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人物紹介
| 本名 |
アーギー=ノーリッジ |
| 性別 |
男 |
| 年齢 |
32歳 |
| 誕生日 |
7月8日 |
| 身長 |
186kg |
| 体重 |
76kg |
| 趣味 |
読書、雑談 |
| 好物 |
甘いもの |
| 嫌物 |
油っこいもの |
| 得意スポーツ |
テニス |
| 好き |
知識、知恵 |
| 嫌い |
老い、無知 |
| 大切 |
持ち物すべて |
| OS |
なし |
| 所属 |
なし |
概要
この世の全ての未知を解明する為に、世界中を旅しているオッサン。
知識取得、未知解明の為なら一切手段を選ばない危険人物。
人間の体内が気になれば、殺害して解剖することも厭わない。
IQは250を超えており、凄まじい思考速度を持っている。
俗に言う「馬鹿と天才は紙一重」を体現するオッサン。
また、その紙は非常に薄い。
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とある田舎の炭鉱夫と研究者のもとに誕生する。
↓
5歳で数論幾何学をマスター、神童と呼ばれる。
↓
ある日、父の持ち帰った鉱石を誤って飲み込む。
↓
【世良金剛】の能力に目覚める。
↓
父、母の死去と共に未知解明の旅に出る。
↓
ある街にて自らの理想に疑念を抱き、失踪。
↓
【源創地錬】の能力に目覚め、帰還する。
しかし、その理想は既に野望と成り果てていた。
容姿・性格
無造作な白金髪に青色の瞳、フレームの歪んだ眼鏡を掛けている。
手入れなど一切しないので、白金の無精髭が目立つ。
基本的に知識欲と好奇心しかなく、その他には無頓着。
適当に選んだ服を着て、適当な場所で睡眠をとる。
背中には巨大なリュックサックを背負っており、
その中には生活必需品から、大量の本まで全てが詰まっている。
さらに、一番取り易い位置に紙とペンが常備されており、
初対面の人間に出会ったら、その人物をスケッチし始める変態。
能力紹介
| 能力名 |
【源創地錬】 |
| 能力分類 |
創造系 |
| 能力属性 |
土 |
| 初期装備 |
2本のアゾット剣 2つの賢者の石 |
| 身体能力 |
上の下 |
| 剣術技量 |
素人 |
| タイプ-錬金術 |
属性-大地 |
| 破壊力-A~D |
スピード-B~D |
射程距離-B~D |
| 持続力-A+ |
精密操作性-A |
成長性-A+ |
大地の錬金術を極めた能力者。 この能力者は、長短2本のアゾット剣と、 2つの賢者の石を所持している。 2つの石のうち、1つは鍔の中心に埋め込まれている。 短剣を金属など、土属性の物質に突き刺し、 一定節に分けられた呪文を詠唱することで発動。 詠唱は5小節まであり、1小節増えるごとに、 より複雑、かつ高硬度な物質を精製することができる。 ただし、3小節以上の詠唱は自身の精神を擦り減らしていく。 錬金術発動の為の対価は、殆どを賢者の石が賄っているが、 道具を一切使わずに、錬金術を発動することも可能。 しかし、その場合は1ロールにつき3回の発動が限界である。 また、賢者の石を使用しての錬成の際、 石に自身の血液を垂らすことで、 錬成物に意思を宿らせることができる。 意思の宿った物質は、自由に操作することが可能。 ただし、この方法は1ロール中に5回が限界で、 5回を超えた場合、貧血を起こし戦闘ができなくなる。 なお、短剣は加護の力によって金属などを貫けるが、 他者が所持している物には突き刺すことができない。 |
| 詠唱目安表 |
| 小節数 |
発動可能数 |
錬成物質 |
硬度 |
| 1小節 |
1レス中3回 |
短剣など 小さいもの |
粗鉄程度 |
| 2小節 |
1レス中3回 |
ブロードソードなど 少し大きいもの |
鉄程度 |
| 3小節 |
1レス中2回 |
3m級の壁 1m級の強化ガラス |
鋼鉄程度 |
| 4小節 |
1レス中1回 |
小人サイズの ゴーレムなど |
ダイヤモンド程度 |
| 5小節 |
1レス中1回 |
大砲 銃火器 |
ダイヤモンド以上 |
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大地の錬金術を極めし者。
能力者は短剣と長剣、2本のアゾット剣と2つの賢者の石を所持している、
長剣の鍔の中心には賢者の石が1つはめ込まれている。
錬金術は短剣を地面や金属類に突き刺し、詠唱することで発動。
発動の際、長剣にはめ込まれている賢者の石ともう一つ所有している賢者の石が共鳴しあう。
詠唱は5小節まで詠唱が可能、1小節ごとに複雑なものを作ることができ、硬度も増していく。
能力者はこの方法を用いなくとも錬金術を発動することができるが、
その場合、1ロール中3回の使用が限度。
1回使用、身体能力の低下。
2回使用、立眩み、めまい、身体能力の大幅低下。
3回使用、立っているのがやっと、動くことができない。
賢者の石を使用しての錬成の際、賢者の石の一つに自身の血を垂すことで、
錬成物に意思を宿らせることができ、能力者はこれを自由に操作することができる、
ただし、この方法は1ロール中5回が限界。
5回を超えた場合、貧血を起こし戦闘ができなくなる。
詠唱の小節で錬成可能なものの例、硬度について
1小節、短剣など小さいもの、粗鉄並みの硬度。
2小節、ブロードソードなど少し大きいもの、鉄並みの硬度。
3小節、3m級の壁、1m級の強化ガラス、鋼鉄並みの硬度
4小節、小人サイズのゴーレム、ダイヤモンド並みの硬度
5小節、大砲など銃火器、ダイヤモンド以上の硬度
1~2小節は1レス中3回、3小節は2回、4~5小節は1回まで
なお、短剣は金属などに突き刺すことが可能という、加護を持っているが、
能力者が所有しているものには突き刺すことはできず、
3小節以上の詠唱は能力者の精神を減らしていく。
初期装備:アゾット剣(短剣)、アゾット剣(長剣、鍔の部分に賢者の石が1つはめ込まれている)、
賢者の石(ペンダントや指輪でも所持の仕方は自由)
身体能力:身体能力は上の下、剣術は素人
Q&A
- Q1.アゾット剣や賢者の石を錬成することは可能ですか?
