歩くこととした
一人称は「俺様」。



容姿・性格

光が具現化した様な金髪に、同色の眼
フロックコートを着ている
龍である自分に自信を持ち、世界で一番偉いのは自分だと思っている
ここだけ聞くと非常に嫌な奴だが、努力し、自らを磨く人々には敬意を表す
じゃあ努力していない人はと言われると、嫌いと言うわけでもない
人間にしろ万物にしろ、そのすべてを知ることが好き
でもやっぱり自分が一番偉いから、自分が万物の王だと思っている



+ 人間関係リスト
人としての名を考える際、相手のプラチナと言う名前を参考にした

俺様とは別の道を行く人の王
次に再会するときは、臣民を連れて来るとのこと。珈琲豆とミルクを買っておこう

槍、ただそれだけ
俺様に愚かだと言い放ったが、武器は暴れ馬ぐらいがちょうどいい
お陰で死にかけだが

雪猿に追われておったので始末して助けてやった
一人残された餓鬼も連れて行った。面倒見のいい奴だ
詩歌を披露する約束を取り付けた。楽しみだ

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最終更新:2011年12月07日 19:50
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