- A1.どちらも可能です。
- Q2.1が可能な場合、何小節必要になりますか?
- A2.アゾット剣は4小節、賢者の石は5小節+2回分の血が必要です。
- Q3.区別が付けにくい為、剣にそれぞれ名前をつけても良いですか?
- A3.おkです。
- Q4.錬成した物質は時間経過で崩壊したりしますか?
- A4.崩壊はしませんがロールが終われば全部なくなります。
- アゾット剣や賢者の石を作った場合でも同じですが、
- そのロール中で壊れ、練成した場合に限り例外とします。
- なお、ロール中で壊れ、練成しなかった場合は次のロールでも「練成していない状態」とします。そのロール中に作れば問題はありません。
- Q5.できればCGに所属させたいのですが、人に渡した錬成物もロールの終了とともに無くなってしまいますか?
- A5.人に渡す場合、練成物は無くならず、譲渡可能です、
- 譲渡する場合の練成は原則として、5小節+3回分の血+多大な精神を必要とします。
- 練成したものの硬度はお任せします。
- 大地に関係した能力を付加させてもよろしいですが、これはそちらがお決めください。
- Q6.小節を考えるのが難しいので、詠唱を不要としても良いでしょうか。
- A6.駄目です。
- Q7.ゴーレムは血液を使用しなくても動くのでしょうか?
- A7.動きません。動く=意志を持っている、ということです。
- ゴーレムと書いてはありますが姿形は完全な人間です。
- Q8.小節の長さによって作れるものの大きさや複雑さが上昇していく、ということで良いのでしょうか?
- A8.YES、その通りです。
- より大きいいもの、複雑なものを練成できるようになります。
- Q9.上位小節で下位小節のものを錬成することは可能ですか? また、可能ならば硬度は上位小節に遵守で良いのでしょうか。
- A9.はい、可能です。硬度も遵守してもらって構いません。
-
自主制限
所持品
武具
錬金術の発動を補助する短いアゾット剣。
切れ味はそこまで無いものの、
金属をも貫き通す加護が施されている。
賢者の石を埋め込まれた長いアゾット剣。
賢者の石の力で錬金術を強力にバックアップする。
賢者の石を埋め込まれた指輪。
長剣の賢者の石と共鳴し、
同じように錬金術を強力にバックアップする。
アイテム
とある女性から生えていた触手。
噛み千切って持って帰った。
ごわごわうねうね不思議な物体。
大きさは錬金術で例えると、錬成1回分程度。
戦闘方法
中距離では錬成物の絶え間ない攻撃があり、
長距離では錬成物に攻撃を遮断されてしまう。
故に近距離がもっとも有利に戦いを進められるだろう。
剣を持ってはいるものの、剣術はずぶの素人。
純粋なインファイターこそが最も苦手なタイプである。
錬技
5小節の錬金術。
賢者の石に血を吸わせ、「人間」を作り出す技。
最初からダイヤモンドより堅い剣を持ち、
自由意思を持って行動する。
剣に硬度を回しているので、身体は人間と同じ硬度。
【詠唱】
剣よ、血に塗れた赤き使徒よ。
我が敵を打ち倒したまえ。
仇なす者を貫き、その身をさらに朱に染めよ。
我が身と対をなし、我が右腕となれ。
そこに顕現することを、我が血液を持って許可しよう。
4小節の錬金術。
周囲の地面を極端に細かい砂に変える。
あまりに細かい砂は、踏み込むことも難しくなる。
【詠唱】
母よ、我らが足を支える母よ。
子に踏み躙られし悲哀の母よ。
その悲しみにてその身を砕き。
愛する子へと慈しみの抱擁を。
5小節の錬金術。
半径10mほどの範囲を巨大な壁で囲む。
【詠唱】
囚われの姫君よ、今こそ貴女を護って見せよう。
さあ、私の籠で御眠りなさい。
貴女を束縛する全てを貴女から遠ざけよう。
此処には私と貴女だけ。
安心して共に朽ち果てよう。
日記
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人間関係
追記
- 諸事情で暫く離れており、引退した方も多いので、以前に絡んでくださった方には申し訳ありませんが、日記を一新します -- 【源創地錬】 (2013-06-29 14:59:53)
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最終更新:2013年06月29日 22:25